Sota(ソータ)

ロボット名 Sota(ソータ)
ロボットの特徴・概要等

ロボットプラットフォーム CommU・Sotaは、日本の家庭環境に合わせたテーブルトップサイズの対話ロボットです。カメラ・マイク・スピーカ等のコミュニケーション機能・ネットワークへの接続・可愛らしいデザイン等を有し、日常生活の話し相手や情報提供などを行うことができます。会話による癒し効果やストレス解消等のメンタルケア、また、通信教育や見守りなど、ロボットによる幅広い分野でのサービスが可能です。

Sota(ソータ)は、CommU(コミュー)での研究成果を元に、人と関わるロボットを広く普及させることを目的に開発されたロボットプラットフォームです。色々な機能をだれもが簡単に実装できるロボットを提供することを目的に開発されました。

販売開始 2015年8月〜(初回受付) 価格 本体価格:99,000円、月額:2160円(保守サービス)
サイズ H280mm×140mm×160mm 重量 763g
開発環境 Vstone Magic 自由度 8
バッテリー ACアダプター センサー -
通信方式 Wi-Fi、Bluetooth URL https://www.vstone.co.jp/products/sota/

※掲載されている情報は、取材時のデーターに基づき記載しております。最新の情報や購入方法、ロボットの使用方法の質問などにつきましては、各メーカー及び販売店に直接お問い合わせください。

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