ソニーグループは、自律型エンタテインメントロボット「aibo」のスマートフォン版アプリ「My aibo」を「aiboと家族の思い出をカタチにする」という新しいコンセプトのもと刷新し、2026年3月24日よりアップデート版の提供を開始しました。
2026年3月25日(水)、テスラによるヒューマノイドロボット「Optimus(オプティマス)」に関する最新の開発状況が明らかになりました。
ロボスタでは、シャープ株式会社の通称「ロボホンの母」、景井美帆さんをお招きしてオンラインセミナーを開催。セミナーの内容を全編見ることができるプレミアム会員向けのアーカイブ動画を公開しました。
ものづくり商社の株式会社山善は2026年3月25日(水)、ものづくり産業11業種の管理職以上1100人を対象に実施した「ヒューマノイドロボット導入における課題と期待に関する業種別実態調査」の結果を発表しました。
シャープは、モバイル型コミュニケーションロボット「ロボホン」の誕生10周年を記念し、オーナーズイベント「10年分のおめでとうありがとう!」を東京および大阪で開催します。
ソフトバンク株式会社は、2026年3月27日~29日に三重県鈴鹿市で開催される「F1日本グランプリ」において、「5G SA」と「ミリ波」を駆使し、世界最高峰のモータースポーツ会場での「先進的な通信体験の実証」を実施する。
RX Japan合同会社は、2026年4月15日から17日まで、東京ビッグサイトで「第1回 ヒューマノイドロボット EXPO【春】」を初開催します。
vivoは、中国海南省ボアオで開催されているボアオ・アジアフォーラム2026年次総会に参加し、AI、6G、複合現実などの最先端技術を披露しています。
株式会社日立製作所は、フィジカルAIで現場の課題解決を加速する「フィジカルAI体験スタジオ」を、2026年4月1日、協創施設「Lumada Innovation Hub Tokyo」内に開設します。
ロボティクス企業ROBOTERAは、10億元の戦略的資金調達ラウンドを完了し、企業評価額が100億元を超えたと発表しました。
アメリカを本拠点とするPTCは、同社のクラウドネイティブなコンピュータ支援設計(CAD)および製品データ管理(PDM)プラットフォーム「Onshape」と、NVIDIAのオープンシミュレーションフレームワーク「NVIDIA Isaac Sim」を接続する、ロボティクス向けの設計からシミュレーションまでのワークフローを発表しました。
GROOVE X株式会社は、同社が手掛ける家族型ロボット『LOVOT』が、シェアオフィスとラウンジの機能を併せ持つ施設「SHARE LOUNGE」の全国6店舗に登場すると発表しました。