ソフトバンクは、AIの普及に伴い急拡大する電力需要を賄う次世代電力インフラの構築に向けて、国産バッテリー事業を開始した。
社会インフラDXのリーディングカンパニーである株式会社センシンロボティクスは、ソリューション開発プラットフォーム「SENSYN CORE」を基盤とした3D点群・3Dモデル生成自動化ツール「SENSYN CORE Mapper」の機能アップデートを実施し、新たに「体積測量機能」を追加した。
ソフトバンク株式会社は2026年4月22日(火)、エリクソン・ジャパンと連携し、5G SA(スタンドアローン方式の第5世代移動通信システム)の上り通信を高速化する技術「Uplink Tx Switching」のネットワーク対応を開始したことを発表した。
「ミリ波」は本当に使えるのか、どの程度の速度が出るのか。ソフトバンクが展開を進める「ミリ波×Wi-Fi」は通常の5Gより速いのか。報道関係者向け発表会と実機デモでの検証をレポートする。
NVIDIAは2026年4月14日(月)「World Quantum Day(世界量子デー) 」を記念して開催したQuantum Dayバーチャルイベントにおいて、研究者や企業が実用的なアプリケーションを実行可能な量子プロセッサ構築を支援するオープンソース量子AIモデルファミリー「NVIDIA Ising」を発表しました。
NTTは、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で、世界初となる「衛星MIMO技術を活用した920MHz帯衛星IoTプラットフォームの軌道上実証」を開始しました。
NTT、NTT東日本、大成建設は2026年4月10日、三重県内の2拠点間をIOWN APN(All-Photonics Connect)で接続し、1台の操作卓から異なるメーカーの複数重機を遠隔拠点から遠隔操作および自動制御することに成功したと発表しました。
三菱商事100%子会社のエムシーディースリーは、2026年4月15日から17日まで東京ビッグサイト西展示棟で開催される「第10回 AI・人工知能EXPO【春】」に出展します。
米国で2026年3月16日から開催された「GTC 2026」において、ロボスタではNVIDIAのフィジカルAIのキーマンにインタビューする機会を得た。そこでは「ロボティクス」と「自動運転」の未来を大きく塗り替える重要な示唆が語られた。
ソフトバンク株式会社は、2026年3月27日~29日に三重県鈴鹿市で開催される「F1日本グランプリ」において、「5G SA」と「ミリ波」を駆使し、世界最高峰のモータースポーツ会場での「先進的な通信体験の実証」を実施する。
東京工科大学は2026年3月1日(土)、解剖学者で東京大学名誉教授の養老孟司氏と、同氏の知識や思想をもとに生み出されたAIデジタルヒューマン「AI養老先生」をともに客員教授として迎えたと発表した。
ソフトバンクとエリクソン・ジャパンは共同で、2026年3月27日~29日に三重県鈴鹿市で開催される「2026 FIA F1世界選手権シリーズ Aramco 日本グランプリレース」において、イベントサポーターとして協賛することを発表した。