2017年04月21日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
IoTの支配をめぐり、ウイルス同士が争う―「Hajime」と「Mirai」
芝本産業、小型ながらさまざまな用途に応用可能な3DR SOLOなどを展示 [第3回国際ドローン展2017]
リシンク・ロボティクス社が、5種…
Pepperの本「最新事例に学ぶ ロボアプリ開発」が4冊同時に発売!! プレゼン、介護、サービス分野、ウェイティングボード活用ほか
ソフトバンクロボティクスとボイスリサーチが監修した、開発者向け支援書籍「最新事例に学ぶ ロボアプリ開発」が4冊、同時に発売となった。Amazonで購入できる。
B5変形オールカラーで各1,390円(税別)。4月27日発売。
80~105ページ。
4冊は別のアプリ開発実績のあ…
iPhoneアプリの「SELF」に美少女型AI「古瀬あい」が登場!
20万ダウンロードの人工知能エンジンを搭載した iPhoneアプリ「SELF」に、リアルなコミュニケーションを可能とする美少女型ロボットが登場した。
美少女ロボット「古瀬あい」は、新たなアニメーション技術を導入し、自然な動きを実現したコミュニケーション特化型の人…
2017年04月20日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
クラウドファンディング中のパーソナルロボットに触れるイベントから、スタートアップとデザインがテーマのフォーラムまで(4月22日~)
AI対話ソリューションAmiAgent、LINEの法人向けサービスLINEカス…
2017年04月19日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
元トレーナーが創業、AIとスマホで健康管理を手軽に
諏訪湖の底質 水中ドローンで調査
現場を空からデータ化 事故調査手法、ドローンで変革
北菱、東南アジア市場に下水管検査ロボ 建機依存…
2017年04月18日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
スマホのパーソナルアシスタントがIoTと連携、サムスン電子「Bixby」の挑戦
ドローン普及団体発足 実証実験やルールづくり
都など、多摩でドローン実験、土砂災害対策へ特区活用
中国のAIスタ…
目標の200%を達成したKeigan Motor、「驚くほど簡単にロボットが作れる」というコピーでクラウドファンディング
株式会社Keiganは「驚くほど簡単にロボットを作ることができる」というキャッチコピーで「KeiganMotor」を「きごだんご(kibidango)」でクラウドファンディングを行い、目標金額の2倍である300万円を達成したことを発表した。
これを記念し、同社は新たにストレッチゴー…
【ド派手】話題の体感型VRゲーム「CIRCLE of SAVIORS」とは?最新版のガイダンスに人気声優の沼倉愛美を起用
全く新しい体感型アクションVRゲーム『CIRCLE of SAVIORS』(サークル・オブ・セイバーズ)は“直感的な操作”でVRの本質を体験できるゲーム。VRで没入、剣と楯と魔法を使って、襲い来る敵をなぎ払うシンプルな操作も特徴のひとつ。
その最新版をFiveforとPDトウキョウが…
0歳からプログラミングを学べる知育玩具『KUMIITA(クミータ)』キックスターターまもなく開始!コミュニケーションロボットも開発中
暗号化自社製品を持ち、システム構築やロボット事業も展開している株式会社ICONは、0歳からプログラミングを学べる知育玩具『KUMIITA(クミータ)』のキックスタータープロジェクトを4月20日23時(日本時間)に開始する(クラウドファンディング)。
このプロジェクトを支援…
ロボカップ最新PR動画を公開、Jリーグ名古屋の玉田・杉森選手らも応援
今年7月に開催されるロボット競技の国際大会「ロボカップ2017名古屋世界大会」の最新PR動画が公式ホームページ上で公開になった。
サッカーでロボットのチームがワールドチャンピオンチームに勝利する、という壮大な目標と夢を描いて動画はスタートする。
見どころは…
宇宙最速、「週刊鉄腕アトムを作ろう!」第2号を開けてみた! 鉄腕アトム・キャラクター大図鑑にワクワク
本日発売の「週刊鉄腕アトムを作ろう!」第2号が編集部に届きましたので、宇宙で一番最初にレビューしたいと思います!
パッと開けると、中には腕のパーツと胸のパーツ。緑色のお腹の部分からアトム感がひしひしと出ています。
今回の付属品は、ドライバーと…
宅急便の荷物を「欲しいとき」に「欲しい場所」で受取れる! 自動運転社会を見据えた次世代プロジェクト『ロボネコヤマト』、実用実験を開始
モバイルを強みとしたインターネットサービスを展開している株式会社ディー・エヌ・エーとヤマト運輸株式会社は、神奈川県藤沢市の鵠沼海岸、辻堂東海岸、本鵠沼の各エリアにて、自動運転社会を見据えた「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験として、新しい受け取り…