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GMO AIRがヒューマノイド専用セキュリティ「GMO SAFE」を発表 リスク評価・設計・監視を一括提供 画像
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GMO AIRがヒューマノイド専用セキュリティ「GMO SAFE」を発表 リスク評価・設計・監視を一括提供

GMOインターネットグループのGMO AI&ロボティクス商事は、ヒューマノイドを安全に運用するための新たな仕組み「GMO SAFE」の提供を開始した。

NVIDIA、自動運転向けオープンモデル「Alpamayo 2 Super」を商用利用可能に ロボタクシー開発を加速 画像
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NVIDIA、自動運転向けオープンモデル「Alpamayo 2 Super」を商用利用可能に ロボタクシー開発を加速

NVIDIAは、ロボタクシーなど自動運転車向けのオープンなリーズニングモデル「Alpamayo 2 Super」が商用利用可能になったと発表した。Hugging Face上で公開され、パーミッシブなオープンライセンス「OpenMDW 1.1」のもと、ファインチューニングや派生モデル作成、商用再配布が可能になる。

戸田建設×相模原市、庁内配送ロボット導入事業者を公募開始 上限880万円 画像
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戸田建設×相模原市、庁内配送ロボット導入事業者を公募開始 上限880万円

戸田建設株式会社は、相模原市と連携し、市役所本庁舎内におけるロボット活用の推進に取り組んでいる。今回、「ロボットフレンドリー環境創出事業」の一環として、相模原市役所本庁舎において複数階を移動し庁内書類を自律配送するロボットを導入するため、ロボットおよび関連システムの提案を募集する。

LOVOTプライズ商品がバンダイナムコアミューズメント施設に、8/9から順次展開 画像
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LOVOTプライズ商品がバンダイナムコアミューズメント施設に、8/9から順次展開

GROOVE X株式会社が開発・販売する家族型ロボット「LOVOT[らぼっと]」のプライズ商品として、「ふわころLOVOTぬいぐるみプルバック3」と「LOVOTクリッカー」が、2026年8月9日(日)より全国のバンダイナムコアミューズメント施設に順次登場する。

ソフトバンク「AGENTIC STAR」に「LLM Gateway」標準搭載 AIコーディングツールもガバナンス管理下に 画像
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ソフトバンク「AGENTIC STAR」に「LLM Gateway」標準搭載 AIコーディングツールもガバナンス管理下に

ソフトバンクは、法人向けAI活用プラットフォーム「AGENTIC STAR」のSaaS版に「LLM Gateway」機能を標準搭載したと発表した。AIコーディングツールと大規模言語モデル(LLM)の間にゲートウェイを配置することで、既存の操作性を維持したまま企業のガバナンスルールを適用できるようにする。

UBTECHが新型ヒューマノイド「Cruzr Y1」の群知能稼働動画を公開 自動車部品工場で原材料搬送を自動化 画像
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UBTECHが新型ヒューマノイド「Cruzr Y1」の群知能稼働動画を公開 自動車部品工場で原材料搬送を自動化

UBTECHは2026年8月6日、公式YouTubeにて新たな動画「UBTECH Swarm Intelligence in action」を公開した。同社の新世代車輪式産業用ヒューマノイドロボット「Cruzr Y1」が、自動車部品工場において原材料のデパレタイジングおよび格納作業を自動で行う様子を収めた内容となっている。

片山さつき財務大臣ら登壇 GMOインターネットグループ「第4回 GMO大会議・秋・フィジカルAI 2026」9/15開催 画像
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片山さつき財務大臣ら登壇 GMOインターネットグループ「第4回 GMO大会議・秋・フィジカルAI 2026」9/15開催

GMOインターネットグループは、2026年9月15日にセルリアンタワー東急ホテルにて「第4回 GMO大会議・秋・フィジカルAI 2026」を開催する。テーマは「フィジカルAI 産官学連携が描く日本の成長戦略」で、政府・大学・研究機関・国内外のフィジカルAI企業のトップランナーが一堂に会し、AI時代における日本の新たな成長戦略が議論される。

650万ドル調達でヒューマノイド展開加速 AI自律制御で24時間稼働し倉庫・製造業の人手不足解決へ 画像
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650万ドル調達でヒューマノイド展開加速 AI自律制御で24時間稼働し倉庫・製造業の人手不足解決へ

アメリカのサンフランシスコを拠点とするAvatar Roboticsが、AlleyCorp主導のシードラウンドで650万ドルを調達したと発表した。

レールロボットにAI画像認識を搭載、ビー・アンド・プラスが巡回監視・設備点検向けデモ機を開発 画像
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レールロボットにAI画像認識を搭載、ビー・アンド・プラスが巡回監視・設備点検向けデモ機を開発

株式会社ビー・アンド・プラスは、レール上を自動走行するレールロボットにカメラを搭載し、AI画像認識を活用した巡回監視・設備点検システムのデモ機開発を進めている。

【取材レポート】日本の現場に最適化したヒューマノイド「D1」をジールスが発表 100台量産と稼働1万時間の計画 画像
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【取材レポート】日本の現場に最適化したヒューマノイド「D1」をジールスが発表 100台量産と稼働1万時間の計画

2026年8月5日、株式会社ZEALS(以下、ジールス)は東京都内で記者発表会を開き、日本の屋内環境に最適化したコンパクトヒューマノイド「D1」を正式発表した。

プレミアム会員限定【見逃し配信】ロボカップはヒューマノイド・フィジカルAI時代へ 世界大会2026が示すロボット競技の変革と新潮流 画像
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プレミアム会員限定【見逃し配信】ロボカップはヒューマノイド・フィジカルAI時代へ 世界大会2026が示すロボット競技の変革と新潮流

ロボカップは1997年に始まった日本発祥の国際的なロボット競技会です。「2050年までにサッカーのFIFAワールドカップ優勝チームに勝てる完全自律型ヒューマノイドチームを実現する」という壮大な目標を掲げてスタートしました。この世界大会にもヒューマノイドとフィジカルAIで大きな変化が起こっています。ロボカップ日本委員会理事長、東京情報デザイン専門職大学の岡田教授によるセミナーを開催します。

AMR技術を継承、RobotBank「StarFork 1500」で重量物搬送1,500kgまで自動化対応 画像
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AMR技術を継承、RobotBank「StarFork 1500」で重量物搬送1,500kgまで自動化対応

RobotBank株式会社は、最大1,500kgのパレット搬送に対応する次世代自律走行フォークリフト「StarFork 1500」の販売を開始した。

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