携帯人間AIジミー大西 NTTドコモが開発 大好きな人やキャラクターとの対話をAIが実現する「キャラクタ雑談技術」
2021年3月20日から、人気お笑い芸人のジミー大西さん本人が作成した対話データをもとに再現した「AIジミー」といつでも対話を楽しめるようになる。
株式会社NTTドコモは、対話型AIサービスに実在の人物や架空のキャラクターのような受け答えを可能にする「キャラクタ雑…
2021年03月16日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
ロボカップジャパンオープンで玉川大学チームが優勝! 入学してすぐロボット開発現場に飛び込んだ1年生3人に聞く | tokyo chips | 鉄道チャンネル
AI×四足歩行ロボットでスマート化、平城京で見…
空中ディスプレイや3Dアバター、リモート接客のある未来 次世代型ソリューション「ホログラム通話システム」kiwamiが開発
「遊び心をわすれない」をモットーにデジタル技術を活用した様々なソリューションを展開する株式会社kiwamiは、2021年3月9日~12日に開催された国内最大級の流通業向けITシステム総合展『リテールテックJAPAN 2021』にて、株式会社アスカネットの提供するASKA3Dプレート…
高度なGPU処理ユニットとセンサー類を搭載 ヴイストンの大型台車ロボット「メガローバーVer2.1 Jetson AGX Xavier搭載版」発売
ヴイストン株式会社は、研究開発用台車ロボットの新機種として、NVIDIA Jetson AGX Xavier開発者キットと各種のセンサー類をあらかじめ搭載した高機能モデル「メガローバーVer2.1 Jetson AGX Xavier(エグゼビア)搭載版」の販売を開始したことを2021年3月15日に発表した…
ロボットスタート 事業拡大のため総額1.6億円の資金調達を実施 メディア音声化のニーズ拡大、150以上のメディアの音声化を支援
ロボットスタート株式会社は第三者割当増資および、銀行融資により総額1億6千万円の資金調達を実施したことを発表した。
第三者割当増資の引受先は独立系ベンチャーキャピタルのK&Pパートナーズ株式会社が運営する投資組合、ネイティブ広告プラットフォーム「LOGLY…
アバターロボット「newme」で乾杯!コロナ禍の歓送迎会に「アバター乾杯」の秘策あり!BBT大学がノウハウを動画で公開
100%オンライン教育で経営者人材を育成するビジネス・ブレークスルー大学(BBT大学、学長は大前研一氏)は、ANAグループのavatarin株式会社の協力を得て、自宅からアバターロボットを遠隔操作しながらイベント会場の出席者と乾杯する「アバター乾杯」のノウハウを動画で公…
【天空映画館】モバイルプロジェクター「CINEMAGE」(シネマージュ) フルHDとオートフォーカス 有楽町b8taで展示中
インターネット周辺領域の卸売·代理店事業を手掛ける株式会社MiraArc(ミラアーク)は、業界屈指の映像美と音質を兼ね備えた小型モバイルプロジェクタ「CINEMAGE(シネマージュ)」のポップアップストアを期間限定で体験型ストア「b8ta」有楽町店に3月1日(月)よりオープン…
2021年03月13日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
豊田織機がAGV販売とロボのサブスク参入!スタートアップと連携加速へ|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
不器用ロボ「弱い技術が強み」 コロナ下の新トレンド: 日本経済新聞
AIを活用し…
JR西日本×日本信号×人機一体 人機プラットフォームを活用した「零式人機」など「ロボテス EXPO 2021」で巨大ロボット多数展示
立命館大学発リアルテックスタートアップ企業の株式会社人機一体。同社が目指す「先端ロボット工学技術の社会実装」の先陣を切り、「空間重作業人機社会実装プラットフォーム」が今、震災10年目の福島ロボットテストフィールドから始まる。
株式会社人機一体(人機社)と…
2021年03月12日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
ヒト型ロボ「ペッパー」先生が防災授業 水戸の小学校: 日本経済新聞
大雪による果樹被害 ドローンで調査
SEQSENSE社の警備ロボット『SQ-2』が「第9回ロボット大賞」の日本機械工業連合会会…
ARで目の前に桜の木が出現!いつでもどこでもお花見 ウェザーニューズ『さくらAR』
まもなくスタートする桜の開花と合わせて、今年は密を気にせず、スマホ一つでいつでもどこでもバーチャルで桜を楽しめるようになった。
株式会社ウェザーニューズは、桜の開花を間近に控え、2021年1月に公開したスマホアプリ「ARお天気シミュレーター」をバージョンア…
GPS児童見守りサービス「みもり」新モデル発売、アンケートを実施 コロナ禍で「地域の人出が減った」と感じる保護者は5人に1人
昨今、少子高齢化に伴い、地域ボランティアによる子どもの見守り活動に限界が生じていることが指摘されている。
こうした地域の目の減少などを背景に、16年前から保護者と学校の連絡システム「マチコミ」を展開しているドリームエリア株式会社は、子どもの安全を守るた…