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テトラ・アビエーションが新型「空飛ぶクルマ」の飛行動画を初公開!eVTOL「Mk-5」予約受付開始、2022年末にデリバリー開始予定 画像
空中モビリティ

テトラ・アビエーションが新型「空飛ぶクルマ」の飛行動画を初公開!eVTOL「Mk-5」予約受付開始、2022年末にデリバリー開始予定

テトラ・アビエーションは、福島ロボットテストフィールドで組み立てた空飛ぶクルマの新機種「Mk-5」(マークファイブ)の試験飛行を2021年夏に米国で実施、その動画をYouTubeで初公開した。個人顧客向け「eVTOL」として開発された「MK-5」は既に予約を開始しており、2022…

ヨコハマ「IoT タイヤ」とゼンリンの地図が連携 CASE社会に向けた「タイヤ空気圧遠隔監視システム」の実証実験を開始 画像
陸上モビリティ

ヨコハマ「IoT タイヤ」とゼンリンの地図が連携 CASE社会に向けた「タイヤ空気圧遠隔監視システム」の実証実験を開始

株式会社ゼンリンは横浜ゴム株式会社と、タイヤ空気圧の遠隔監視システム(以下、TPRS=Tire air Pressure Remote access System)の実証実験を開始したことを発表した。
実証実験では横浜ゴムが開発中のタイヤ内面貼り付け型タイヤセンサーと、アルプスアルパイン株式会…

セコムが常駐警備にトヨタのパーソナルモビリティ「C+walk T」を正式導入!国立競技場から運用 画像
その他

セコムが常駐警備にトヨタのパーソナルモビリティ「C+walk T」を正式導入!国立競技場から運用

セコム株式会社は、広域エリアにおける巡回警備の効率化と警備員の負担軽減を目的に、トヨタ自動車株式会社が発売したパーソナルモビリティ「C+walk T(シーウォークティー)」を常駐警備サービスに導入することを2021年10月4日に発表した。
10月上旬より、第一号の導入…

【世界初】川崎重工の無人VTOL機が物資輸送 中央アルプス・南アルプスで長野県伊那市が開始 KDDI、ゼンリンも参画 画像
ドローン

【世界初】川崎重工の無人VTOL機が物資輸送 中央アルプス・南アルプスで長野県伊那市が開始 KDDI、ゼンリンも参画

長野県伊那市は、中央アルプス・南アルプス地域において、大ペイロードの無人VTOL機を使って、令和3年度より物資輸送プラットフォーム構築プロジェクトを開始した。このプロジェクトの事業化に向けて川崎重工業やKDDI、ゼンリンらが参画する。

背景には、近年のアウ…

ホンダが宇宙ロケット、空飛ぶクルマ、アバターロボット、多指ハンド技術など、新領域への参入を発表! 新技術の取り組み(まとめ) 画像
遠隔・アバターロボット

ホンダが宇宙ロケット、空飛ぶクルマ、アバターロボット、多指ハンド技術など、新領域への参入を発表! 新技術の取り組み(まとめ)

本田技研工業株式会社(Honda)は「生活の可能性が拡がる喜び」を提供する2030年ビジョンの実現に向け、同社が持つコア技術を生かした新領域へのチャレンジと技術開発の取り組みを発表した。新規事業への取り組みは、宇宙領域、ロケット、空飛ぶクルマ、アバターロボット…

トヨタ子会社「ウーブン・プラネット」が米国Renovo Motorsを買収 車両開発プラットフォーム「Arene」の開発を強化 画像
陸上モビリティ

トヨタ子会社「ウーブン・プラネット」が米国Renovo Motorsを買収 車両開発プラットフォーム「Arene」の開発を強化

トヨタ自動車株式会社の子会社であるウーブン・プラネット・ホールディングス株式会社は、シリコンバレーを拠点とし、先進的な自動車向けオペレーティングシステムを開発する企業であるRenovo Motors, Inc.を買収したことを2021年9月28日に発表した。
同社は、2018年に…

「第3回 自動運転AIチャレンジ」参加者を募集開始 自動車メーカー協賛、オンライン環境で自動走行でサーキット走行タイムを競う 画像
陸上モビリティ

「第3回 自動運転AIチャレンジ」参加者を募集開始 自動車メーカー協賛、オンライン環境で自動走行でサーキット走行タイムを競う

公益社団法人自動車技術会は第3回自動運転AIチャレンジ(2021シミュレーション)大会の参加者募集を2021年9月27日から開始することを発表した。

第3回自動運転AIチャレンジについて
CASEと呼ばれる新たな技術領域が自動車業界の競争の中心となる中、AIやITの技術者の…

【速報】JR西日本とソフトバンクが自動運転バスと隊列走行で連携 具体的に見えてきた未来の自動運転バスのBRT活用 画像
陸上モビリティ

【速報】JR西日本とソフトバンクが自動運転バスと隊列走行で連携 具体的に見えてきた未来の自動運転バスのBRT活用

西日本旅客鉄道(JR西日本)とソフトバンクが自動運転バスと隊列走行で連携する。導入するのはバス専用道(BRT)での運用、滋賀県野洲市に設置する2021年10月から専用テストコースで実験を始め、2020年代半ばの社会実装と実用化を目指す。BRTの導入はJR東日本が積極的に行っ…

筑波大発のFullDepth、産業用水中ドローンが国交省の港湾施設点検の実証事業に採択 画像
水中モビリティ

筑波大発のFullDepth、産業用水中ドローンが国交省の港湾施設点検の実証事業に採択

自社開発の産業用水中ドローン「DiveUnit300」を軸に日常使いできる水中アクセス手段の提供をする筑波大学発のスタートアップ、株式会社FullDepth(フルデプス)は、国交省が公募した「海の次世代モビリティ利活用に関する実証事業」において、産業用水中ドローン「DiveUn…

ドコモと東急バスがバス車内混雑の緩和にICTとナッジを活用「バス快適乗車案内」dポイントがもらえる新サービスも試行 画像
その他

ドコモと東急バスがバス車内混雑の緩和にICTとナッジを活用「バス快適乗車案内」dポイントがもらえる新サービスも試行

株式会社NTTドコモと東急バス株式会社は、バス車内の混雑緩和に向けた人々の行動変容を促す実証実験を行なっている。
第1弾として、2021年3月にバス停留所のデジタルサイネージへ「ナッジ」を活用したメッセージ配信を行なっており、今回、第2弾として、東急バスを利用…

電動車イス/近距離モビリティ「WHILL」の操作で脳が活性化するか実証実験へ 秋田大学とWHILLが調査 画像
その他

電動車イス/近距離モビリティ「WHILL」の操作で脳が活性化するか実証実験へ 秋田大学とWHILLが調査

WHILL株式会社(以下、WHILL社)は車の運転と類似点が多い近距離モビリティ「WHILL」を操作した時にも、車の運転時と同様の動きが見られるのではないかとの仮説を立て、シニアの脳の動きを比較検証する調査に着手することを発表した。
調査では秋田大学で高齢者の健康長…

SkyDriveが大阪府/大阪市と「空飛ぶクルマ」の連携協定を締結 次世代モビリティで地域経済の活性化と防災機能を強化 画像
空中モビリティ

SkyDriveが大阪府/大阪市と「空飛ぶクルマ」の連携協定を締結 次世代モビリティで地域経済の活性化と防災機能を強化

「空飛ぶクルマ(eVTOL)」および「物流ドローン」を開発する株式会社SkyDriveは、大阪府、大阪市と共に、大阪での空飛ぶクルマの実現に向け、連携協定を締結したことを2021年9月14日に発表した。
同連携協定は、空飛ぶクルマの開発及び実用化等を通じて、科学技術の発展…

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