第1位
Amazon EchoとGoogle Homeのウェイクワードを任意のワードに変更できるハック「Project Alias」がすごい。
第2位
写真100枚を一挙公開「第3回ロボデックス」フォトレポート! by ロボスタカメラ部
第3位
次世代ゴムはロボットの皮膚や筋…
2014年から開発が進められているメガネ型のウェアラブル「b.g.(ビージー)」が、ついに今年4月から企業向けの販売を開始します。
当初「b.g」は、株式会社メガネスーパーが開発を行なっていましたが、現在は子会社のEnhanlabo(エンハンラボ)が担当。
同社は「第5回…
ヤンマー株式会社は、危険海域などで自動航行し、海域調査やスマート漁業などでの活用が期待される「ロボティックボート」の基礎技術、および「自動着桟システム」を開発したと発表した。
自動車や農業機械の分野において、ロボット技術の実用化が進んでいる中、「海」…
株式会社WHITEは、Googleアシスタント対応の音声ねこじゃらしアプリ「ねこまねき」の提供を開始しました。
Google Homeなどに「ねこまねきにつないで」と話しかけて起動すると、猫の鳴き声や様々な動物の鳴き声、猫の興味の惹く声が流れてきます。
飼い主はそんな猫を…
今年の「第3回 ロボデックス ロボット開発・活用展」には人の動作を支援するパワードスーツの展示が目立っている。
少子高齢化や労働人口不足が、今後も深刻な課題となる。立ったり座ったり、移動して座ったりといった不規則な作業を支援するために開発されたのがニッ…
Amazonは本日、機械学習(Machine learning)、オートメーション(Automation)、ロボティクス(Robotics)、および宇宙(Space)産業で活用されるAI技術の未来を拓くイベント、「re:MARS」の開催を発表した。「re:MARS」は、各産業のビジネスリーダーや技術開発者を対…
中国のロボット開発会社EVENTEC(越凡創新)がORIONSTAR(猟戸星空)から資金調達を行なったことを発表した。金額は数千万元(日本円で数億円)とだけ公表されている。
EVENTECは、小売領域のロボットサービスを提供する会社であり、本社所在地は四川省成都市。EVENTEC…
クラウドAIやロボット関連事業を展開するクラウドマインズジャパンは、クラウド管理型AI自動販売機、人間協働型AIクラウドサービス、ロボット用廉価アクチュエータ、Pepperと連携したクラウド監視・オペレータ運営管理システムなど、AIやロボット、IoTに関連するサービ…
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントは、自律型エンタテインメントロボット『aibo』の発売1周年を記念して、物語投稿サービス「monogatary.com」上でコラボ企画を開始した。
monogatary.comは、毎日運営より出される「お題」に対し、自由に「物語」を投稿…
ロボットエバンジェリストの西田です。わーわー。1月16日にATOMがバージョンアップし、「バックアップ&リカバリー機能」が搭載されたので、早速USBメモリーにバックアップを取ってみました!
「バックアップ&リカバリー機能」は、ATOMのシステムソフトウエアのバ…
現在開催中の「第3回ロボデックス」にブースを出展中のNECネッツエスアイ。通信工事事業やシステムインテグレーターとして知られる同社は、近年、ロボットを活用したトータルソリューションを様々な業種・業態に提案している。
今回の展示では、案内ロボット・配送ロボ…
VAIO 株式会社はEMS事業で培ってきた知見やパートナーシップを礎に、効率的なコミュニケーションロボット開発を実現する「ロボット汎用プラットフォーム」を構築し、ワンストップのソリューションとして提供することを発表した。
VAIOと言えば長野県安曇野市の企業で、…