2019年9月12日、FCCのリストにGoogle Home Mini後継機種と噂される「Google Nest Mini」らしきデバイスが登録されたと話題になっている。
FCC申請時に使われたGoogle Nest Miniの底面の図が公開されている。
まずこの図からわかるのは、壁掛け用の穴のようなもの…
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
癒やし系ロボット「ピーボ」、核家族化進む韓国で誕生(字幕・10日) | https://t.co/Eth07lLWRh
「かつてないほどの優先度」 マイクロソフトがAI人材育成に本気な理由 経営層など対象 (1/2) – …
タカラトミーは「サプライズトイ」の新製品「Rizmo」(リズモ)を発表した。ぬいぐるみのような外観でフワフワ、一緒に遊んでいると進化していくことが最大の特徴だ(全3形態)。9月14日発売(土)、価格は7,980円(税別)。販売目標は全世界で年間100万個。すごく可愛いし、す…
2019年9月2日にAmazon.co.ukが新しいAmazon Echoのコマーシャルを公開しました。一方日本のAmazon Echoのコマーシャルもテレビ、交通広告などで露出が広がっています。どちらがいい悪いという話ではありませんが、とても対照的なのでまとめて紹介します。
イギリス
…
Amazonは、同社が主催するAlexaスキルのコンテスト「Alexa Developer スキルアワード 2019」の最優秀賞、および各賞の受賞者を発表した。今回のスキルアワード 2019は「ユーザーが何度でも使いたくなるような、魅力のあふれるAlexa スキルの開発の場を提供する」ことを…
老人ホームやデイサービス利用者のバイタル情報(体温や血圧など)や食事、入浴、リハビリなどの情報を、コミュニケーションロボットとタブレット端末から簡単に入力できたら。
コミュニケーションロボットの開発・製造・販売を行う株式会社MJIが現在販売しているコミ…
Amazonは、「Alexa」が話す速度が、ユーザーの好みにあわせて調整可能になったことを9月11日に発表した。
すでにAmazon Echo等でこの機能の利用が可能になっている。
「アレクサ、もっとゆっくり話して」
「アレクサ、もっと速く話して」
と呼びかけると、Alexaが話…
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日本は勃発するAI競争に勝てるのか:アルン・スンドララジャン特別寄稿|https://t.co/g0yRGRzGa6
スズキとエムスクエア・ラボ、農業ロボットを共同開発 :日本経済新聞
ECプラットフォーム…
少子高齢化により労働人口が減少する見通しのなか、コールセンター業界では人材不足が深刻な課題となっており、限られた人的リソースで効率的な応対を行うことが求められている。
コールセンターでの定型的な応対業務の自動化には、従来からIVR(自動音声応答装置)が…
昨年7月31日に量産モデル(GTBX-100)を発表、予約販売も実施したものの、体験向上のために販売を一時停止していた「Gatebox」。約1年間の改良を重ね、ついに販売・出荷の準備が整った。
Gatebox株式会社は、好きなキャラクターと暮らせるキャラクター召喚装置「Gatebo…
新進気鋭のロボット研究者や開発者たちが一般向けに講演する「このロボットがすごい2019」が、東京・早稲田大学で開催された「第37回 日本ロボット学会学術講演会(RSJ 2019)」最終日2019年9月7日のオープンセッションで開催された。オーガナイザーは佐世保工業高等専…
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日本ディープラーニング協会、「ディープラーニング開発標準契約書」を公開
デンソーの世界130工場をつなぐIoT機器、あなたの生産現場で試してみませんか?
憧れの二次元キャラクターをリアル…