医療(5ページ中5ページ目)

未来の最先端スマート治療室「SCOT」がイノベーション大賞「厚生労働大臣賞」を受賞!東京女子医科大、デンソー、日立製作所ら 画像
テクノロジー

未来の最先端スマート治療室「SCOT」がイノベーション大賞「厚生労働大臣賞」を受賞!東京女子医科大、デンソー、日立製作所ら

東京女子医科大学、デンソー、日立製作所が、研究開発しているスマート治療室「SCOT」が、内閣府「第1回日本オープンイノベーション大賞 厚生労働大臣賞」を受賞した。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)プロジェクトのもとで開発しているもの。
スマート治療…

ヤマハ発が産業用ロボットの技術をメディカルに応用、細胞ピッキング&イメージングシステム「CELL HANDLER」を発表 画像
ロボット

ヤマハ発が産業用ロボットの技術をメディカルに応用、細胞ピッキング&イメージングシステム「CELL HANDLER」を発表

ヤマハ発動機株式会社は9月1日、新薬開発(創薬)や抗がん剤の効果を検査する際などに、薬効を評価する試験工程で細胞(塊)のピッキング等を行うロボット「細胞(塊)ピッキング&イメージングシステム」(写真)を開発し、第1号機を導入したことを発表した。
ピッキン…

人工知能(AI)&ロボット活用に対する意識調査【医療編】約3割が「将来、AIが病気を診断する」と予想 画像
ロボット

人工知能(AI)&ロボット活用に対する意識調査【医療編】約3割が「将来、AIが病気を診断する」と予想

ジャストシステムは『人工知能(AI)&ロボット活用に対する意識調査【医療編】』の結果を発表した。
アンケートでは、6割以上が「病院での対応に不満を感じることがある」と回答、病院での不満の1位は「待ち時間」であり、将来、AIが待ち時間の短縮に貢献してくれると…

新薬研究開発の未来を担う創薬実験ロボット、ラボドロイド「まほろ」 - 産総研とロボティック・バイオロジー・インスティテュート 画像
その他

新薬研究開発の未来を担う創薬実験ロボット、ラボドロイド「まほろ」 - 産総研とロボティック・バイオロジー・インスティテュート

国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)と、産総研発ベンチャー企業のロボティック・バイオロジー・インスティテュート株式会社(RBI)は、研究所で実験を行うヒト型汎用ロボット「まほろ」を開発している。
まほろは「LabDroid」(ラボドロイド)に位置づけられる…

【神崎洋治のロボットの衝撃 vol.11】 IBM Watsonハッカソン~「心臓MRI自動診断」や「コンシェルジュ」「VR連携」でAIを活用 画像
ロボット

【神崎洋治のロボットの衝撃 vol.11】 IBM Watsonハッカソン~「心臓MRI自動診断」や「コンシェルジュ」「VR連携」でAIを活用

2016年3月10日、「第2回 IBM Watson日本語版ハッカソン」の決勝大会が開催されました。場所は汐留、ソフトバンク本社。IBM Watsonでいったい何ができるのか、どんなアイディアが生まれるのか、それが知りたくて会場には多くの関係者と観客が詰めかけました。
「ハッカ…

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
Page 5 of 5