戸田建設株式会社は、相模原市と連携し、市役所本庁舎内におけるロボット活用の推進に取り組んでいる。今回、「ロボットフレンドリー環境創出事業」の一環として、相模原市役所本庁舎において複数階を移動し庁内書類を自律配送するロボットを導入するため、ロボットおよび関連システムの提案を募集する。
ロボットバンク株式会社は、追従型搬送ロボット「STARWALK」を日本市場向けに全面アップグレードし、日本製バッテリーを標準搭載した新モデルの提供を開始した。
三井不動産、NTT東日本、NAVER Cloudは7月21日、東京都内で記者会見を開き、東京ミッドタウン八重洲でデリバリーロボットによる館内配送サービスを本格開始すると発表した。
ロボスタオンラインセミナーでは、国内市場における台数シェア1位を獲得した「カチャカプロ」などで注目を集めるPreferred RoboticsのCEO、礒部達氏をお迎えし、社会で実際に役立つロボットの開発、そして“使われる製品”を実現する設計思想や量産・普及の実像に迫ります。
株式会社エクセディは、2026年6月11日(木)から13日(土)まで愛知県のAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「ロボットテクノロジージャパン2026」に初出展する。
ロボスタオンラインセミナーでは、国内市場における台数シェア1位を獲得した「カチャカプロ」などで注目を集めるPreferred RoboticsのCEO、礒部達氏をお迎えし、社会で実際に役立つロボットの開発、そして“使われる製品”を実現する設計思想や量産・普及の実像に迫ります。
NTTモビリティは、自動運転実証フィールド「Co-Creation Hub」を2026年6月1日(月)より稼働させると発表した。場所はNTT武蔵野研究開発センタ周辺の公道を含むエリアで、今期の実証スケジュールも同時に公開された。
株式会社ピーエムティーは、冷凍倉庫における自動化の実現に向け、冷凍環境対応AMR(自律移動ロボット)の実証実験をニチレイロジグループR&Dセンターで行った。
施設特化型モバイルオーダーシステムの開発・運営を手がけるスカイファームは、2026年5月13日(水)~5月14日(木)に東日本旅客鉄道が主催する「GATEWAY Tech TAKANAWA 2026」のモビリティブースに出展する。
スカイファーム株式会社は、2026年4月27日から4月29日にかけて東京ビッグサイトで開催される「SusHi Tech Tokyo 2026」に、KDDIスタートアップブースの出展企業として参加すると発表しました。
株式会社ムービーズは、東京都および S.RIDE株式会社と連携し、2026年4月27日(月)~4月29日(水)にアジア最大級のグローバルイノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」にて、自動運転車両の試乗会およびブース出展を実施すると発表した。
株式会社Preferred Roboticsは、富士経済が発行した「2026年版 国内自律走行ロボット市場分析」において、法人向け自律搬送ロボット「カチャカプロ」がAMR(自律走行ロボット)の国内市場における台数シェア1位を獲得したと発表した。