生成AIを活用したジュエリーデザインアプリ「Jewelry Designer」をリリース 10秒でプロレベルのジュエリーデザインを作成
EncodeRingは、生成AIを活用したジュエリーデザインアプリ「Jewelry Designer」をリリースした。最先端の生成AI技術を活用し、指輪やネックレス、ブレスレットなどの多彩なデザイン要素を自由に組み合わせ、誰でも簡単にプロレベルのジュエリーデザインを作成することが…
ChatGPTを利用した対話型ゴルフAIデバイス「BirdieTalk」を発売開始 ラウンド中にAIが100切りのアドバイス
ソースネクストは、ゴルフのラウンド中に音声で質問するだけで、AIが音声で回答する「BirdieTalk」を2024年9月18日に同社Webサイト並びに全国の家電量販店、ゴルフ量販店、各種販売サイトで発売している。
状況に応じた打ち方から不調の対策、ルールまで、その場で疑問…
Sakana AIにグローバル・ブレイン、KDDI、SMBCらのファンドが出資 NVIDIAも参画
グローバル・ブレインは同社が運営するグローバル・ブレイン9号投資事業有限責任組合(GB9号ファンド)、KDDI Open Innovation Fund3号(KOIF3号)、SMBCベンチャーキャピタル・マネジメントと共同で運営する「SMBC-GBグロースファンド」を通じて、自然界の法則に着想を…
想像以上に柴犬!家族型ロボット『LOVOTウェア』いぬシリーズに仲間入り 「いぬフリース(柴)」と「いぬプリントスウェット」登場
GROOVE Xが手掛ける『LOVOT』専用服「LOVOT ウェア」から、 新作アニマルウェア「いぬフリース(柴)」と、「いぬプリントスウェット」が登場。『LOVOT ストア』とオンラインで、2024年9月27日より販売を開始する。
関連サイト
LOVOTウェブストア
大きく立派…
エプソン 産業用スカラロボットに新たなコントローラー、ティーチペンダント、食品製造向け食品グリス仕様モデルを追加
エプソン販売株式会社は、水平多関節を持つ産業用スカラロボットの新商品『GXシリーズ』に対応したコントローラー『RC800-A』、ティーチペンダント『TP4』、「Tシリーズ」「LSシリーズ」「GXシリーズ」の食品製造機械での使用が認められている食品グリス仕様の3モデルを…
ハピネットが物流倉庫に立体自動倉庫やピースソーターなど自動保管設備とロボット技術を導入 市川ロジスティクスセンター
ハピネットの子会社であるハピネット・ロジスティクスサービスは、物流業界の深刻な働き手不足に対応するため、23年ぶりに「ハピネット市川ロジスティクスセンター」のリニューアルを実施し、2024年9月2日より稼働を開始した。
リニューアルの背景
物流業界では深…
パンチや投げ技などで相手ロボットを倒す二足歩行ロボット格闘競技大会「ROBO-ONE」神奈川で9月21日~22日に開催
二足歩行ロボット協会は、ものづくり技術の向上と二足歩行ロボットの普及を目的とした二足歩行ロボット格闘競技大会「MISUMI presents 第43回ROBO-ONE」を2024年9月21日・22日に神奈川県立青少年センターにて開催する。
22日開催する決勝トーナメントは神奈川県立青少…
「NP1、写真を撮って」車内のシーンも思い出として残せるドラレコ&音声ナビ&Wi-Fi 音声撮影と録画機能を拡充 パイオニア
パイオニア株式会社の会話するドライビングパートナー「NP1」は、次世代通信型ドライブレコーダーと、スマート音声ナビなど多彩な機能を搭載したAI搭載通信型オールインワン車載器。価格は税込み¥39,800(ベーシックプラン: 通信+サービス利用料1年分付の場合)から。…
京都芸術大学とシャープ 耳にかけて生成AIと手軽にコミュニケーションできる『AIスマートリンク』を共同開発
学校法人瓜生山学園 京都芸術大学は、シャープ株式会社と共同で、生成AIとの自然なコミュニケーションを実現するウェアラブルデバイス『AIスマートリンク』を開発した。京都芸術大学とシャープは実証実験を今月から進め、2025年度の実用化を目指す。
AIスマートリン…
デジタルヒューマンと生成AIで「感情推定」するアバターシステム 認知症予防や介護現場、医療や教育分野も視野に テックファーム
ICTソリューション事業を手掛けるテックファーム株式会社は、デジタルヒューマンと生成AIを活用したソリューションサービスを開発した。
同社がAI研究の一環として進めてきた「人のコンディションの可視化」を応用したもので、感情推定ができるコミュニケーションアバ…
「ugo Pro」が画像解析AIロボット「べんけーくん」に変身 図書館で自律的に移動しながら蔵書を点検 岩手県平泉町
ugoは、岩手県平泉町の「平泉町学習交流施設エピカ」内の図書館において、図書館蔵書管理システム『KoKoBoシステム』が搭載された「ugo Pro」が「べんけーくん」と命名され正式に採用された。スタッフ7人が通常10日間かけて行う蔵書点検作業を、わずか2日で完了すること…
NEC、AIを活用してネット情報の真偽を多面的に分析する「ファクトチェック支援技術」の開発へ
NECは、総務省「インターネット上の偽・誤情報対策技術の開発・実証事業」に採択されたことを受けて、AIを活用して「インターネット上の情報の真偽」を多面的に分析し、ファクトチェックを支援する「偽・誤情報分析技術」の開発を開始すると明らかにした。
開発した技…