トランスフォーマー作品の破壊大帝「フラッグシップメガトロン」発表 ロボットから戦車に完全自動変形する高性能ロボットトイ
株式会社行雲商事は、ロボットトイ「フラッグシップメガトロン」を発売することを発表した。ロボットメーカーのRobosen Japan株式会社の開発製品で、Robosen Japan公式サイトにて、2024年4月26日(金)0時より予約を開始した。定価は179,850円、先行予約価格は129,800円と…
Mujin、AGVと半導体洗浄装置組立システムの連携で拡張性のある物流自動化をスピード導入
Mujinは、半導体製造装置メーカーであるSCREENセミコンダクターソリューションズの滋賀県彦根事業所 新建屋内の半導体洗浄装置組立工程において、拡張性のある物流効率化を実現すべく、AGVを用いてフリーロケーションでの配膳部品管理および、組立セルへの部品配膳・完…
ロボット耕作米「雷粉」で作ったトッポギ風ニョッキ “ニョッポギ” を京都市の「ナガグツ食堂」で提供
テムザックは、京都市上京区にあるレストラン「ナガグツ食堂」とコラボレーションし、テムザックのロボット耕作米でつくった米粉『雷粉』を使用した新メニュートッポギ風ニョッキ「ニョッポギ」を、2024年4月25日より1か月間の期間限定でナガグツ食堂で提供する。
『雷…
着ぐるみを着せられる小型コミュニケーションロボットのベースモデルを発売 ヴイストン
ヴイストンは、外装として着ぐるみを装着することができる、卓上サイズのコミュニケーションロボットのベースモデル VS-KRM01を発売すると発表した。
主な特徴
小型コミュニケーションロボット ベースモデル VS-KRM01。高さは約23cm
発表されたVS-KRM01はRaspber…
モスバーガーが子育て応援施策「こどモス」プロジェクトを発表 「OriHime絵本読み聞かせ」など子ども向け企画を多数用意
モスバーガーを展開するモスフードサービスは、2024年5月から全国のモスバーガー181店で、子ども連れの来店客がモスバーガー店舗での時間をこれまで以上に楽しむための子育て応援施策「こどモス」プロジェクトを開始することを発表した。
「こどモス」プロジェクトは「…
「SusHi Tech Tokyo 2024」今週末に開幕 自然と便利が融合する”2050 年の東京”を体感 「こどもスマイルムーブメント」も出展
東京都は、2024年4月27日から未来の都市像を体感できる「SusHi Tech Tokyo 2024」を開催する。
主にビジネス向けの「グローバルスタートアッププログラム」と、主に都市関係者向けの「シティ・リーダーズプログラム」は2024年5月半ばから開催され、広く市民が未来の技…
ピア21とアスラテックが触れ合えるバルーンロボットを製作 わかさ生活の店舗で「ブルブルくん」「アイアイちゃん」を運用
株式会社ピアニジュウイチ(ピア21)とアスラテック株式会社は、株式会社わかさ生活のキャラクターをモチーフとしたバルーンロボットを開発したことを発表した。
バルーンロボットは、バルーン技術とロボット技術を組み合わせた柔らかいロボット。店を訪れた顧客がキャラ…
家族型ロボット『LOVOTウェア』アニマルラインに「ペンギン」登場 Tシャツや探検隊セットも発売 水族館貸切イベントも開催
ロボットベンチャーのGROOVE X 株式会社は、家族型ロボット『LOVOT[らぼっと]』専用服のアニマルウェアに、新たに「ペンギン」が仲間入りすることを発表した。4月26日(金)より『LOVOT ウェブストア』と高島屋4店舗、LOVOTストア 渋谷ヒカリエShinQs店、LOVOT ストア 丸…
アース製薬がChatGPT搭載イケメンのAI虫ケアアドバイザー「アースセイヤくん」(CV:浪川大輔)の虫ケア相談チャットボットを開始
アース製薬は2024年4月22日から、アース製薬公式LINEで、誰もが簡単に害虫の生態や虫ケア対策を気軽に相談できるChatGPT搭載のAIチャットボットによる無料の虫ケア相談サービスを開始した。
サービス概要
アース製薬公式LINEには、でゴキブリ、蚊、ダニをはじめ、近…
月面探査車「YAOKI」 IM社の月着陸船「Nova-C」と通信や機器の制御などの統合テストにヒューストンで成功
月面探査車YAOKIを開発する株式会社ダイモンは、同社初の月面ミッション「Project YAOKI 1」(PY-1)において、Intuitive Machines社(IM社)の月着陸船「Nova-C」と「YAOKI」の統合テストに成功したことを発表した。
「YAOKI」がペイロードとして搭載されるIM社の次回…
生成AI活用の自動運転開発のチューリング、30億円の資金調達を実施 ドコモやヤンマー、みずほ系などVCらが出資
生成AIを活用した完全自動運転車両の開発に取り組むTuring株式会社(チューリング)は、独立系ベンチャーキャピタルANRIをリード投資家とした複数のベンチャーキャピタル、事業会社、個人投資家からの出資により、プレシリーズAラウンドの前半として30億円の資金調達を実…
約100言語に対応したリアルタイム翻訳機能をアバター接客サービスで提供開始 AIを活用した言語の自動検出機能も搭載 AVITA
代表取締役社長 CEO/CTOを大阪大学の石黒浩氏がつとめるAVITA株式会社は、同社が提供しているアバターオンライン接客サービス「AVACOM」において、リアルタイム翻訳できる「翻訳機能」をリリースした。
「AVACOM」では、これまでも多言語対応可能なスタッフの手配サ…