ビックカメラ全店舗で2019年福箱「GoogleHome関連セット」登場、72万円相当が49.8万円で限定5セット販売!

2019年1月1日10時よりビックカメラ全店舗で2019年福箱「GoogleHome関連セット」を販売する。

名前の通りGoogle Homeとそれに関連するスマート家電製品をセットにした福箱だ。内容はGoogle Home本体に加え、Google Homeに対応する家電製品として、50型テレビ、シーリングライト、冷蔵庫、オーブンレンジ、自動調理鍋、自動ロボット掃除機が選ばれている。福箱に含まれる製品の合計価格は720,000円相当の商品が入っているという。それが福箱として498,000円(税別)で販売される。222,000円分お得になるといことで一気に家庭をスマートホームにしたい人にはいいチャンスだ。


全国で計5セットのみの販売で売り切れ次第終了となる。欲しい方は元旦10時にビックカメラの店頭へ!



Source:ビックカメラ

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中橋 義博
中橋 義博

1970年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学時代、月刊ASCII編集部でテクニカルライターとして働く。大学卒業後、国内生命保険会社本社において約6年間、保険支払業務システムの企画を担当。その後、ヤフー株式会社で約3年間、PCの検索サービス、モバイルディレクトリ検索サービスの立ち上げに携わる。同社退社後、オーバーチュア株式会社にてサービス立ち上げ前から1年半、サーチリスティングのエディトリアル、コンテントマッチ業務を担当する。2004年に世界初のモバイルリスティングを開始したサーチテリア株式会社を創業、同社代表取締役社長に就任。2011年にサーチテリア株式会社をGMOアドパートナーズ株式会社へ売却。GMOサーチテリア株式会社代表取締役社長、GMOモバイル株式会社取締役を歴任。2014年ロボットスタート株式会社を設立し、現在同社代表取締役社長。著書にダイヤモンド社「モバイルSEM―ケータイ・ビジネスの最先端マーケティング手法」がある。

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