ELE TOKYOは東京・六本木にあるナイトクラブ「V2 TOKYO」の営業再開に向け、人感センサー搭載自動ウイルス除菌トンネルシステム「クリーンゲート」を日本初導入することを発表した。
クリーンゲートは人を検出するとミストマシンを起動し、活性次亜水を噴霧。高精度の…
ZMPは消毒液散布機能を搭載した無人警備ロボ「PATORO」(以下、パトロ)による無人消毒の効果検証を、これまでロボットの活用について共同プロジェクトを実施してきた竹中工務店と開始。
この実証実験は労働力人口の減少・高齢化が進んでいるなか、オフィスにおいて感染…
クラウドファンディング企画などを行う鑫三海株式会社(シンサンカイ 以下S.S.K)はUV機能付き掃除用ロボット「coayu UV6」の先行販売をクラウドファンディングサービスGREEN FUNDINGにて開始した。
「coayu UV6」はお掃除ロボットの従来の吸引・回転ブラシという機能に…
プラススタイル株式会社は、+Styleのスマートホーム商品を中心とした15商品を最大40%OFFで販売する「+Style ボーナスセール ’20夏の陣 ~おうちスマート化計画~」を、2020年6月9日~6月15日の期間開催することを発表した。(記事内の価格は全て税込。)
40%OFFとなるの…
アイロボットジャパン合同会社はサブスクリプションサービス開始から1年が経過した6月8日に、ユーザーからの声をもとに「製品ラインナップ拡充」、「契約期間の短期化」、「さらなる低価格化」を実現した「ロボットスマートプラン+」を新たに開始することを発表した。
…
病院や介護施設などの消毒・殺菌用途で、すでに幅広く使用されているUV灯。ヒトの代わりにロボットが施設内空間の殺菌・消毒の役割を担うことにより、今まで以上に広範囲、かつ、多くの環境での使用を期待できる。新型コロナ禍ではなおのこと。
Roundyedgeは中国のLogi…
特殊な深紫外線「UV-C」というものがある。これを照射することで、さまざまな細菌やウイルスを短時間で99.99%不活性、殺菌すると言われている。果たして、新型コロナウィルス「COVID-19」にも効果があるのだろうか。
紫外線照射ロボット「UVBuster」に搭載している中…
アバターロボットの開発を手掛けるMira Roboticsは、接触感染の拡大防止策として「UV-C(紫外線)除菌機能を搭載したロボットハンド」を新たに開発したことを発表した。
同社のアバターロボット「ugo」(ユーゴー)は警備・点検・清掃といった施設内での一部業務を、人と接…
サイバーダインは、同社が開発・展開している次世代型清掃ロボット「CL02」において、日本信号と協業することを発表した。これによって日本信号の強みである鉄道関連業界の企業とネットワークを活用、「CL02」の販路展開を加速させる考えだ。
CYBERDYNEは2018年4月から…
AI清掃ロボット「Whiz」(ウィズ)を使用することで、空間浮遊菌量が5分の1程度まで減少することが判った。
ソフトバンクロボティクスと熊谷組は共同で、AI清掃ロボット「Whiz」の清掃能力を評価する実態調査を実施した。
その結果、「Whiz」を使用して床清掃を行った場…
ソフトバンクロボティクスは、医療施設などの生活インフラとされる6業種を対象に、AI清掃ロボット「Whiz」(ウィズ)と科学的な清掃方法の確立をサポートする「施設清潔度診断サービス」を無償で提供することを発表した。
昨今の菌やウイルスへの対策意識や清掃業務に関…
現在、新型コロナウイルスの対策で、様々な場所で空間や設備を頻繁に消毒していくことが求められている。しかし、感染危険地域での消毒は作業員に感染リスクが伴う。また、人員不足の課題もある。。
そこで、株式会社ZMPは、2020年5月よりサービス開始予定の自動走行す…