ロボスタ編集部の記事一覧(781ページ中83ページ目)

ロボスタ編集部

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京セラやヤマト運輸ら、オープン型宅配便ロッカー搭載の自動搬送ロボットで車道を自動走行 北海道石狩市で実証実験開始 画像
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京セラやヤマト運輸ら、オープン型宅配便ロッカー搭載の自動搬送ロボットで車道を自動走行 北海道石狩市で実証実験開始

京セラコミュニケーションシステム(KCCS)とヤマト運輸、Packcity Japanは、車道を走行する中速・中型無人自動配送ロボットにオープン型宅配便ロッカー「PUDOステーション」を搭載した移動型宅配サービスの実証実験を北海道石狩市緑苑台東地区の一部エリアで2024年9月1…

呼吸する不思議なロボットクッション「fufuly」(フフリー)発売 二子玉川 蔦屋家電で先行イベント開催 ユカイ工学 画像
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呼吸する不思議なロボットクッション「fufuly」(フフリー)発売 二子玉川 蔦屋家電で先行イベント開催 ユカイ工学

「ロボティクスで、世界をユカイに。」を掲げ、数多くのコミュニケーションロボットやIoTプロダクトを企画・開発するユカイ工学株式会社は、呼吸するクッション「fufuly」(フフリー)を2024年9月20日(金)より一般発売する。価格は29,800円(税込)。

発売に先立ち…

清水建設『ステージ足場移動台車』にAGV/AMR向け駆動ユニットを採用 ナブテスコが発表 画像
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清水建設『ステージ足場移動台車』にAGV/AMR向け駆動ユニットを採用 ナブテスコが発表

ナブテスコ株式会社は、清水建設株式会社が『ステージ足場移動台車』にナブテスコが新規開発したAGV/AMR向け駆動ユニット『RVW』シリーズを採用したことを2024年9月12日に発表した。
「AGV」は「Automatic Guided Vehicle」(無人搬送車)の略称。「AMR」は「Autonomou…

PUDU、広大なエリアにも対応したAI搭載の商用清掃ロボット「PUDU MT1」を発表 AIがゴミや廃棄物を判別して清掃 画像
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PUDU、広大なエリアにも対応したAI搭載の商用清掃ロボット「PUDU MT1」を発表 AIがゴミや廃棄物を判別して清掃

商用サービスロボットを開発・提供しているPudu Robotics(本社は中国深セン、日本法人Pudu Robotics Japan 株式会社)は、大規模施設向け AI搭載の清掃ロボット「PUDU MT1」を2024年9月10日にグローバルで発表した。
従来、ホームセンターや倉庫、製造工場など広大な…

全国の子どもたち向け「バーチャルラリー教室」をメタバースで開催 WRC世界ラリー選手権と連携イベント 画像
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全国の子どもたち向け「バーチャルラリー教室」をメタバースで開催 WRC世界ラリー選手権と連携イベント

FIA世界ラリー選手権「フォーラムエイト・ラリージャパン2024」の開催が迫ってきた(2024年11月21日(木)~24日(日))。
ラリージャパン2024実行委員会は、全国の小中学生を対象に、2024年10月27日に開催する「バーチャルラリー教室」の募集を開始した。「メタバース…

巨大な汎用人型重機「零式人機 ver.2.0」のデモ公開へ 「Japan Robot Week 2024」期間中に合計8回 GMO AIR連携限定デモも 画像
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巨大な汎用人型重機「零式人機 ver.2.0」のデモ公開へ 「Japan Robot Week 2024」期間中に合計8回 GMO AIR連携限定デモも

株式会社人機一体は「Japan Robot Week 2024」で、GMOインターネットグループの出展ブースにおいて話題になっている巨大な汎用人型重機「零式人機 ver.2.0」を展示する。そして、開催期間中に合計8回、「零式人機」のデモも予定されている(予定日時は下記参照)。

「J…

ネスレ日本の物流拠点が協働型ピッキングアシストロボットを導入 生産性の向上に最も重視した点は? ラピュタロボティクス 画像
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ネスレ日本の物流拠点が協働型ピッキングアシストロボットを導入 生産性の向上に最も重視した点は? ラピュタロボティクス

ネスレ日本は物流業務を委託している関西物流拠点に、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR(Autonomous Mobile Robot)」を納入した。ラピュタロボティクスが発表した。

ネスレ日本がロボットを導入した理由
ネスレ日本は、労働人口が減少し労働力の…

JR東日本 「ドライバレス運転」を上越新幹線に導入へ 鉄道の自動化レベル「GOA4」とは 経営ビジョン「変革2027」 画像
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JR東日本 「ドライバレス運転」を上越新幹線に導入へ 鉄道の自動化レベル「GOA4」とは 経営ビジョン「変革2027」

JR東日本は、グループ経営ビジョン「変革2027」に掲げるドライバレス運転を実現し、効率的でサステナブルな鉄道経営に変革することで、人口減少や働き方改革など社会環境の変化に対応するとしている。
自動運転を導入することにより、安全性・輸送安定性の向上や、効率…

浦安Dパークが複数メーカーの自動走行ロボットを管制できるサービス「RobiCo」を導入、施設管理・運営を開始 画像
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浦安Dパークが複数メーカーの自動走行ロボットを管制できるサービス「RobiCo」を導入、施設管理・運営を開始

千葉県浦安市をホストタウンとしてJAPAN RUGBY LEAGUE ONEに参画している浦安D-Rocksを運営するNTT Sports Xは、NTT Comと共に、NTT Sports Xが管理するラグビー場「浦安Dパーク」において、複数メーカーの自動走行ロボットと自動走行ロボット管制サービス「RobiCo」を…

エクサウィザーズが住友生命のAI・生成AIを活用した営業職員育成システムを支援 well-beingに貢献し続ける営業職員体制を構築 画像
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エクサウィザーズが住友生命のAI・生成AIを活用した営業職員育成システムを支援 well-beingに貢献し続ける営業職員体制を構築

エクサウィザーズは、住友生命が運用を予定している、AIを活用した営業職員の育成システムの開発を支援したことを明らかにした。
住友生命とエクサウィザーズは2021年8月に“Well-being Tech”領域で業務提携しており、今回の取り組みもその一環。本提携を契機として、…

生成AIや大規模言語モデル、デジタルヒューマン開発の「オルツ」が東証グロース市場に上場へ 画像
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生成AIや大規模言語モデル、デジタルヒューマン開発の「オルツ」が東証グロース市場に上場へ

オルツは、2024年9月5日に東京証券取引所より、グロース市場への新規上場が承認されたと明らかにした。
東京証券取引所への上場日は2024年10月11日を予定しており、主幹事証券会社は大和証券。2024年10月11日以降は同取引所において普通株式の売買が可能となる。

労…

VolvoがNVIDIAのアクセラレーテッドコンピューティングとAIを搭載したEVのSUV「EX90」の量産を開始 画像
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VolvoがNVIDIAのアクセラレーテッドコンピューティングとAIを搭載したEVのSUV「EX90」の量産を開始

Volvo Carsの新しい完全電気自動車EX90が、サウスカロライナ州チャールストンの組み立てラインから全米の販売店へと出荷されている。
Volvo EX90は、将来的な機能向上、および先進的な安全装備と機能を顧客が得られるよう、250TOPS(Tera Operations Per Second)を超…

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