モビリティ「陸上モビリティ」(67ページ中38ページ目)

富士急 バスの走行位置と混雑度がスマホでわかるサービスを路線バス94台に採用 静岡県東部の路線バスと高速バスが対象 画像
その他

富士急 バスの走行位置と混雑度がスマホでわかるサービスを路線バス94台に採用 静岡県東部の路線バスと高速バスが対象

富士急グループの富士急シティバス株式会社は、運行する路線バス94台にバスロケーションシステム「バスキタ!」および「リアルタイム混雑情報提供システム」を2021年4月19日(月)より導入することを発表した。


バスの走行位置と混雑度がリアルタイムでわかる

バ…

ソニーのAI「需要予測サービス」を大和自動車交通が約2千台のタクシーに導入 乗務員用タブレットで効率的な走行ルートを支援 画像
陸上モビリティ

ソニーのAI「需要予測サービス」を大和自動車交通が約2千台のタクシーに導入 乗務員用タブレットで効率的な走行ルートを支援

大和自動車交通株式会社は2021年4月1日より株主として参画しているS.RIDE株式会社を通じて、ソニーグループ株式会社が提供するAI「需要予測サービス」を大和自動車交通グループ東京都内約2,000台のタクシー車両に導入していくことを発表した。利用者の降車後、営業エリ…

「ながら運転」「居眠り運転」をAIが自動で検知 デンソーテンが法人向け「安全運転管理テレマティクスサービス」に新機能搭載 画像
陸上モビリティ

「ながら運転」「居眠り運転」をAIが自動で検知 デンソーテンが法人向け「安全運転管理テレマティクスサービス」に新機能搭載

社有車や営業車を管理している企業にとって、人の安全を守るために事故の未然防止を図ることが必要だ。しかし、万が一交通事故を起こしてしまった場合、経済的な損失だけでなく、社会的な信用失墜による事業機会損失にもつながるため、様々な企業で広く安全管理の意識が…

テスラ家庭用蓄電池「Powerwall」を宿泊施設へ日本初導入!概要と仕様を解説 テスラ車レンタル付き旅行キャンペーンも実施 画像
その他

テスラ家庭用蓄電池「Powerwall」を宿泊施設へ日本初導入!概要と仕様を解説 テスラ車レンタル付き旅行キャンペーンも実施

Tesla Motors Japan合同会社は、テスラ家庭用蓄電池「Powerwall」が、太陽光発電システム、テスラ車両充電設備ウォールコネクターとともに、群馬県神流町が所有する「古民家の宿 川の音 離れ」へ設置されたことを発表した。Powerwallの宿泊施設への設置は日本初であり…

ZMP テストコースを無人で走行可能な自動運転システム「カートモ」の受注を開始 小型EVバス、SUV、ミニバンタイプをラインナップ 画像
陸上モビリティ

ZMP テストコースを無人で走行可能な自動運転システム「カートモ」の受注を開始 小型EVバス、SUV、ミニバンタイプをラインナップ

株式会社ZMPは、テストコース向け自動運転システム「カートモ」の受注を開始したことを発表した。
同システムはZMPの自動運転車両RoboCarシリーズに各種センサー、自動運転コンピューターIZACを搭載し、テストコース上を自動走行させることが可能。あらかじめ走行パタ…

タクシーの車窓にコマーシャルを表示!モビリティサイネージサービス「Canvas」6月より開始 モビリティ産業のDXを推進 画像
デジタルサイネージ

タクシーの車窓にコマーシャルを表示!モビリティサイネージサービス「Canvas」6月より開始 モビリティ産業のDXを推進

近年モビリティ産業では移動自体の高付加価値化や、様々な交通手段を繋ぎシームレスな移動を実現するMaaS(Mobility as a Service)に続き、DX(デジタルトランスフォーメーション)が注目されている。
東京都内最大級のモビリティメディア「THE TOKYO TAXI VISION GROWTH…

自動運転と運行管制システムを連携、三菱電機構内でオンデマンド運行管制 アイサン、ティアフォーら共同で実証実験 画像
陸上モビリティ

自動運転と運行管制システムを連携、三菱電機構内でオンデマンド運行管制 アイサン、ティアフォーら共同で実証実験

アイサンテクノロジーは2020年より三菱電機と自動走行車両の運行管制における共同研究を進めてきた。その成果確認のひとつとして、三菱電機株式会社神戸製作所構内において「MaaSの社会実装を見据えたリアルタイムでのオンデマンド運行管制」をテーマとした自動運転の実…

スマホとコネクテッドカーの素敵な連携「SDLアプリコンテスト」開催 グランプリは新発想の遠隔同乗システム「ドライブ気分」 画像
ロボットの衝撃

スマホとコネクテッドカーの素敵な連携「SDLアプリコンテスト」開催 グランプリは新発想の遠隔同乗システム「ドライブ気分」

「クルマとスマホをなかよくする SDLアプリコンテスト2020」が2021年3月8日に開催された。SDLアプリコンテストは「SDL」の普及を目的とした「スマートデバイスリンクコンソーシアム(SDLC)」日本分科会が実施するもので、今回が3回目の開催となる。コロナ禍のため、オ…

撮影だけじゃなく注意喚起や安全運転支援してくれるドライブレコーダー・スマホアプリ 「AiRCAM」AIとAR機能を搭載 ナビタイム 画像
陸上モビリティ

撮影だけじゃなく注意喚起や安全運転支援してくれるドライブレコーダー・スマホアプリ 「AiRCAM」AIとAR機能を搭載 ナビタイム

株式会社ナビタイムジャパンは2021年3月19日(金)より、Android OS向けにAIとARを搭載したドライブレコーダーアプリ『AiRCAM』(エアカム)を提供開始することを発表した。(上の画像はGoogle playから引用)

AIとARで安全運転をサポートする『AiRCAM』
『AiRCAM』(エア…

【動画あり】汎用人型重機「零式人機 ver.1.0」を初公開 「空間重作業人機​」開発プロジェクト始動!JR西日本×日本信号×人機一体 画像
陸上モビリティ

【動画あり】汎用人型重機「零式人機 ver.1.0」を初公開 「空間重作業人機​」開発プロジェクト始動!JR西日本×日本信号×人機一体

2021年4月より開始する、株式会社人機一体と西日本旅客鉄道株式会社、日本信号株式会社の3社による、先端ロボット工学技術に基づく高所重作業対応の汎用人型重機「空間重作業人機」の社会実装に向けた開発プロジェクトのキックオフとして、空間重作業人機 PoC試作機であ…

トプコンの農機自動操舵システムが「ロボット大賞」優秀賞 既存の農機に後付けで自動化 画像
陸上モビリティ

トプコンの農機自動操舵システムが「ロボット大賞」優秀賞 既存の農機に後付けで自動化

ポジショニング、スマートインフラ等の製造・販売を行っている株式会社トプコンは、将来の市場創出への期待度が高いと考えられる優れたロボット等の先進的な活用や、研究開発、人材育成の取り組みを表彰する「第9回ロボット大賞」において、同社が開発・販売する農機用…

農業課題をロボットで解決せよ 収穫ロボのAGRISTと搬送台車のDoogがつくばで議論 画像
陸上モビリティ

農業課題をロボットで解決せよ 収穫ロボのAGRISTと搬送台車のDoogがつくばで議論

AGRIST株式会社とつくば市スタートアップ推進室の共催で、2021年3月12日、「ロボットが解決するつくばの農業課題 近い未来の農業DX コロナ禍のデジタル化の進め方とスマート農業」というオンラインイベントが行われた。自動収穫ロボットのAGRIST(アグリスト)と、搬…

  1. 先頭
  2. 10
  3. 20
  4. 33
  5. 34
  6. 35
  7. 36
  8. 37
  9. 38
  10. 39
  11. 40
  12. 41
  13. 42
  14. 43
  15. 50
  16. 60
  17. 最後
Page 38 of 67