SEQSENSE株式会社は、株式会社パルコスペースシステムズ、チュウケイ株式会社の協力・運用のもと、2026年1月13日より渋谷PARCOにて、自律移動型警備ロボットSQ-2の実証実験を開始しました。
RENATUS ROBOTICS合同会社は、ダイドー株式会社から資金調達を実施したと発表しました。今回の資金調達により、日本トップクラスの産業用ロボット販売実績を誇るダイドーの持つネットワークを活かし、製造業へのRENATUS導入を強化していく方針です。
TechShare株式会社は、Unitree Robotics社の最新四足歩行ロボット「Unitree A2」の国内予約販売を2026年1月22日(木)付で開始したと発表した。
AGRIST株式会社は、経済産業省と森ビル株式会社が主導するシリコンバレーのスタートアップ支援拠点「Japan Innovation Campus(JIC)」への入居が決定しました。
リーガルテックは、医療分野における手術支援アシストロボットの個人適応制御技術に関する特許検討において、自社開発の特許支援AIプラットフォームMyTokkyo.Aiが活用されたことを発表しました。
ロボットの知能化が進み、身体性の高いヒューマノイドや四足歩行ロボットが注目されています。そんな今、知能ロボットと知覚情報基盤の研究開発を行い、アンドロイドの第一人者として活躍する日本ロボット界の至宝、石黒浩教授はどう考えるのか。
GROOVE Xは、同社の創業10周年イベントとして報道関係者向けのラウンドテーブルを開催。家族型「LOVOT [らぼっと]」が、従来の“作業を代替するロボット”とは異なる価値を持つ存在であることを強調した。
エクセディは、同社が提供するスマートロボットサービス「Neibo(ネイボ)」が、中小企業庁が推進する「中小企業省力化投資補助金」の対象製品として、2026年1月に製品カタログ(カタログ注文型)へ登録・公開されたと発表。この登録により、中小企業は補助金を活用した「Neibo」の導入が可能となります。
中国の自動車メーカーChery Groupは、2026年1月17日、中国安徽省蕪湖市で「Technology Meets AI」をテーマにした「Chery AI Night 2026」を開催しました。
Beijing Galbot AI Co., Ltd.は、産業用重量物対応のエンボディドAIロボットGalbot S1を発表しました。
株式会社Power Angelsは、国家戦略特別区域特例ファンド資産運用等事業の制度を活用した「PAファンド4号」を組成し、日本発のAIロボットスタートアップであるドーナッツロボティクス株式会社への投資を2025年12月29日(月)に実行したことを発表した。
ロボスタ・オンラインセミナーとして、すでに業務用ヒューマノイドやAIロボットを実用化し、多数の導入事例を持つ ugoの松井CEOにご登壇いただき「AIロボット社会実装の最前線 ugoが挑むフィジカルAIとヒューマノイドの未来」を開催しました。