NTT、NTT東日本、大成建設は2026年4月10日、三重県内の2拠点間をIOWN APN(All-Photonics Connect)で接続し、1台の操作卓から異なるメーカーの複数重機を遠隔拠点から遠隔操作および自動制御することに成功したと発表しました。
三菱商事100%子会社のエムシーディースリーは、2026年4月15日から17日まで東京ビッグサイト西展示棟で開催される「第10回 AI・人工知能EXPO【春】」に出展します。
米国で2026年3月16日から開催された「GTC 2026」において、ロボスタではNVIDIAのフィジカルAIのキーマンにインタビューする機会を得た。そこでは「ロボティクス」と「自動運転」の未来を大きく塗り替える重要な示唆が語られた。
ソフトバンク株式会社は、2026年3月27日~29日に三重県鈴鹿市で開催される「F1日本グランプリ」において、「5G SA」と「ミリ波」を駆使し、世界最高峰のモータースポーツ会場での「先進的な通信体験の実証」を実施する。
東京工科大学は2026年3月1日(土)、解剖学者で東京大学名誉教授の養老孟司氏と、同氏の知識や思想をもとに生み出されたAIデジタルヒューマン「AI養老先生」をともに客員教授として迎えたと発表した。
ソフトバンクとエリクソン・ジャパンは共同で、2026年3月27日~29日に三重県鈴鹿市で開催される「2026 FIA F1世界選手権シリーズ Aramco 日本グランプリレース」において、イベントサポーターとして協賛することを発表した。
NVIDIAは、スペインのバルセロナで開催されたMobile World Congressにおいて、ソフトバンクなど世界の通信大手と共同で、AIネイティブでオープン、かつ安全で信頼性の高いプラットフォーム上に、世界の次世代ワイヤレスネットワークを構築するという取り組みを発表しました。
NTTドコモと慶應義塾大学ハプティクス研究センターは、商用5Gを用いたロボットの高精細な無線遠隔操作に関する実証実験に成功した。
ソフトバンク株式会社は2月19日、信号処理に関する国際会議「ICASSP 2026」に併設された音声強調に関する国際コンペティションにおいて第1位を獲得したと発表した。
KDDI株式会社、株式会社KDDI総合研究所、ノキアソリューションズ&ネットワークス合同会社、東芝デジタルソリューションズ株式会社は、商用ネットワーク上で耐量子セキュリティ技術を活用した大容量データ伝送実証に成功したと発表した。
NVIDIAは「CES 2026」において、強化型レベル2運転支援機能「NVIDIA DRIVE AV」ソフトを、メルセデス・ベンツの新型CLAに初搭載すると発表。米国市場では2026年中に生産開始を予定。フルスタック自動運転ソフトが量産車に本格展開される。
株式会社スペースデータは、国際宇宙ステーション(ISS)船内を体験できる「ISS Simulator」の最新アップデートを実施した。配信はSteamストアで2025年12月22日に開始(バージョンはVer.1.3)。