ロボスタ編集部の記事一覧(774ページ中120ページ目)

ロボスタ編集部

ロボスタ編集部

ロボスタ編集部では、ロボット業界の最新ニュースや最新レポートなどをお届けします。是非ご注目ください。

スカイピーク 目視外飛行と航空管制システムの実証実験を実施  国交省「PLATEAU」デジタルツイン3D都市モデルを活用 画像
その他

スカイピーク 目視外飛行と航空管制システムの実証実験を実施 国交省「PLATEAU」デジタルツイン3D都市モデルを活用

スカイピークは2024年2月27日、ドローン物流の目視外飛行における、航空管制システムによる管理下での運用を前提とした、ドローン運航オペレーション検証の実証実験を実施した。本取組みは、自動化が進む未来において重要な目視外飛行オペレーター育成に向けた取り組み…

自動運転ライドに乗ってXRナイトサファリパーク「TOKYO NIGHT SAFARI」ららぽーと豊洲で公開 ZMP、NTTコム、博報堂ら 画像
イベント

自動運転ライドに乗ってXRナイトサファリパーク「TOKYO NIGHT SAFARI」ららぽーと豊洲で公開 ZMP、NTTコム、博報堂ら

ZMP、NTT Com、フューチュレック、博報堂が共同推進する、ロボットと生活者が共生する新たな風景を目指す「Robo-Village」プロジェクトは、第一弾サービスとしてXRで動物たちを間近で楽しむことができるライド型のナイトサファリパーク「TOKYO NIGHT SAFARI」の事業検証…

アンドロイドアバター「Yui」とVRゴーグルで「視聴覚の共有による臨場感」を実現 操作者の表情をアバターで再現 電通大と東京電大 画像
ロボット

アンドロイドアバター「Yui」とVRゴーグルで「視聴覚の共有による臨場感」を実現 操作者の表情をアバターで再現 電通大と東京電大

電気通信大学と東京電機大学は、操作者が“憑依”できるアンドロイドアバターを開発したことを発表した。視聴覚の共有による臨場感と、操作者の表情をアバターで再現して存在感を両立する、としている。アンドロイドアバターには、人と人を結び付ける存在となることを期…

「空飛ぶクルマ」のテストフィールドを茨城県つくばにオープン 空飛ぶクルマ実証フライトを関東で初開催 AirX 画像
モビリティ

「空飛ぶクルマ」のテストフィールドを茨城県つくばにオープン 空飛ぶクルマ実証フライトを関東で初開催 AirX

ヘリコプターやプライベートジェット、空飛ぶクルマなど、次世代のエアモビリティのインフラ構築を展開している株式会社AirXは、つくば航空株式会社と連携し、茨城県つくば市に空飛ぶクルマのデモフライト、地上インフラ、技術実証や整備拠点として「つくば空飛ぶクルマ…

NEC 小売店舗のDXを支援する「NEC棚定点観測サービス」に新機能追加、東急ストアが先行採用 スマホで撮影して棚割を自動判定 画像
AI

NEC 小売店舗のDXを支援する「NEC棚定点観測サービス」に新機能追加、東急ストアが先行採用 スマホで撮影して棚割を自動判定

NECは、スーパーマーケットやドラッグストアなどの小売業向けに、商品棚に着目して小売店舗のDXを支援するクラウドサービス「NEC棚定点観測サービス」に機能追加し、3月11日から提供開始する。既に「NEC棚定点観測サービス」を導入済の東急ストアで先行採用され、有効性…

能登半島地震復興に向けて「球体ドローン」による橋梁点検を輪島市内で実施 点検員の安全確保と橋梁の危険性を迅速点検 ブルーイノベーション 画像
その他

能登半島地震復興に向けて「球体ドローン」による橋梁点検を輪島市内で実施 点検員の安全確保と橋梁の危険性を迅速点検 ブルーイノベーション

ブルーイノベーションは、ドローンの業界団体である日本UAS産業振興協議会(JUIDA)の指揮の元、石川県輪島市からの要請を受け、球体ドローン「ELIOS 3」による輪島市内の橋梁点検および、山間部での橋梁点検を実施した。
今回の取り組みは、地震に伴う道路や橋梁の地…

パナソニック コネクト 物流トラックの荷待ち時間を大幅削減へ 物流倉庫内の効率化を目的にラピュタロボティクスと業務提携 画像
その他

パナソニック コネクト 物流トラックの荷待ち時間を大幅削減へ 物流倉庫内の効率化を目的にラピュタロボティクスと業務提携

パナソニック コネクトはラピュタロボティクスと物流倉庫内の効率化を目的に、業務提携を開始した。
パナソニック コネクトは物流業界の真の課題であるトラックの荷待ち時間を大幅に削減するオープンプラットフォーム「タスク最適化エンジン(仮称)」を開発。このシス…

ドコモ 親の在室状況をスマホアプリで確認・テレビ電話で会話が可能な“デジタル近居”サービス「ちかく」の提供開始へ 画像
ロボット

ドコモ 親の在室状況をスマホアプリで確認・テレビ電話で会話が可能な“デジタル近居”サービス「ちかく」の提供開始へ

ドコモとチカクは、まるで近くに暮らしているかのように、お互いをより身近に感じながらも、ほどよい距離感を保てる“デジタル近居”サービス「ちかく」の提供を2024年4月中旬以降に開始する。
家型の端末を高齢者の自宅テレビに接続することで、離れて暮らす親の在室…

ジュネーブ国際モーターショーで新興EVメーカーがNVIDIA DRIVE Orinを搭載した最新モデルを発表 注目の3車種を紹介 画像
モビリティ

ジュネーブ国際モーターショーで新興EVメーカーがNVIDIA DRIVE Orinを搭載した最新モデルを発表 注目の3車種を紹介

長い歴史を持つ世界的な自動車展示会のひとつ「ジュネーブ国際モーターショー」が2024年2月27日~3月3日にかけ、スイス・ジュネーブのパレクスポ展示場で開催された。
多くの自動車メーカーが出展する中、NVIDIAは「NVIDIA DRIVE」プラットフォームを搭載して欧州での…

小松空港と北陸新幹線小松駅を結ぶ自動運転EVバスの通年運行を明日から開始 BOLDLYやティアフォーなど5者が連携 画像
モビリティ

小松空港と北陸新幹線小松駅を結ぶ自動運転EVバスの通年運行を明日から開始 BOLDLYやティアフォーなど5者が連携

JR小松駅と小松空港を直接結ぶ快速便として、自動運転EVバスによる通年運行を2024年3月9日に開始する。運転士は乗車するが、走行はほぼ自動運転で行う(レベル2)。また、遠隔監視も行い、安全な運行を確保する。

採用する自動運転バス「Minibus」(ティアフォー製)

サンリオ「バーチャルフェスティバル2024 in ピューロランド」開催から3週間で総来場数が236万人を突破 中間レポートを発表 画像
テクノロジー

サンリオ「バーチャルフェスティバル2024 in ピューロランド」開催から3週間で総来場数が236万人を突破 中間レポートを発表

サンリオとサンリオエンターテイメントは、2024年3月17日まで開催中のバーチャルイベント「SANRIO Virtual Festival 2024 in Sanrio Puroland」の中間レポート及び追加情報を発表した。
本イベントの全体像が一目でわかるカオスマップや、どんなイベントが開催されてい…

SBRが「ChatGPT × ロボットアイデアコンテスト」「STREAMチャレンジ2024」のオンライン表彰式を開催へ MCにエルフと見取り図 画像
イベント

SBRが「ChatGPT × ロボットアイデアコンテスト」「STREAMチャレンジ2024」のオンライン表彰式を開催へ MCにエルフと見取り図

ソフトバンクロボティクスは、子どもたちが生成AIを利用し新たな未来を考える「ChatGPT × ロボット アイデアコンテスト」とロボットやAIを活用してSDGsの社会課題に取り組む教育プロジェクト「STREAMチャレンジ2024」の表彰式を2024年3月17日にオンラインで開催する。…

もっと見る