Sakana AIは2026年10月5日、エンジニア向けの会社説明会「Sakana AI Engineer Open House」を虎ノ門会場およびオンラインで開催する。金融・防衛・Product領域の事業紹介や社員によるジョブ紹介セッションを予定しており、会場参加者向けの懇親会も用意される。
大阪産業局は、ICT技術を活用したビジネスプランを発表するピッチイベント「ミライノピッチ2026」を2026年10月7日(水)に開催する。予選を通過した学生部門・一般部門合わせて10名が登壇し、会場観覧とオンライン参加の募集が行われている。
アジアを拠点とするeスポーツ企業のHero Esportsは、ロボティクス競技の新プロジェクト「CyberHero」を立ち上げ、その第1弾イベントをサウジアラビアの首都リヤドで現地時間2026年9月9日に開催すると発表した。同イベントではヒューマノイドロボットによるキックボクシング形式の格闘競技が披露される。
GMOインターネットグループは2026年9月15日開催のカンファレンス「第4回 GMO大会議・秋・フィジカルAI 2026」の追加登壇者とプログラムを公開。内閣総理大臣・高市早苗氏のビデオメッセージ出演が決定した。
エンターテインメント領域でロボット・AIの活用を進めるAiHUBと、ロボット産業向けの人材育成プラットフォーム「RobotMateHub」を運営する合同会社ヤマリキエッジが、事業協奏パートナーとして連携を開始した。
株式会社アイスマイリーは2026年8月26日(水)・27日(木)の2日間、新宿住友ビル 三角広場にて「AI博覧会 Summer 2026」を開催する。
岡山大学は2026年7月22日、教職員の家族を招く「家族の日」を津島キャンパスの共創イノベーションラボ「KIBINOVE」で開催した。工学部ロボティクス・知能システムコースの協力のもと「ロボット研究」をテーマとし、過去最多となる35家族・約100人が参加した。
特定非営利活動法人ロボットビジネス支援機構(RobiZy)は2026年9月14日、東京大学 弥生講堂 一条ホールで「RobiZy総会シンポジウム」を開催する。テーマは「生成AIxフィジカルAIが切り拓く日本の未来」。GROOVE X代表の林要氏や早稲田大学の橋本健二教授らが登壇する。
デロイト トーマツは2026年7月22日、「ロボティクス・フィジカルAI戦略最前線フォーラム」戦略のキーパーソン大集結!~政府10年ぶり策定の『戦略』からみる日本の針路~ を東京都内で開催しました。前編では、登壇した3省庁の大臣や副大臣の講演レポート、政府の「AIロボティクス戦略」についてを解説します。
ワークロイド・ユーザーズ協会(WUA)は2026年7月6日、産業技術総合研究所でイベント「人とともに進化するヒューマノイドの未来」を開催した。WUAの設立趣旨や今後の活動方針が紹介されたほか、Honda「P2」「ASIMO」の開発を中核で担った竹中透氏(WUA特別アドバイザー)による基調講演がおこなわれた。
NPO法人WRO Japanは、世界100以上の国と地域が参加する国際ロボット競技会「World Robot Olympiad(WRO)」の日本予選にあたる公認予選会を、7月11日から全国31地区で開催すると発表した。
ノジマが運営するロボットショールーム「MIRAI ROBO SQUARE」にて、NHK学生ロボコン出場校5大学のロボットが集結する交流イベントが開催される。