Romo(ロモ)

ロボット名 Romo(ロモ)
ロボットの特徴・概要等

Romo(ロモ)はiPhoneなどで動く「体感型のエデュケーショナルロボット」で、誰でも動かすことが可能です。iPhoneアプリが頭脳の役割になり、様々な感情や動きを表現することができます。楽しみながら子どもの論理的思考や創造力、思考力を育むことができ、遊びや学びの幅がさらにひろがる可能性を秘めています。
RomoのSDK (software development kit)は無償で公開されています。Romoを用いたオリジナルiOSプログラムやゲームの制作が可能です。

販売開始 2014年6月〜 価格 14,500円
サイズ H76mm×114mm×142mm(ロモベース) 重量 -
開発環境 - 自由度 -
バッテリー 内臓2000mAh ニッケル水素充電池 センサー -
通信方式 - URL http://www.romotive.jp/

※掲載されている情報は、取材時のデーターに基づき記載しております。最新の情報や購入方法、ロボットの使用方法の質問などにつきましては、各メーカー及び販売店に直接お問い合わせください。

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