【ハウステンボス】ロボットの王国「こどもロボット館」他レポート

「ロボットの王国」自腹レポート、ラストの4本目は「こどもロボット館」とその他ロボット系のアトラクション紹介です。



バトルキング

こどもロボット館の目玉はこどもがロボットを操縦して楽しめるバトルキング。



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ハウステンボスのアトラクションタウンにあります。

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操縦方法は2本のレバーで前後左右に移動、そして発射ボタンを連射する感じ。

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そういえば、新宿歌舞伎町のロボットレストランに出てくるロボットってこれの大きい感じだったようなとか思ったりして。

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子供が乗れると言っても、小学生未満は保護者同乗推奨。その場合、合計100kg以下の体重でないとダメ。

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バトルの料金は1回500円。スタッフの人が乗り方含めて親切に教えてくれます。

僕らは大人気なくガチのバトルを楽しみました。何回相手に当てたかも最後に押してくれるので大人でも普通に盛り上がると思いますよ。



バトルロボシュテーボ

シュテーボと呼ばれる20名乗りのバトルロボがハウステンボス内を移動。そして、バトルエリアで周りに水を噴射!

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水鉄砲で応戦する人々。近寄るには濡れる覚悟が必要です。

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乗ってもいいし、外から水かけるのもいいです。

夏にぴったりな企画だと思います。僕はカメラが濡れるの嫌だから近寄れないですけど!



ワンダーホイール

最先端ロボット体験&販売のワンダーホイール。アトラクションタウン入口にあります。エアホイールやドローンなどが展示・体験できます。

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これが試乗できるエアホイール。

時間がなくて今回は体験できませんでしたが、次回は是非!



プロジェクションマッピング

ハウステンボスは夜がとても美しいです。プロジェクションマッピングが特に素晴らしい。

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これが僕的に注目のロボットプロジェクションマッピング!

ロボットも出てきますので、現地にいらっしゃる方は要チェックですよ。



ということで、変なホテルから、ロボットの王国(ガンダムシアターロボットの館変なレストランこどもロボット館)と二日間、取材三昧でしたが、楽しい週末でした。自腹ですけど!

では、また!


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中橋 義博
中橋 義博

1970年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学時代、月刊ASCII編集部でテクニカルライターとして働く。大学卒業後、国内生命保険会社本社において約6年間、保険支払業務システムの企画を担当。その後、ヤフー株式会社で約3年間、PCの検索サービス、モバイルディレクトリ検索サービスの立ち上げに携わる。同社退社後、オーバーチュア株式会社にてサービス立ち上げ前から1年半、サーチリスティングのエディトリアル、コンテントマッチ業務を担当する。2004年に世界初のモバイルリスティングを開始したサーチテリア株式会社を創業、同社代表取締役社長に就任。2011年にサーチテリア株式会社をGMOアドパートナーズ株式会社へ売却。GMOサーチテリア株式会社代表取締役社長、GMOモバイル株式会社取締役を歴任。2014年ロボットスタート株式会社を設立し、現在同社代表取締役社長。著書にダイヤモンド社「モバイルSEM―ケータイ・ビジネスの最先端マーケティング手法」がある。