モビリティ「陸上モビリティ」(67ページ中24ページ目)

GROUND、物流施設内の搬送を支援する自律型協働ロボット『Oasis』をトラスコ中山へ導入 可搬重量600kg、最新アルゴリズムで停止位置誤差±5㎜ 画像
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GROUND、物流施設内の搬送を支援する自律型協働ロボット『Oasis』をトラスコ中山へ導入 可搬重量600kg、最新アルゴリズムで停止位置誤差±5㎜

日本の物流・Eコマース(EC)を取り巻く環境は、消費者ニーズの高度化や多様化、配送短期化、人件費や運送費の高騰などから厳しさを増していることに加え、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の中で、人々の健康や安全を支える社会インフラとして物流・ECへの需…

阪神本線でSub6帯を使用した「ローカル5G」「AI画像認識」等の実証実験へ NECやアイテック阪急阪神らと 画像
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阪神本線でSub6帯を使用した「ローカル5G」「AI画像認識」等の実証実験へ NECやアイテック阪急阪神らと

アイテック阪急阪神株式会社と阪神電気鉄道株式会社、阪神ケーブルエンジニアリング株式会社及び日本電気株式会社(NEC)は共同で、鉄道事業のより安全・安心かつ効率的な運営の実現を目指し、阪神本線において、地域の企業や自治体等が、それぞれのニーズに応じて自らの…

大津市で自動運転バスの実証実験 ターゲットラインペイントを活用、MaaSアプリも提供 京阪グループ、先進モビリティなどが参加 画像
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大津市で自動運転バスの実証実験 ターゲットラインペイントを活用、MaaSアプリも提供 京阪グループ、先進モビリティなどが参加

大津市、京阪バス株式会社、京阪電気鉄道株式会社、先進モビリティ株式会社、BIPROGY株式会社、日本ペイント・インダストリアルコーティングス株式会社は、共同で自動運転装置を搭載した小型ディーゼルバス、小型電気バスを運行することを発表した。

チラシPDF「大津…

パナソニック、電気自動車(EV)時代を見据えた住宅用V2H蓄電システム「eneplat」来春発売 画像
その他

パナソニック、電気自動車(EV)時代を見据えた住宅用V2H蓄電システム「eneplat」来春発売

将来はEVと連携した自家発電・自家消費スマートホームが主流になるか。
パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社(パナソニック)は、電気自動車(EV)のバッテリーに蓄えた電力を家庭へ供給する「V2H」(Vehicle to Home)と蓄電池を連携させ、太陽光発電の電気…

NEC、ENEOS急速充電サービス向けにマルチ認証・課金システム提供開始 日本政府は2030年までにEV充電器15万基の設置目標 画像
SDGs

NEC、ENEOS急速充電サービス向けにマルチ認証・課金システム提供開始 日本政府は2030年までにEV充電器15万基の設置目標

現在、世界では脱炭素社会へのシフトに向けた各種取り組みが推進される中、日本国内においてもEVの更なる普及が想定されている。
日本政府は、2050年カーボンニュートラルを目指し、EVを含めた電動車の普及を促進するため、2035年までに新車販売における電動車比率を10…

スウェーデンのボルボ、自動運転車「Volvo EX90 SUV」を「NVIDIA DRIVE」で構築 走るコンピュータとAI新時代の象徴へ 画像
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スウェーデンのボルボ、自動運転車「Volvo EX90 SUV」を「NVIDIA DRIVE」で構築 走るコンピュータとAI新時代の象徴へ

安全性に新たな時代が訪れようとしている。
2022年11月11日、Volvo Cars(スウェーデン/ストックホルム)は、NVIDIA DRIVEにより人間の介入なしの自律走行を実現するハードウェアを備えた、初のVolvo車「Volvo EX90 SUV」を公開した。
Volvo EX90は単なる新しい車ではな…

インディ自動運転チャレンジのフォーミュラカーの頭脳にdSPACE製のセントラルコンピュータを搭載して実走 CES 2023にもブース開設 画像
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インディ自動運転チャレンジのフォーミュラカーの頭脳にdSPACE製のセントラルコンピュータを搭載して実走 CES 2023にもブース開設

シミュレーションおよび妥当性確認ソリューション分野で事業を行う dSPACEは、Exclusive On-Vehicle Computer Technology Sponsor(車載コンピューター技術の独占スポンサー)としてIndy Autonomous Challenge(IAC)をサポートすると発表した。
IACは、世界中の大学関連の…

世界ラリー選手権(WRC)「ラリー・ジャパン」12年ぶりに開催 競技車は今シーズンからハイブリッドに!トヨタの脱炭素へのアプローチ 画像
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世界ラリー選手権(WRC)「ラリー・ジャパン」12年ぶりに開催 競技車は今シーズンからハイブリッドに!トヨタの脱炭素へのアプローチ

2022年のFIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリー・ジャパン」が愛知県と岐阜県で開催されました。世界選手権「ラリー・ジャパン」の開催は12年ぶり、愛知県と岐阜県での開催は初めてとなりました。来場者数は89,460人と発表されています(冒頭の写真 出典:トヨタ自動車)…

69チームの自動運転ロボットがつくば市街地を走行「つくばチャレンジ2022 」本走行を11月20日に開催 画像
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69チームの自動運転ロボットがつくば市街地を走行「つくばチャレンジ2022 」本走行を11月20日に開催

11月20日(日)、300名を超える研究者が一堂に会し、69台の自動運転ロボットがつくば市街地コースを走行し、「チェックポイントの通過」や「探索対象の発見」など、複数の課題にチャレンジする。つくば市が発表した。

つくば市内で移動ロボットが自律走行する「つくば…

GROUNDとダイアモンドヘッド、アパレルECサイトの裏側で動く自律型協働ロボットの実稼働現場を公開 画像
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GROUNDとダイアモンドヘッド、アパレルECサイトの裏側で動く自律型協働ロボットの実稼働現場を公開

物流スタートアップのGROUND株式会社と、アパレル中心にEC物流代行を手掛けるダイアモンドヘッド株式会社は、2022年10月25日、GROUNDの物流用のAMR(Autonomous Mobile Robot。自律型協働ロボット)「PEER(ピア)」がEC(E-コマース)向けのフルフィルメントセンターで…

ストラドビジョンが公道で自動運転車向けAI物体認識システムの試乗デモを実施 日本市場に本格展開へ「2032年には5600万台に導入したい」 画像
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ストラドビジョンが公道で自動運転車向けAI物体認識システムの試乗デモを実施 日本市場に本格展開へ「2032年には5600万台に導入したい」

韓国に本社があるSTRADVISION(ストラドビジョン)は、同社の自動車向け運転支援システム「SVNet」を、日本市場を含めて、更にグローバル展開していくことを発表した。これを機会にコーポレート・ロゴを刷新し、日本企業のTier1に向けて本格的な販促をおこなっていく。日…

3台の配膳ロボットがぶつからずに店内を自動運転で行き交う仕事ぶりをデモで公開 ソフトバンクロボティクスのロボット制御システム 画像
配膳ロボット

3台の配膳ロボットがぶつからずに店内を自動運転で行き交う仕事ぶりをデモで公開 ソフトバンクロボティクスのロボット制御システム

ソフトバンクロボティクスがロボットインテグレーター事業の新戦略を発表したニュースはここまでいくつかお伝えしてきたが、その説明会の中で、同社が開発している複数のロボットを制御するシステムを活用して、自律配膳ロボット「Servi」がぶつからずに顧客のテーブル…

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