茨城県産業技術イノベーションセンターは、県内企業によるフィジカルAIのビジネス創出・利活用を促進する「いばらきフィジカルAI産業創出コンソーシアム」の設立を発表し、そのキックオフイベント「IBARAKI PHYSICAL AI SUMMIT 2026」を2026年7月28日に水戸市で開催すると発表した。
楽天グループは2026年8月5日から7日までパシフィコ横浜で「Rakuten AI Optimism」を開催する。グループ最大級のビジネスイベントで、AIの民主化をテーマにしたカンファレンスと、最新のAI技術を体験できる展示エリア「エキシビション」を実施。安宅和人氏、伊集院光氏ら著名な登壇者が集結する。
ノジマが運営するロボットショールーム「MIRAI ROBO SQUARE」にて、NHK学生ロボコン出場校5大学のロボットが集結する交流イベントが開催される。
技術のない人が行き当たりばったりで作った「自称ロボット」(実質ガラクタ)を持ち寄り、壊れる前に急いで相撲をさせるイベント「ヘボコン」が、2026年8月29日に東京カルチャーカルチャーで開催される。
相模原市は、Robot Friendlyプロジェクトと連携し、2026年6月13日(土)に「Robot Friendly EXPO 2026」を開催する。
株式会社イードが運営するロボット・AI専門メディア「ロボスタ」は、会員数が2万人を突破したと発表した。2025年12月に会員数1万人突破を発表してから約半年での達成となる。
GROOVE X株式会社は、2026年6月14日(日)に小学生とその家族を対象とした「LOVOTファッションデザイナー体験」をLOVOT MUSEUMにて開催する。
株式会社イードは2026年5月18日(月)、同社運営のロボット・AI専門メディア「ロボスタ」が主催する「ロボスタ カンファレンス 2026」を2026年6月10日(水)に開催すると発表し、参加申込の受付を開始した。
AI搭載自律清掃ロボットのグローバルリーダーであるGausiumは、北米最大級の物流見本市「MODEX 2026」に出展した。
施設特化型モバイルオーダーシステムの開発・運営を手がけるスカイファームは、2026年5月13日(水)~5月14日(木)に東日本旅客鉄道が主催する「GATEWAY Tech TAKANAWA 2026」のモビリティブースに出展する。
VISIONOID株式会社は、2026年4月27日(月)~4月29日(水・祝)に東京ビッグサイトで開催された「SusHi Tech TOKYO 2026」に出展した。同社が自社開発した次世代アニマロイド「FOX」による会場内練り歩きやトークショーを実施し、連日多くの来場者で賑わいを見せた。
東京都は、スマートシティのさらなる推進に向け、最新のデジタル技術を活用したスマートサービスを体験できるイベント「スマートシティフェスタ2026」を開催した。運営は株式会社エスピー・リング東京が受託し実施した。