やっぱり画面があった方が良いよね。
クラウドファンディングサイト「INDIEGOGO」で何とGoogle Assitantが搭載されているタッチスクリーンスマートハブを見つけましたのでご紹介!
まだ本家もスクリーンが付いている端末を発表していないのに無理しやがって…。
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CEATEC JAPAN 2017で話題の癒やし系ロボット
CEATEC JAPAN 2017では色々なロボットが発表・展示されていました。その中でも一際異彩を放っていたのが、ユカイ工学さんが展示されていたクッション型セラピーロボット「Qoobo(クーボ)」。
その特徴は「シッポ型」…
卓球は苦手
僕は小さいボールが苦手です。ゴルフはスライスばかり、野球もバットにボールを上手く当てることができません。
そして、それは卓球も同じ。例えば温泉旅館に設置されている卓球台でも、勝負をしたら間違いなく負けるので、あまり卓球をやらないようにして…
感情を認識しちゃうドーナツ型ロボット
クラウドファンディングサイト「Indiegogo」でちょっと変わったドーナツ型のロボット「Olly(オリー)」が資金調達を開始していたのでご紹介します。
この「Olly」はイギリスの「Emotech」というベンチャー企業が開発した…
スグ苔がついちゃう…
最近、癒やしを求めて家にアクアリウムを作ってしまう人が増えていると聞きます。仕事から帰ってきて、ぼんやりとアクアリウムを眺める時間は、結構至福とも言えるのかもしれません。
とは言え、面倒なのが掃除。特に正面はすぐに苔が生えちゃっ…
空飛ぶAI音声アシスタント搭載スマートスピーカー「Aevena Aire」がクラウドファンディングサイト「Kickstarter」で資金調達を開始。目標額の5万ドルを見事達成した。掲載期間24日を残し、120%を超える達成をしている。
まず動画を見ていただくのが手っ取り早…
2014年、ロボット「Jibo」はクラウドファンディングサイト「Indiegogo」を通じて資金調達を開始した。瞬く間に注目を集めたこのロボットは、目標額の22倍を超える約366万ドル(約4億円)という金額を調達。世界中のメディアで紹介されることとなった。
当初は2015年販…
「ハードウェア開発者の不在」という大きな問題を乗り越える中で、初期ユーザーとの強固な絆を築き、試行錯誤の中でZERO UIやFlexinpleなどの設計思想を打ち立てるなど、「災い」の中から「福」をつかみ取ってきたMAMORIO。
しかし、ハードウェアスタートアップでは、…
非常に小さな筐体で「紛失のない世界」を実現しようとする挑戦的なプロダクト、MAMORIO。
前回のインタビューでは「ZERO UI」「Go Flexinple!」といった、MAMORIOをかたちづくる上で必須ともいえる設計思想を聞くことができた。
しかし、紛失防止タグのような新しい製…
モノをなくしたことがない。そんな人はおそらくいないだろう。
その損害を補填する、「保険」などのサービスもあるが、価値を金銭に置き換えている以上、返ってくるのは「なくしたもの」ではないという本質的な欠陥がある。
これは決して、心情的な問題だけではない。…
最近「水中ドローン」についての問い合わせが増えています。「いい水中ドローンありません?」という質問から、「圧倒的な水中ドローンはまだ市場にない。これはビジネスになる!」という熱い話だったりします。
背景には、空を飛ぶドローンについてはホビー、コマース…
投資型クラウドファンディングプラットフォーム「Sony Bank GATE」の第1号として、リンクジャパンの高性能IoTリモコン「eRemote pro(イーリモート プロ)」(特許出願済)が選ばれた。
「Sony Bank GATE」はソニー銀行株式会社が邦銀としてはじめて運営を開始した投資…