2022年02月17日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
AR・VR・AI技術の最先端が見える 東京都がベンチャーを表彰:日経クロストレンド
キラーロボットの規制にむけて 桜井佑樹氏: 日本経済新聞
ソフトバンクの農業AI、カルビーポテトに導入――…
ソフトバンクの農業AIブレーン「e-kakashi」をカルビーポテトのジャガイモ栽培に実験導入 収穫量が最大1.6倍増に!!
ソフトバンク株式会社は、農業AIブレーン「e-kakashi(イーカカシ)」を、カルビーポテト株式会社(カルビーポテト)のジャガイモ栽培の実証実験に導入した結果、収量が最大約1.6倍に増加したことを2022年2月16日に発表した。
カルビーポテトでは、干ばつなどの気象変動の…
2022年02月16日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
AIチャット、多言語吹き替え…韓国のスタートアップが福岡市進出|【西日本新聞me】
クオール薬局は、 処方箋を使用したドローン医薬品配送の実証実験を実施 | リテールガイド
顧客のコメン…
シャープが首掛けタイプのAIネックスピーカー『AQUOS サウンドパートナー』一般発売へ Alexa対応で生活防水、ハンズフリー通話
シャープは、音声アシスタント機能を搭載したウェアラブルAIスピーカー『AQUOS サウンドパートナー』<AN-SC1>を2022年2月25日に発売する。
同機は、昨秋、クラウドファンディング「GREEN FUNDING」にて支援者を募集し、目標金額の800%を超える支援を得たモデルで、Wi…
船の自動運転、自律航行技術のスタートアップ「エイトノット」が1億円の資金調達を実施
船の自動運転、自律航行技術の開発スタートアップ企業、株式会社エイトノットは、2022年2月にDRONE FUND、15th Rock Ventures、リアルテックファンドを引受先としたJ-KISS型新株予約権方式によるシードラウンド1st として1億円の資金調達を実施したことを発表した。今回…
川崎重工と藤田医科大学病院、アーム付きサービスロボットで搬送業務や夜間病棟の見回りを実施 3ステップの実証実験とは
藤田医科大学と川崎重工業は、医療従事者の負担軽減と業務効率化により、さらに質の高い医療の持続的提供の実現に向けた取り組みで協力している。その1つとして、2022年2月4日から2月15日まで藤田医科大学病院にて「アーム付きサービスロボット」と「屋内位置情報サービ…
東京大学とNECが「次世代5G」の技術開発と社会実装、人材交流、産学教育で連携「Beyond 5G価値共創社会連携講座」開設
5Gサービスの次世代の通信として、超広帯域・低遅延通信、広大なカバレッジ、詳細な位置測位が同時に実現されるBeyond 5Gの導入が2030年頃に見込まれており、Beyond 5Gにより、空間・時間といった物理的制約から解放され、新たなコミュニケーション体験および生活者の求…
2022年02月15日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
理研、ヒトのように多彩な表情を作れるアンドロイドを開発 | TECH+
PKSHA Technology、AI SaaS事業の加速のためグループ会社2社の事業を統合・再編へ|株式会社PKSHA Technologyのプレスリリース …
空飛ぶクルマ、ドローン、ヘリコプターが混在する空を想定した運航統制実験 三井物産やJAXA、Terra Droneらが協力
大阪府は、2025年には「大阪万博」での空飛ぶクルマ運用を計画している。また、全国的にみても、将来は都市部の空では、空飛ぶクルマやドローンなど様々な輸送サービスの開始が期待されているが、これら多様なエアモビリティが混在して飛ぶ運用/運航面での整備が次の課…
2022年02月14日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
産業用ロボットにも「サブスク」の波がやってくる(1/3ページ) – 産経ニュース
スマートロボットやスマート臨時医療施設、北京冬季五輪を守る科学技術―中国メディア | レコードチャイナ
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「鎌倉殿の13人 大河ドラマ館」ポスターにスマホをかざすと肖像画が動き出す!AR「しゃべる肖像画ポスター」鎌倉市内350箇所に設置
株式会社カヤックはNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の放送に合わせて3月1日(火)から開設される「鎌倉殿の13人 大河ドラマ館」(鎌倉市・鶴岡八幡宮境内)のプロモーションとして、ARを活用した「しゃべる肖像画ポスター」を企画・制作したことを発表した。
スマートフォン…
NTT東日本がWi-Fi HaLow「IEEE 802.11ah」でスマート畜産を推進 広域農場でAI動画像解析を行う4つのポイント
近年の畜産経営は、配合飼料価格や生産資材等の価格の上昇、生産管理を担う労働力不足、後継者確保問題など、経営を取り巻く環境は依然厳しい状況にある。
国産の牛豚肉・生乳に対する購買ニーズの高まりから飼養規模拡大の経営意欲も高まっているが、その一方で、家畜…