Intelligence Design株式会社は、通行量調査を機械的に実施する「IDEA counter」を原宿に設置している。「IDEA counter」は、AIプラットフォーム「IDEA」の、画像認識技術を利用した交通量調査自動化サービス。今回、新型コロナウイルス感染症の影響を広く知らせるため…
スキルアップAI株式会社は、2020年4月6日、遊びながら本格的に学習できる「AIカルタ」の販売を開始した。読み札の読み上げがAmazon Alexaに対応している。
AI人材の育成事業を展開する同社はこれまで、「現場で使える」をコンセプトに多くの教育プログラムを提供してき…
24時間無人鍵受け渡しサービス「KEY STATION」を全国のコンビニエンスストアを中心に展開しているKeeyls株式会社(キールズ)は、これまで、不動産管理会社や車、ホテル他、多種多様な事業者様に対して、リモートによる無人鍵受け渡し管理システム「KEY STATION」や無人本…
経済産業省と日本機械工業連合会は、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、国土交通省との共催により、本日より「第9回ロボット大賞」の募集を開始することを発表した。
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第…
床面コンクリートのひび割れ不具合は、竣工時や引渡し後一定期間が経過したのちに検査が必要となる。これまでの検査方法では、必要な知識を有する検査員が近接で目視によって確認、実測を行い、その結果を写真やスケッチで記録するなどのプロセスで行われてきた。そのた…
株式会社エーアイは、毎日放送(MBS)が2020年4月2日(木)より放送開始した新番組「ロボロボ天気予報」に音声合成エンジン「AITalk」が採用されたことを発表した。
「ロボロボ天気予報」はロボット研究の第一人者、大阪大学大学院 基礎工学研究科の石黒 浩教授と吉川雄一…
従来は受付に来て問診票を書いてから新型コロナ感染症の疑いを判断していた。これでは、ほかの患者にも医療スタッフにも感染のリスクがある。そこで、病院の入口に会話ロボットを設置。他の患者や医療スタッフに濃厚接触する前に、来院者全員に感染症のスクリーニングを…
ヤマハ発動機は、高い動作性能とコストパフォーマンスを両立させたスカラロボット「YK-XEシリーズ」にアーム長610mmの「YK610XE-10」と710mmの「YK710XE-10」の2モデルを追加し、4月16日に発売することを発表した。
両機種ともに最大可搬質量は10kg。標準サイクル…
楽天モバイルは、無人航空機管制プラットフォームおよびドローンに関する各種ソリューションを開発・提供する楽天AirMapと共同で、ドローンを活用した自社の携帯電話無線基地局(以下、基地局)の竣工検査を本格的に始動したことを発表した。楽天グループのシナジーを生か…
GoogleのAI Blogに、AIが動物の動きを模倣することでロボットの動きを学習し、バランス制御ができるようになる技術が詳しく紹介された(英語「Exploring Nature-Inspired Robot Agility」)。詳細は当該ブログページを読んでいただきたいが、このブログは大きく分けて「動…
朝日新聞社は昨今の情勢を踏まえ、同社が提供する音声ニュースサービス「朝日新聞アルキキ」による新型コロナウイルス特集を「Google アシスタント向け」に3月27日から配信開始したことを発表した。同社は以前より、「朝日新聞アルキキ」をAmazon Alexa用スキルとGoogle…
「国際サイボーグ倫理委員会(GCEC) キックオフイベント」は、会場で登壇者が集るトークショーをオンラインで配信する予定だったが、新型コロナの状況を鑑み、各登壇者もオンラインでトークショーに参加する形式へと変更になった。
それに伴い、オンライン視聴料は2,000…