ロボスタ編集部の記事一覧(781ページ中85ページ目)

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cheero「ワイヤレス集音器」を発売 ワイヤレスイヤホンとしても使えて自動切替え対応 画像
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cheero「ワイヤレス集音器」を発売 ワイヤレスイヤホンとしても使えて自動切替え対応

「cheero」ブランドを展開するティ・アール・エイ株式会社は、2024年9月5日(木)正午より「ワイヤレス集音器 CHE-S-001」を発売することを発表した。

サイズは約25×15×20mm、重量は約4g。年齢性別問わず使いやすいワイヤレスイヤホン型のデザイン。耳に装着し、集音…

U-NEXT フロントサービスロボット『ClerkBot』をスーパーホテルで実証実験開始 移動しながらチェックイン対応・多言語で案内 画像
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U-NEXT フロントサービスロボット『ClerkBot』をスーパーホテルで実証実験開始 移動しながらチェックイン対応・多言語で案内

USEN-ALMEXとスーパーホテルは、USEN-ALMEXがスーパーホテルの協力を得て開発したホテルフロントサービスロボット『ClerkBot』の入に向けた実証実験を、スーパーホテルが運営する「湯元『花乃井』スーパーホテル大阪天然温泉」にて開始した。
実証実験では、「湯元『花…

これ髙島屋で本当に売ってるの? ドラえもんカラー「球体専用シャツ」を着た空飛ぶロボットが未来の街を旅する動画公開 生成AIを活用 画像
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これ髙島屋で本当に売ってるの? ドラえもんカラー「球体専用シャツ」を着た空飛ぶロボットが未来の街を旅する動画公開 生成AIを活用

ドラえもんカラーの「球体専用シャツ」をまとい、頭上にタケコプターをつけた球体ロボットがどこでもドアから現れる!そのロボットはフワフワと飛びながら、未来の街や不思議な世界を自由に旅する。こんな動画が公開された。公開したのは髙島屋。

©Fujiko-Pro
ANRE…

パナソニックが小型協働ロボットに接続できるインパクトレンチ「ロボテックインパクト」発売へ 各種作業検出アシスト機能搭載 画像
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パナソニックが小型協働ロボットに接続できるインパクトレンチ「ロボテックインパクト」発売へ 各種作業検出アシスト機能搭載

パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社は工場の組立作業を支援するロボット用インパクトレンチ「ロボテックインパクト」を2024年12月より発売する。
低反力・高出力で小型協働ロボットにも接続が可能なインパクトレンチとなっている。

社会課題の解決に協…

JALが海外空港の整備部門に「Buddycom」を採用 海外14支店に整備士と日本のサポート部門の連絡ツールとして AI連携も視野 画像
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JALが海外空港の整備部門に「Buddycom」を採用 海外14支店に整備士と日本のサポート部門の連絡ツールとして AI連携も視野

サイエンスアーツは、提供する「Buddycom」が、JALの整備本部で業務品質・生産性の向上を通じたEX(Employee Experience)最大化を目的として、海外支店の整備士と日本の支援担当組織間での連絡ツールとして導入されたことを発表した。

Buddycomとは

Buddycomは、…

Doogとスズキが協業 協働運搬ロボット試作機「サウザークロス」を製作 スズキの電動ユニットを搭載した自動搬送ロボット 画像
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Doogとスズキが協業 協働運搬ロボット試作機「サウザークロス」を製作 スズキの電動ユニットを搭載した自動搬送ロボット

Doogは、スズキから電動モビリティベースユニットの試作機の貸与を受けて、新たな協働運搬ロボットのマーケティングのため、試作機「サウザークロス」を製作した。

スズキの電動モビリティベースユニットを搭載したサウザー
Doogは協働運搬ロボット サウザーシリー…

「立ち止まらずに1分間に100人をリアルタイム認証」NECがグローバルで販売開始 入場ゲートの混雑を緩和 画像
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「立ち止まらずに1分間に100人をリアルタイム認証」NECがグローバルで販売開始 入場ゲートの混雑を緩和

NECは、公共施設などにおける入場時の混雑緩和の実現に向けて、生体認証技術により立ち止まることなく一度に多人数を認証するシステムを2024年9月に日本、アメリカ、シンガポールを中心にグローバルで販売を開始すると明らかにした。

1分間に100人のリアルタイム認証…

【調査】生成AI利用者は2024年末に1,924万人、2026年末には・・満足度第1位の生成AIサービスは・・ICT総研が利用動向調査を実施 画像
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【調査】生成AI利用者は2024年末に1,924万人、2026年末には・・満足度第1位の生成AIサービスは・・ICT総研が利用動向調査を実施

ICT総研は2024年8月30日、2024年度 生成AIサービス利用動向に関する調査結果をまとめた。

生成AIサービス利用者は2024年末1,924万人、2027年末に3,760万人へ拡大

日本国内における生成AIサービスの利用者数は急速に増加しており、2024年末には1,924万人に達する見…

既存のフォークリフトに遠隔操作・自動運転技術を後付け追加 コクヨロジテムがARAVと物流現場向けに実証実験 画像
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既存のフォークリフトに遠隔操作・自動運転技術を後付け追加 コクヨロジテムがARAVと物流現場向けに実証実験

株式会社コクヨロジテムは、ARAV(アラヴ)株式会社とフォークリフトの遠隔操作・自動運転技術の実証実験を8月より開始したことを発表した。物流現場の業務効率化や働きやすい環境づくりと、より深刻化する労働力不足の解決を目指す。

保有しているフォークリフトに遠…

「最後に鳥肌が立った!」小学校の体育館で怖すぎる夏の怪談イベント「交霊会」開催 生成AIでリアルな画像制作 YouTubeで公開中 画像
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「最後に鳥肌が立った!」小学校の体育館で怖すぎる夏の怪談イベント「交霊会」開催 生成AIでリアルな画像制作 YouTubeで公開中

東京都葛飾区にある上千葉小学校で開催された怪談イベント「交霊会(こうれいかい)」が反響を呼んでいる。総勢数百人の子どもたちが大熱狂し、校長先生も震えた“最も怖い話”の全貌とは一体何か?

新鋭ホラー作家・中澤太翔氏の「交霊会」が反響
イベントに登壇し…

近接覚センサーのThinker、設立2年で資金調達が累計6.8億円に到達 常識を覆す技術で製造現場へロボットハンド導入の道筋を示す 画像
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近接覚センサーのThinker、設立2年で資金調達が累計6.8億円に到達 常識を覆す技術で製造現場へロボットハンド導入の道筋を示す

「指先で考えるロボットハンド」で製造現場の革新に取り組むThinkerは、資金調達累計額が2022年8月の設立以来、約2年で6.8億円となったことを明らかにした。

各方面から高く評価
約2年で6.8億円の資金調達を行えたのは、Thinkerが独自に開発した近接覚センサーによ…

スマート物流「マイクロフルフィルメントセンター専用設計」の自動搬送ロボット「CarryBot」を発表 OrionStar Robotics 画像
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スマート物流「マイクロフルフィルメントセンター専用設計」の自動搬送ロボット「CarryBot」を発表 OrionStar Robotics

OrionStar Roboticsは、マイクロフルフィルメントセンター(MFC)専用に設計された世界初の物流ロボット「CarryBot」を発表した。
マイクロフルフィルメントセンターとは、都市部や消費者の近くに位置する小型で高度に自動化された倉庫のこと。注文応答時間を短縮し、…

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