2018年07月06日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
配達用ドローンなど新技術紹介 全国新聞販売フォーラム|静岡新聞アットエス
川崎重工業とABB、協業で協働ロボットオペレーティングインタフェースを開発 – MONOist(モノイスト)
中国の清…
Alexaスキルアワード公式ハッカソン、東京・大阪・名古屋・金沢で開催へ
アマゾン・ジャパンは、初開催となる「Alexaスキルアワード」の作品応募を受け付けている。6月13日より作品応募が開始されており、応募期間は8月27日まで。その後審査を経て、プレゼンテーションによる決勝審査会が9月29日に開催される。最優秀賞は個人・法人の各1作品…
国内初、ソラコムがダッシュボタンを開発できるデバイス!「AWS IoT 1-Click」対応、セルラーLPWAのLTE-M通信を使用
ワンボタンで消耗品の購入、ワンボタンで屋外作業の完了を本部に通知。
アイディア次第で用途は広がりそうだ。
株式会社ソラコムは、LTE-Mのセルラー通信を内蔵し、国内初となるアマゾン ウェブ サービス(AWS)の「AWS IoT 1-Click」サービスに対応したボタン型デバ…
MIT開発の四足歩行ロボット「Cheetah 3」は大ジャンプができ、視覚情報なしで階段をのぼる
米マサチューセッツ工科大学(MIT)は、開発中の四足歩行ロボット「Cheetah 3」の最新映像を公開した。「Cheetah 3」は、ボストン・ダイナミクスの「SpotMini」のようなサイズ感。見た目は「SpotMini」の方が洗練されている。
今回公開された映像には、走る・ジャンプ…
アリババやDJIの倉庫など、3000台の物流ロボット導入実績を持つギークプラス 「EVE SLAM型」の国内販売開始
物流ロボットの製造・販売を手掛ける株式会社ギークプラスは、自動搬送ロボットEVEシリーズの新商品として人との共存が可能な自動搬送ロボット「EVE SLAM型」の販売を開始することを発表した。ギークプラスは、中国・北京に本社を置き、物流ロボットの製造・販売を手掛…
2018年07月05日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
AI でソーシャル投稿の成果を予測する、バイアコムの新兵器:パイプラインにできること | DIGIDAY[日本版]
安川電機、中国のロボ工場増設 小型中心に増産 :日本経済新聞
ボタン一つで…
非エンジニアでも作れる! ドコモのAIエージェント基盤「セバスチャン」勉強会でエキスパートエージェントを作ってきたPR
渋谷のドコモR&Dサテライトスペースにて「ドコモのAIエージェント基盤セバスチャン勉強会」が5月22日、開催された。
応募者多数のため規模を拡大して50名で開催された人気の勉強会。本記事で内容の一部をレポートしていく。
話題の「セバスチャン」とは?
…
ソニーの技術を楽しむ「夏祭り」、7月12日から渋谷で開催 aiboとも遊べる
ソニー株式会社は、渋谷モディ1階にあるソニーの情報発信拠点である“ソニースクエア渋谷プロジェクト(Sony Square Shibuya Project)”において、2018年7月12日(木)より、入場無料の新企画「ソニーであそぶ“夏祭り”」をスタートする。
同企画では、ソニーならでは…
2018年07月04日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
花王、経営全般にAI活用 22年に専門部署2千人体制に :日本経済新聞
IBMのAIがディベートで人間に勝利 ほか – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)
二脚ロボットの歩行…
ドコモ未来ミュージアム×映画『未来のミライ』のコラボで子どもの夢を応援!創作絵画コンクールや細田監督登壇のイベントも開催
NTTドコモは、全国の子どもたち(3歳以上、中学生以下)を対象にした絵画コンクール『第17回「ドコモ未来ミュージアム」~みんなの夢が、未来をつれてくる。~』の創作絵画作品を、2018年6月1日(金)~9月7日(金)まで募集している。
「ドコモ未来ミュージアム」とは、未…
【動画あり】バイクに変形するロボット「CanguRo」千葉工大fuRoが開発 人機一体の操作性
千葉工業大学 未来ロボット技術研究センターfuRoとプロダクトデザイナーの山中俊治氏は、変形する搭乗型・知能ロボットRidRoidシリーズ「CanguRo(読み:カングーロ)」を企画・開発したことを発表した。
ライドロイドは、Ride(乗り物)とRoid(ロボット)を組み…
中国アリババが展開する「ロボットレストラン」は新鮮な食材で料理を提供する
「Hema」という未来型のスーパーマーケットが、中国で勢いを増している。2016年にアリババが運営企業の「Hema Xiansheng」に1000万ドルの出資を行なっており、以降アリババのサポートを受け、店舗数を着実に増やしている。端的にこのスーパーマーケット「Hema」の特徴を…