リョーサン菱洋は、エヌビディア合同会社との共催により、「NVIDIA GTC Berlin 2026で紐解く、AI Factory時代の勝ち筋とは ~インフラ・ソフトウェア運用戦略の最新動向~」をテーマとしたウェビナーを2026年10月29日に開催する。
一般社団法人超多様は、展示「みんなの脳世界2026~超多様~」を2026年11月7日(土)・8日(日)に開催する。
一般社団法人日本ロボット工業会と日刊工業新聞社は、2026年12月2日から4日にロボット専門展示会「RoboNext2026」をインテックス大阪で開催する。
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一般社団法人組込みシステム技術協会(JASA)は10月1日、「EdgeTech+ 2026」の来場事前登録を開始した。11月18~20日の3日間、横浜市のパシフィコ横浜で開催する。300社以上が出展する予定だ。
中国のロボティクス企業LimX Dynamicsは、全身型ヒューマノイド「LimX Luna」5台による自律群舞パフォーマンスを、2026 CHINA GT(中国超級跑車錦標賽)の開幕式で披露した。安定した全身運動制御と複数ロボットの協調制御技術により、モータースポーツの祭典にテクノロジーとスピードが融合する舞台を作り上げた。
大阪府とRobot Innovation Lab Osaka共同企業体は、2026年10月7日にグラングリーン大阪で「ROBOYA市場動向セミナー フィジカルAIが拓く、次のビジネス」を開催する。
Sakana AIは2026年10月5日、エンジニア向けの会社説明会「Sakana AI Engineer Open House」を虎ノ門会場およびオンラインで開催する。金融・防衛・Product領域の事業紹介や社員によるジョブ紹介セッションを予定しており、会場参加者向けの懇親会も用意される。
大阪産業局は、ICT技術を活用したビジネスプランを発表するピッチイベント「ミライノピッチ2026」を2026年10月7日(水)に開催する。予選を通過した学生部門・一般部門合わせて10名が登壇し、会場観覧とオンライン参加の募集が行われている。
アジアを拠点とするeスポーツ企業のHero Esportsは、ロボティクス競技の新プロジェクト「CyberHero」を立ち上げ、その第1弾イベントをサウジアラビアの首都リヤドで現地時間2026年9月9日に開催すると発表した。同イベントではヒューマノイドロボットによるキックボクシング形式の格闘競技が披露される。
GMOインターネットグループは2026年9月15日開催のカンファレンス「第4回 GMO大会議・秋・フィジカルAI 2026」の追加登壇者とプログラムを公開。内閣総理大臣・高市早苗氏のビデオメッセージ出演が決定した。
エンターテインメント領域でロボット・AIの活用を進めるAiHUBと、ロボット産業向けの人材育成プラットフォーム「RobotMateHub」を運営する合同会社ヤマリキエッジが、事業協奏パートナーとして連携を開始した。