2016年11月24日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
ヘッジファンドから見るロボアドバイザーの課題
第36回 IoT機器のセキュリティ対策はだれがやる? (1/3)
ストリートで目立ちすぎ? ディスプレイとIoT機能を備えた「スマートスニーカー」
費用…
Pepperのファッションを競う「Tokyo Pepper Collection 2017」が開催決定、作品テーマは「働くPepperに着せたい服」
本日、Pepperのファッション性を競う「Tokyo Pepper Collection 2017」の開催が発表された。
「Tokyo Pepper Collection 2017」は、「Pepper for Biz」のファッションを披露するイベントだが、その中で一般の方からも広くデザインを募集し、ロボット向けのファッション…
全日本ロボット相撲全国大会、世界大会は12月18日開催 「第28代ロボット横綱」は誰の手に?
富士ソフト株式会社は、「第28回全日本ロボット相撲全国大会」および第3回世界大会「INTERNATIONAL ROBOT SUMO TOURNAMENT 2016」を12月18日(日)に国技館にて開催する。
「全日本ロボット相撲全国大会」は、富士ソフトが主催する「全日本ロボット相撲大会」の「全日…
2016年11月23日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
「激化する日本の掃除ロボット市場への対応力を高める」――米iRobot、セールス・オンデマンドからルンバの国内事業を買収
IoTに本腰を入れている企業の割合は約2割 – エスキュービズム調べ
2022年…
2016年11月22日 ロボット業界ニュースヘッドライン
本日のロボット業界ニュースヘッドラインをお届けします。
ドローン用ガソリンエンジン スカイワークス、軽量で低振動
フライト技術の習得不要のドローン、京商「DRONE RACER」
話題の「NB-IoT」、世界IoT博覧会金賞受賞の中Huaweiが視線強奪
ロボット…
【次回は11月29日】ロボホン認定トレーナー試験が開催! ロボホン開発のプロになろう【追記あり】
10月31日、ロボホン認定トレーナー試験の筆記試験が開催されました。この試験に合格すると、合格者はロボホン認定トレーナーとしてシャープに公式に認められ、合格者がいる企業は「ロボホン認定開発パートナー」として、様々なメリットを受けることができます。
試…
ディープラーニングのアベジャが「ABEJA Platform Open」の提供を発表(2017年冬より)、エコシステム構築に向けたパートナーの募集も開始
ディープラーニングを活用し産業構造の変革をサポートする株式会社ABEJA(アベジャ)は、新サービスとして 「ABEJA Platform Open」の提供を2017年冬より開始することを発表した。
それに伴い開発パートナーを、2016年11月22日(火)より一般募集する。
ABEJAは、 AI…
パナソニック、NIMSと共に「先端機能材料研究センター」を設立 研究成果はロボティクス / IoTにも
国立研究開発法人物質・材料研究機構(National Institute for Materials Science、本部:茨城県つくば市、理事長:橋本 和仁、以下 NIMS)とパナソニック株式会社(以下 パナソニック)は、2016年11月18日、「NIMS-パナソニック先端機能材料研究センター」(以下、本研…
「藤沢デザインウィーク」が今週末から開催、最新テクノロジーが集まるスーパーロボット展も
藤沢デザインウィークコンソーシアムは11月25日(金)~12月18日(日)の期間、神奈川県藤沢市の湘南C-X(シークロス)エリアで「FUJISAWA DESIGN WEEK」を開催することを発表した。
藤沢市や地元企業でつくる当コンソーシアムが主催し、地方創生プロジェクトの一環と…
「抽選がらぽんスタッフ」はPepperにお任せ! 短期アルバイト派遣サービスに追加
ソフトバンクグループでクラウドAIサービスの開発などに取り組む「cocoro SB」(ココロエスビー)株式会社は、Pepperの短期アルバイト派遣サービス(レンタルサービス)の「ロボバイト」で、対応可能な業務に「抽選(ガラポン)スタッフ」を新たに追加することを発表した…
人工知能(AI)&ロボット活用に対する意識調査【医療編】約3割が「将来、AIが病気を診断する」と予想
ジャストシステムは『人工知能(AI)&ロボット活用に対する意識調査【医療編】』の結果を発表した。
アンケートでは、6割以上が「病院での対応に不満を感じることがある」と回答、病院での不満の1位は「待ち時間」であり、将来、AIが待ち時間の短縮に貢献してくれると…
「IoT」という言葉は「使われなくなる」と6割が回答、取り組み中は約2割。エスキュービズムがIoTに関する調査結果を公表
株式会社エスキュービズムは、10月18日に開催した「S-cubism IoT conference」で来場者約680名に対して行った「IoTへの取り組みについて」のアンケート結果を公表した。
アンケート結果によれば、IoTに取り組んでいるのは全体の約21%。全体の約半数の企業が取り組みを…