本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
人間が囲碁AIに負けても焦る必要のない理由とは? | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
獲物、動物からロボットへ 「スマートハンティング」普及の兆し / 虚構新聞
表情の変化や2つの顔…
米Walker Sands Communicationsによる調査レポート「2018 Future of Retail Study」の中から、音声制御可能なデバイス(スマートスピーカーやAI音声アシスタント搭載デバイス)に関する部分を一部紹介する。
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Walker Sands Communications / 2018 Fu…
市場調査会社Canalysが全世界のスマートスピーカーについて新しい調査結果を発表した。
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Canalys / Smart speaker installed base to hit 100 million by end of 2018
調査結果は、2017年から2022年にかけての年ごとの全世界のスマートスピーカー…
オリィ研究所は分身ロボット「OriHime」(オリヒメ)の新しいモデル「OriHime-D」を発表した。
オリィ研究所は育児や介護、身体障害などにより、会社に出社することが困難な人の社会参加を目的に、分身ロボットを用いたテレワークを研究・推進している。従来の分身ロボッ…
2018年4月にApple、Google検索・人工知能チーフを採用でお伝えしていた元グーグルのAI責任者のJohn Giannandrea氏のApple移籍が、Appleのコーポレートサイトで正式に紹介された。
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Apple Leadership / John Giannandrea
肩書は「Chief of Machine L…
例年AmazonプライムデーでAmazon Echoが値引きされて販売されることから、これに先立つ形で米国Google StoreがGoogle Homeの値引き販売を開始した。
Google Home
129ドルが30ドルOFFの99ドルに。2台セットで買うと100ドルOFF。
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Google Store US…
協栄産業株式会社は、株式会社ギークプラス製物流ロボット「EVE」(イブ)シリーズの新商品として「EVE SLAM型」の販売を開始したことを発表した。(上写真)
EVE800 SLAM型
このロボットは、周囲の状況を確認しながら最適なルートを走行する「SLAM方式」が採用されてい…
ボッシュ(Bosch)とダイムラー(Daimler)は、NVIDIAの自動運転向けAIコンピュータボード「DRIVE PX PEGASUS」(ドライブPXペガサス)とそのプラットフォームを都市部の自動走行アーキテクチュアに採用する。ボッシュとNVIDIAが本日、正式に発表した。自動運転レベル4とレベ…
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
1人乗り用ロボ、嵐山走る 高齢者ら観光移動へ実証実験 : 京都新聞
時速161キロで飛行する配達ドローン「ATLIS」、プロトタイプ開発中 | ニコニコニュース
人工知能「見えるのは人々が死ぬ…
ロボットエバンジェリストの西田です。わーわー
6月29日に講談社から発売された「作って遊んで科学を学ぼう! 手作りロボット」を編集部で入手したので、さっそく作ってみました! 「ブルーバックス」と「動く図鑑MOVE」がコラボした電子工作キットで、2種類のロボッ…
7月4日、某ロボット好きの会社がある目黒駅に着いた途端、威勢のいい声と軽快な拍手の音が聞こえてきました。
近付いてみるとビッグクラッピーが「どうも! 私が看板ロボットです」やら「おおきに~」などと声を張り上げ、拍手をして、行き交う人々の注目を集めてい…
ソフトバンクグループのSBドライブ株式会社と、バイドゥ株式会社は中国の百度(Baidu:バイドゥ)が開発している自動運転システムのプラットフォーム「Apollo(アポロ)」を搭載した自動運転バス「Apolong(アポロン)」(上の写真)の日本での活用に向けて協業することに…