テクノロジー「通信技術」(37ページ中15ページ目)

住友商事と東急、鉄道事業向け「ローカル5G」活用実験を12月に開始 東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線にて 画像
通信技術

住友商事と東急、鉄道事業向け「ローカル5G」活用実験を12月に開始 東横線・横浜高速鉄道みなとみらい線にて

近年、日本の鉄道業界では、熟練技術者を含む業界従事者の減少や、車両・駅構内・沿線でのトラブルの増加が懸念されており、作業現場における自動化や省力化、安全性向上が求められており、そのために必要なインフラとして、高速大容量で超低遅延かつ多数同時接続という…

アルミニウムと同等の電磁波遮蔽性能で1/270の軽さの「超軽量電磁波遮蔽材料」をパナソニック、3大学、JAXAらが共同研究 画像
宇宙ロボット

アルミニウムと同等の電磁波遮蔽性能で1/270の軽さの「超軽量電磁波遮蔽材料」をパナソニック、3大学、JAXAらが共同研究

パナソニック インダストリー株式会社は、名古屋大学、山形大学、秋田大学、JAXAは協働で、超軽量で電磁波を遮蔽する材料の開発に着手する。

宇宙探査における「超軽量電磁波遮蔽材料」技術の共同研究
国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学(以下、名古屋大学)、…

「交通インフラDX推進コンソーシアム」設立 交通信号機に5G基地局設置、MEC活用 自動運転や安全安心で持続的な交通社会へ 画像
陸上モビリティ

「交通インフラDX推進コンソーシアム」設立 交通信号機に5G基地局設置、MEC活用 自動運転や安全安心で持続的な交通社会へ

2022年8月22日、産官学連携による「交通インフラDX推進コンソーシアム」の設立が発表された。設立はJTOWER、住友電気工業、日本信号、日本電気の4社、東京大学 大口 敬教授、慶應義塾大学 植原 啓介教授の協力を得て実現した。また、特別顧問は慶應義塾大学教授の村井純…

世界最大級のAIイベント「NVIDIA GTC」9/19からオンライン開催、参加受付開始 基調講演で新しいAI、メタバーステクノロジを発表、著名な教授陣のトークショーにも注目 画像
デジタルツイン

世界最大級のAIイベント「NVIDIA GTC」9/19からオンライン開催、参加受付開始 基調講演で新しいAI、メタバーステクノロジを発表、著名な教授陣のトークショーにも注目

NVIDIAは9月19日~22日の期間に「GTC カンファレンス」をバーチャルで開催することを発表した。GTCではNVIDIAの創業者/CEOであるジェンスン フアン(Jensen Huang)氏が基調講演で多数のニュースを発表するほか、世界的なビジネスリーダーやテクノロジリーダーによる200以…

「超歌舞伎2022 Powered by NTT」の舞台に中村獅童の「獅童ツイン」が初登場!NTTのAnother Me デジタルツイン技術で生成 画像
その他

「超歌舞伎2022 Powered by NTT」の舞台に中村獅童の「獅童ツイン」が初登場!NTTのAnother Me デジタルツイン技術で生成

2016年より松竹と株式会社ドワンゴが共同製作し、ニコニコ超会議内で公演を重ねてきた「超歌舞伎」は、日本の伝統文化を代表する歌舞伎と、NTTの最新テクノロジーが融合した全く新しい歌舞伎だ。
NTTの「Kirari!」をはじめとする最新ICT技術の導入により、未来へ向けて…

清掃/配達/警備など異種ロボット間で地図を共用できる地図基盤技術の共同研究を開始 NTT西日本とテルウェル西日本 画像
移動・配送ロボット

清掃/配達/警備など異種ロボット間で地図を共用できる地図基盤技術の共同研究を開始 NTT西日本とテルウェル西日本

西日本電信電話株式会社(以下、NTT西日本)はテルウェル西日本株式会社と清掃ロボット、配達ロボット、警備ロボットなどのサービスロボット間で地図を共用できる地図基盤技術の確立をめざした「異種ロボット間の地図シェアリングの実現に向けた共同研究」を2022年7月21日…

東京都立大学内を配送ロボット「LOMBY」が受取スポットにフードデリバリー ローカル5Gを活用して遠隔操作 画像
遠隔・アバターロボット

東京都立大学内を配送ロボット「LOMBY」が受取スポットにフードデリバリー ローカル5Gを活用して遠隔操作

東京都公立大学法人(都立大)とLOMBY株式会社は「5G」を活用して遠隔操作による配送ロボットのフードデリバリーの実証実験を行なった。期間は6月14日(火)~17日(金)まで。
東京都が推進する「5G技術活用型開発等促進事業」において、東京都と協働しスタートアップ企業等…

5G帯域の電波を選択的に吸収する薄型・軽量の「電波吸収シート」 ​​大日本印刷が開発 2023年までに製品化 画像
通信技術

5G帯域の電波を選択的に吸収する薄型・軽量の「電波吸収シート」 ​​大日本印刷が開発 2023年までに製品化

大日本印刷株式会社(以下、​DNP)は第5世代移動通信システム(5G)の周波数帯であるミリ波帯(28GHz帯)やSub6帯(3.7GHz帯、4.5GHz帯)で、特定の周波数の電波のみを選択的に吸収し、漏洩や干渉を防止する薄型・軽量の「電波吸収シート」を開発したことを発表した。
同製品…

ドコモが富士山頂や尾瀬など国立公園の通信エリア化を推進 山小屋にWi-Fiも 全国各地のレジャースポットで通信サービスを提供 画像
通信技術

ドコモが富士山頂や尾瀬など国立公園の通信エリア化を推進 山小屋にWi-Fiも 全国各地のレジャースポットで通信サービスを提供

株式会社NTTドコモは、今年も富士山の山開き期間中、富士山頂の剣が峰付近において、広域帯な5G専用の周波数帯(3.7GHz帯、4.5GHz帯、28GHz帯)を用いることで、高速・大容量な通信が可能となる「瞬速5G」(対応機種限定)、および4G(LTE)/3G(FOMA)の通信サービスを、山小…

【動画】ソフトバンクが空高く係留した気球の基地局実験に成功 安定通信を実現するフットプリント固定技術とは? 画像
HAPS

【動画】ソフトバンクが空高く係留した気球の基地局実験に成功 安定通信を実現するフットプリント固定技術とは?

ソフトバンク株式会社は、成層圏から通信ネットワークを提供するプラットフォーム「HAPS(High Altitude Platform Station)」で安定した通信エリア(フットプリント)を構築することを目指し、「フットプリント固定技術」の研究開発をHAPSモバイル株式会社とともに進めてい…

5Gモバイル通信のリモートでアニメCGの制作実験に成功 エヴァ制作のスタジオカラーとNTTドコモ等がMEC環境で挑戦 画像
GPU

5Gモバイル通信のリモートでアニメCGの制作実験に成功 エヴァ制作のスタジオカラーとNTTドコモ等がMEC環境で挑戦

モバイル環境でリモートからアニメCGを制作できないか、そんな取り組みが「NVIDIA AI DAYS 2022」で紹介された。
この挑戦はスタジオカラー、ワコム、NTTドコモ、スプラッシュトップ4社によるもので、4社は4Gの通信網に切り替えず、5Gの高速通信・超低遅延などの能力…

JTOWERの新型スマートポール「サイネージ型」が優秀賞 5G/Wi-Fi/給電/バッテリー/AIカメラ/環境センサー/デジタルサイネージ機能を搭載 画像
スマートシティ

JTOWERの新型スマートポール「サイネージ型」が優秀賞 5G/Wi-Fi/給電/バッテリー/AIカメラ/環境センサー/デジタルサイネージ機能を搭載

​株式会社JTOWER(ジェイタワー)は西新宿エリアに建柱した新型のスマートポール「サイネージ型」が一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアムが主催する「デジタルサイネージアワード2022」にて優秀賞を受賞したことを発表した。

スマートポール「サイネージ型」…

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