QBIT Roboticsが推定2.4億円の資金調達 ロボットカフェ展開の加速を目指す
ロボティクス サービス プロバイダーの株式会社QBIT Roboticsは、豊田合成株式会社と森トラスト株式会社、その他VC等計5社を割当先として、第三者割当増資を実施したことを発表した。
今回の資金により、QBITは人材の採用を加速させ、新商品開発及び販売、サポート体制…
ソフトバンクロボティクスのAI清掃ロボット「Whiz」は人手不足を解消するか 赤坂インターシティAIRで効果を聞くPR
2019年4月10日、ソフトバンクロボティクスのAI清掃ロボット「Whiz」(ウィズ)の普及を共に目指す「AI Clean パートナー」8社が紹介された。さらに、15の施設でWhizの実証実験が行われ、驚くべきことにそのすべての施設がWhizの導入の検討をすすめていると言う。
ロボス…
三菱地所とサイバーエージェントがホテルでロボホンとPepperの活用実験 朝食時の下げ善など日本独自の文化を多国語で案内
「ホテル従業員が行っているお客様対応の一部をロボットが代替することによる、より一層充実したご案内体制構築の実現」はできるのか。また、「ロボットの対話や振る舞い方など、ロボットが人間に対する効果的なコミュニケーションの形」はどのようなものか。
三菱地所…
2019年06月09日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
10ドル足らずの費用でAIに国連総会の偽スピーチを書かせることができる | TechCrunch Japan
AIロボットによるサンゴ礁保全作戦 豪グレートバリアリーフで | 財経新聞
ドローンを学ぶ 出張…
週間人気記事(06月02日~06月09日公開記事)
第1位
NTTコム「ディープラーニングの社会実装が進まない理由」として製造業の事例を紹介 DLLABイベントで
第2位
位置情報の誤差1.4センチ!ソフトバンクがRTK-GNSS技術で高精度測位サービスを11月に開始 ヤンマー、鹿島、SBドライブと連携
第3位…
2019年06月08日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
【ドローン規制】2019年5月の法改正における2つのポイント
安倍首相「福島から世界に発信を」=ロボット産業振興で若者激励 (2019年6月7日) – エキサイトニュース
ロボカップ、新潟県長岡市…
長野県大町市が「ICT学習推進事業」を展開 案内ロボット、障害物を避ける自動走行、AI教育、IoT体験コースなどプログラミング教育
長野県の大町市は「ICT学習推進事業」として、ロボットプログラミング、AI教育に加え、IoT体験コースを開始することを発表した。ヒューマノイドロボット「NAO」を使った観光案内や、「micro:bit」とセンサを組み合わせてIoTとの連携による「障害物を検出し目標まで自動…
2019年06月07日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
ボールをとって! ボストン・ダイナミクスの犬型ロボットが、生きている犬と対面 – Sputnik 日本
AIの気が狂うことはあり得るか? – Sputnik 日本
Apple、自動運転車サービス提供のhttps:/…
ラジオ局はスマートスピーカーとどう向き合うべきか 急伸する米国音声広告市場の動向 ニッポン放送が「Voice UI Show」で講演
5月31日に開催された「Voice UI Show」でニッポン放送が講演し、音声コンテンツを持っているラジオ局にとってスマートスピーカーはどのような存在で、どう活用しようとしているのか、米国で先行するポッドキャスト広告市場の急激な伸びについても紹介した。
ラジオ…
ウェザーニューズのお天気動画ニュースがスマートディスプレイ「Google Nest Hub」に対応
ウェザーニューズが提供しているお天気動画ニュースが、スマートディスプレイ「Google Nest Hub」に対応した。「OK Google, ウェザーニュース」と発生することで、お天気キャスターによる解説動画を簡単にチェックできる。
株式会社ウェザーニューズは、Google アシス…
AI搭載型ロボットが介護現場での見守りや運搬などを支援 オリックス・リビングが実用化に向けてアイオロスと連携へ
有料老人ホームなど高齢者向けサービスを展開しているオリックス・リビング株式会社は、Aeolus Robotics Corporation(Aeolus社、本社:米国)と、AI搭載型サービスロボット「アイオロス・ロボット」の導入に向けた実証試験などを行うコンサルティング契約を締結したこ…
ソフトバンクと大成建設が可搬型5G「おでかけ5G」で連携 建設機械の自動運転と遠隔操作に向けた精細映像伝送を実証実験
建設機械の自動運転では、制御システムとの間で、大量の映像データや操縦指示などを行う制御信号など多くの情報が送受信されるため、無線通信システムの構築が必要だ。
従来の無線通信システムでは、その多くがWi-Fiを活用していたが、必要な通信速度・容量の不足や、W…