小型軽量ロボットアーム「COBOTTA」が大注目! 9体が連携するミニ工場など、国際ロボット展で展示PR
現在開催中の「2017国際ロボット展」にて、特に多くの来場者が訪れているブースがある。それがデンソーウェーブのブースだ。デンソーウェーブは、産業用ロボットなどを開発する会社である。同社のブースでは、計20台の小型・軽量の人協働ロボット「COBOTTA」がその可能…
2017年11月30日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
人と協働のロボ前面 安川電機、動作の指南簡単 :日本経済新聞
IoTの本質は現場の最適化ではない次世代の自社の在り方が問われている | IT insight | ダイヤモンド・オンライン
記者の眼 – …
NTT×トヨタ×NTT東日本のロボットが「R-env:連舞(れんぶ)」で連携パフォーマンス!NTT東日本のロボットは初公開PR
会話が得意なロボット、モノを取ってくることができるロボット、ダンスが得意なロボット・・・
それぞれのロボットが協働することで素晴らしいパフォーマンスが実現できる。
NTTの「R-env:連舞(れんぶ)」は異なるロボットでも連携して制御できるツールだ。
左の会…
Alexaスキルのマネタイズ手法に「課金」が追加、2018年から利用可能に
Amazon Echoには数々のスキルがある。ニュース、ゲームや生活のサポートになるような役立つスキルまで様々なものが開発されてきた。
ではスキルを開発する人はどのようにしてマネタイズをしているのだろうか。
一番大きな活用法としては、ピザ屋がピザの宅配の注文が…
【動画あり】トヨタの最新人型ロボット、国際ロボット展でデモ披露 「動きなめらか」「バランス良し」「遅延なし」
開催中の国際ロボット展にて、トヨタのヒューマノイドロボット「T-HR3」が展示されている。これは、トルク(力)を制御するトルクサーボモジュールと、全身を自在に操るマスター操縦システムなどにより、操縦者がT-HR3にかかる外からの力を感じながら、操縦者の動きを再…
2017年11月29日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
坂道上る電動車いす型ロボ テムザック、販売受け付け開始 – SankeiBiz(サンケイビズ)
完全自動運転ドローンを実現 ラピュタ・ロボティクス、クラウドで一括管理 – SankeiBiz(サンケイビズ)
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国際ロボット展開幕!ロビ2がバランス操作でロビライドに乗ったり、Sotaがダンスするパフォーマンスを披露!ヴイストン展示ブース
本日より「2017国際ロボット展」がはじまった。
12月2日(土)の4日間、東京ビッグサイトの東館で開催される。612の会社や団体がブースを構えている。
コミュニケーションロボットのファンにはオススメなのが、i-RooBOネットワークフォーラムのヴイストン展示ブース…
明日いよいよ「2017国際ロボット展」が開幕、ロボスタも初出展!「あの拍手ロボット」が集客してくれるぞ!
明日11月29日(水)から、2年に一度の「2017国際ロボット展」がいよいよ開幕する。期間は11月29日(水)から12月2日(土)の4日間、開催場所は東京ビッグサイト。ここに、日本だけでなく、世界中から様々なロボットやロボットを活用したソリューションが集まる。
ロボ…
2017年11月28日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
ソフトバンクと日建設計、IoT・ロボ活用した次世代ビル開発で提携
グーグルの天才AI研究者、ニューラルネットワークを超える「カプセルネットワーク」を発表|WIRED.jp
経営者や管理職がAIを知る…
人に寄り添う小型アシスタントロボットの実現を目指し、「PLEN Cube(プレンキューブ)」を生活支援サービスで活用
PLEN Roboticsとアイラは、パーソナル・アシスタント・ロボット「PLEN Cube(プレンキューブ)」を生活支援サービスで活用するために開発・販売で提携していく。
2018年6月の販売開始を予定している。
「PLEN Cube」はPLEN Roboticsが開発中の一辺が約7.5cmの立方体ロ…
2017年11月27日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
ユニコーン候補のFiNCが「予防ヘルスケア×AI」で実現しようとしている世界 |ビジネス+IT
ロボットが動かすレストランは飲食産業に革命をもたらすか – CNET Japan
Connect(); Japan 2017レポート…
4m超の巨大ロボット格闘トーナメント開催望む「MegaBots」、資金調達をキャンセル
今月開始された、KickStarter上での資金調達を、メガボッツがキャンセルしたことが話題になっている。
こちらの記事でご紹介していた通り、アメリカのロボット開発会社「MegaBots」は、巨大ロボットの格闘トーナメント開催に向け、約1億円の資金調達を目標にクラウドフ…