テクノロジー「通信技術」(37ページ中15ページ目)

「NVIDIA テレコムウェビナー 2022」開催へ 6GへのAI適用、エッジ、次世代通信を支えるネットインフラがテーマ、海外事例紹介も 画像
GPU

「NVIDIA テレコムウェビナー 2022」開催へ 6GへのAI適用、エッジ、次世代通信を支えるネットインフラがテーマ、海外事例紹介も

NVIDIAは、エッジコンピューティングソリューション、6G へのAI適用、次世代通信を支えるネットワークインフラの3つのテーマで「NVIDIA テレコムウェビナー 2022」を開催する。NVIDIA日本法人の担当者が海外事例なども交えて説明する約1時間のウェビナーとなっている。…

ソフトバンクが水中で長距離・高速の無線通信を実現へ「光トラッキング技術の水中レーザー通信」研究開始 通信距離300m以上、速度100Mbps以上を目指す 画像
その他

ソフトバンクが水中で長距離・高速の無線通信を実現へ「光トラッキング技術の水中レーザー通信」研究開始 通信距離300m以上、速度100Mbps以上を目指す

ソフトバンク株式会社は、「水中航走体用レーザー通信に向けた光トラッキング技術の研究開発」に取り組むことを発表した。地上では利活用が進む無線通信・電波技術、水中でも無線通信が期待されるが、電波の利用は困難の極みだ。そこで、ソフトバンクは「光トラッキング…

NTT、100km以上離れた遠隔手術でロボットを操作 IOWNと「hinotori」で大容量/長距離/低遅延/暗号通信を実証 画像
遠隔・アバターロボット

NTT、100km以上離れた遠隔手術でロボットを操作 IOWNと「hinotori」で大容量/長距離/低遅延/暗号通信を実証

日本電信電話株式会社(NTT)と株式会社メディカロイドは、物理的に離れた手術環境をあたかも1つの環境のように統合し、手術室の状況をよりリアルに伝送、コミュニケーションがスムーズに行える場の共有をめざした共同実証を開始した。
遠隔手術の実現が将来的には一般…

NTTがオープン型なのに音漏れしないイヤースピーカー発売 小さな範囲に音響空間を閉じ込める世界初「PSZ技術」搭載 画像
その他

NTTがオープン型なのに音漏れしないイヤースピーカー発売 小さな範囲に音響空間を閉じ込める世界初「PSZ技術」搭載

日本電信電話株式会社(NTT)は、耳に差し込まないオープンイヤー型のイヤースピーカー2機種を発表した。耳をふさがないオープンイヤー型でありながら、限られた小さな範囲に音響空間を制限(音を閉じ込める音場を作る)することによって、音漏れを低減、ほぼ音漏れしないこ…

NTT東日本がN響コンサートで10km離れた会場の演奏を低遅延通信で合奏に!観客の手拍子と熱気も双方向配信に成功 画像
その他

NTT東日本がN響コンサートで10km離れた会場の演奏を低遅延通信で合奏に!観客の手拍子と熱気も双方向配信に成功

東日本電信電話株式会社(NTT東日本)と株式会社NTT ArtTechnologyは、離れた会場で奏でる楽器や手拍子などを高速・低遅延で伝送して、違和感なく、一体感のある合奏として映像配信する技術を、N響コンサートの観客の前で披露した。


両会場の観客も演奏に手拍子で参…

5Gソリューション創出コンテスト「docomo 5G DX AWARDS 2022」の入賞企業が決定 最優秀賞・優秀賞は早期サービス化 画像
ウェアラブルデバイス

5Gソリューション創出コンテスト「docomo 5G DX AWARDS 2022」の入賞企業が決定 最優秀賞・優秀賞は早期サービス化

NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)と株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ(以下、NDV)は、5Gソリューション創出コンテスト「docomo 5G DX AWARDS(R) 2022」の入賞企業を決定したことを発表した。最優秀賞には株式会社MOYAIの「LED蛍光灯一体型多機能ネットワ…

NTTグループ4社 自律走行ロボットとモバイルオーダーアプリでビル内のフードデリバリーを自動化 混雑情報なども考慮 画像
移動・配送ロボット

NTTグループ4社 自律走行ロボットとモバイルオーダーアプリでビル内のフードデリバリーを自動化 混雑情報なども考慮

NTTアーバンソリューションズ株式会社、NTT都市開発株式会社、NTTコミュニケーションズ株式会社(NTTCom)、日本電信電話株式会社(NTT都市開発)の4社は、ビル内でのロボット活用による省力化とオフィスワーカーの新しい価値体験・飲食店の販売機会創出などをめざし、モバ…

西新宿に動物に触れる「新宿感触動物園 HapticZoo」出現!? リアルハプティクスを活用 「5G等先端技術サービスプロジェクト」で 画像
ハプティクス

西新宿に動物に触れる「新宿感触動物園 HapticZoo」出現!? リアルハプティクスを活用 「5G等先端技術サービスプロジェクト」で

デジタルの力で東京のポテンシャルを引き出す「スマート東京」の実現を目指し、先行実施エリアである西新宿で先端技術サービスの都市実装に取り組んでいる東京都は、その一環で「西新宿先端サービス実装・産官学コンソーシアム」を2022年9月に設立した。
慶應義塾大学…

住友商事と東急、鉄道事業向け「ローカル5G」活用実験を12月に開始 東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線にて 画像
通信技術

住友商事と東急、鉄道事業向け「ローカル5G」活用実験を12月に開始 東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線にて

近年、日本の鉄道業界では、熟練技術者を含む業界従事者の減少や、車両・駅構内・沿線でのトラブルの増加が懸念されており、作業現場における自動化や省力化、安全性向上が求められており、そのために必要なインフラとして、高速大容量で超低遅延かつ多数同時接続という…

アルミニウムと同等の電磁波遮蔽性能で1/270の軽さの「超軽量電磁波遮蔽材料」をパナソニック、3大学、JAXAらが共同研究 画像
宇宙ロボット

アルミニウムと同等の電磁波遮蔽性能で1/270の軽さの「超軽量電磁波遮蔽材料」をパナソニック、3大学、JAXAらが共同研究

パナソニック インダストリー株式会社は、名古屋大学、山形大学、秋田大学、JAXAは協働で、超軽量で電磁波を遮蔽する材料の開発に着手する。

宇宙探査における「超軽量電磁波遮蔽材料」技術の共同研究
国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学(以下、名古屋大学)、…

「交通インフラDX推進コンソーシアム」設立 交通信号機に5G基地局設置、MEC活用 自動運転や安全安心で持続的な交通社会へ 画像
陸上モビリティ

「交通インフラDX推進コンソーシアム」設立 交通信号機に5G基地局設置、MEC活用 自動運転や安全安心で持続的な交通社会へ

2022年8月22日、産官学連携による「交通インフラDX推進コンソーシアム」の設立が発表された。設立はJTOWER、住友電気工業、日本信号、日本電気の4社、東京大学 大口 敬教授、慶應義塾大学 植原 啓介教授の協力を得て実現した。また、特別顧問は慶應義塾大学教授の村井純…

世界最大級のAIイベント「NVIDIA GTC」9/19からオンライン開催、参加受付開始 基調講演で新しいAI、メタバーステクノロジを発表、著名な教授陣のトークショーにも注目 画像
デジタルツイン

世界最大級のAIイベント「NVIDIA GTC」9/19からオンライン開催、参加受付開始 基調講演で新しいAI、メタバーステクノロジを発表、著名な教授陣のトークショーにも注目

NVIDIAは9月19日~22日の期間に「GTC カンファレンス」をバーチャルで開催することを発表した。GTCではNVIDIAの創業者/CEOであるジェンスン フアン(Jensen Huang)氏が基調講演で多数のニュースを発表するほか、世界的なビジネスリーダーやテクノロジリーダーによる200以…

  1. 先頭
  2. 10
  3. 11
  4. 12
  5. 13
  6. 14
  7. 15
  8. 16
  9. 17
  10. 18
  11. 19
  12. 20
  13. 30
  14. 最後
Page 15 of 37