自動運転(13ページ中3ページ目)

埼玉工大とティアフォー、自動運転の社会実装に向けて連携強化 国内初「自動運転に特化した専攻」を新設 画像
モビリティ

埼玉工大とティアフォー、自動運転の社会実装に向けて連携強化 国内初「自動運転に特化した専攻」を新設

埼玉工業大学(埼工大)は、株式会社ティアフォーとの新たな協力体制により、「埼玉工業大学 自動運転専攻 ティアフォー連携室」を埼工大キャンパス内に設置すると発表した。産学連携により、この連携室を設置して、自動運転技術の普及の拡大と自動運転に携わる人材の育…

建ロボテックが1.8億円の資金調達、累計約7.8億円 JR東日本スタートアップと資本業務提携 画像
モビリティ

建ロボテックが1.8億円の資金調達、累計約7.8億円 JR東日本スタートアップと資本業務提携

建設現場の省力化・省人化を実現するロボットソリューションを提供している建ロボテック株式会社は、シリーズBエクステンションラウンドのファーストクローズとして1.8億円、シリーズB調達総額は3.3億円の資金調達を実施したことを発表した。

また、同時にJR東日本の…

日本交通とティアフォー、タクシー営業車で自動運転AI向けの走行データを収集 データセットを広く提供へ 画像
その他

日本交通とティアフォー、タクシー営業車で自動運転AI向けの走行データを収集 データセットを広く提供へ

日本交通とティアフォーは自動運転システムの開発を促進するため、日本交通が運行するタクシー営業車両にティアフォー製データ記録システム「Data Recording System(DRS)」を搭載し、東京都内広域での走行データ収集を開始する。期間は2025年2月より。
政府の方針で…

川崎市で都県をまたぐ自動運転バスの実証実験スタート、2027年度にレベル4の社会実装を目指す 出発式と試乗会を開催 画像
モビリティ

川崎市で都県をまたぐ自動運転バスの実証実験スタート、2027年度にレベル4の社会実装を目指す 出発式と試乗会を開催

川崎市は、自動運転EVバス(レベル2)の実証実験を2025年1月27日から開始、関係者と報道関係者を招待した自動運転EVバスの出発式と試乗会を川崎生命科学・環境研究センターで開催した。


近隣の小学校5年生の2人が児童代表として参加し、川崎市の市長にメッセージを…

【速報】驚異的な身体能力の「Lynx」販売予約を開始 機動力ではヒューマノイドとの境界を越える四足AIロボット、DEEPRobotics 画像
ロボット

【速報】驚異的な身体能力の「Lynx」販売予約を開始 機動力ではヒューマノイドとの境界を越える四足AIロボット、DEEPRobotics

株式会社エルザ ジャパンは、驚異的な身体能力を持つ全地形対応の車輪付き四足歩行ロボット「Lynx(リンクス)」(DEEPRobotics社製)の予約販売を実施すると発表した。
予約特価は2,915,000円(税込)。予約受付の締切は2025年2月28日(金)。

2024年11月、YouTubeで…

累計導入6,000社以上「アイリスオーヤマらしい」ロボット事業への挑戦とは? DX清掃ロボット「BROIT」発売と未来 画像
モビリティ

累計導入6,000社以上「アイリスオーヤマらしい」ロボット事業への挑戦とは? DX清掃ロボット「BROIT」発売と未来

■累計導入社数6,000社以上、出荷台数16,000台を突破したアイリスオーヤマのロボット事業

清掃ロボット「BROIT(ブロイト)」。(ビルメンヒューマンフェア2024のアイリスオーヤマブースにて)
アイリスオーヤマ株式会社は、中国・遼寧省 大連にある自社工場でハー…

鹿島、自動化施工システムを造成工事へ本格適用 振動ローラの自動運転と複数台の連携など「現場の工場化」を推進 画像
ロボット

鹿島、自動化施工システムを造成工事へ本格適用 振動ローラの自動運転と複数台の連携など「現場の工場化」を推進

鹿島は、建設業界の課題である「人手不足・熟練技能者不足への対応」、「生産性向上」、「労働災害撲滅」を目的に、自動化施工システム「A4CSEL」(クワッドアクセル)の開発を進め、主にダム工事に導入をしてきた。
2020年度から適用した秋田県東成瀬村の成瀬ダム堤体…

ヤンマーが2035年を想定した未来へのビジョンとデザインを発表 「本質デザイン」思想を農機や建機、ボート製品やサービスに適用 画像
その他

ヤンマーが2035年を想定した未来へのビジョンとデザインを発表 「本質デザイン」思想を農機や建機、ボート製品やサービスに適用

ヤンマーホールディングスは、本来の機能的な価値・意味を重視する「本質デザイン」の思想に基づき、次世代ヤンマーデザインの“ありたき姿”を視覚化した「YANMAR PRODUCT VISION(YPV)」を発表した。YPVから生まれたデザイン要素と、これまでヤンマーが培ってきたデ…

楽天、自動配送ロボットによる「楽天無人配送」を晴海周辺でサービス提供開始 スタバ、吉野家、文化堂の5,300品以上の商品を夜間・雨天時も配送 画像
モビリティ

楽天、自動配送ロボットによる「楽天無人配送」を晴海周辺でサービス提供開始 スタバ、吉野家、文化堂の5,300品以上の商品を夜間・雨天時も配送

楽天グループ株式会社は、自動配送ロボットによる小売店や飲食店の商品配送サービス「楽天無人配送」を、東京都中央区晴海全域、月島と勝どきの一部(晴海周辺)において、2024年11月6日から正式なサービスとして提供開始した。
自動配送ロボットによる配送サービスを…

【全国初】ティアフォー、歩行者と一般車両が混在する一般道で自動運転「レベル4」の認可を取得、最大時速35km 自動運転の社会実装に前進 画像
モビリティ

【全国初】ティアフォー、歩行者と一般車両が混在する一般道で自動運転「レベル4」の認可を取得、最大時速35km 自動運転の社会実装に前進

自動運転システムを総合的に開発しているティアフォーは、2023年10月のGLP ALFALINK相模原での認可の取得に続き、長野県塩尻市の一般道において運転者を必要としない自動運転システム「レベル4」の認可を取得したことを発表した。

歩行者と一般車両が混在する環境下…

「城崎温泉」で免許不要で歩道を走れる近距離モビリティ「ウィル」移動サービス開始 観光客の移動、坂道やデコボコ道も支援 画像
モビリティ

「城崎温泉」で免許不要で歩道を走れる近距離モビリティ「ウィル」移動サービス開始 観光客の移動、坂道やデコボコ道も支援

城崎温泉街でユニバーサルツーリズム事業などを展開する「NPO法人ぷろじぇくとPlus」とWHILL株式会社は2024年11月5日(火)より、近距離モビリティ「WHILL」(ウィル)の移動サービスを開始することを発表した。免許不要で歩道を走れる近距離モビリティの機体を使います…

NECが茨城県日立市と石川県小松市でローカル5Gを使った自動運転レベル4を支援する通信システムを検証 各実証のポイント解説 画像
モビリティ

NECが茨城県日立市と石川県小松市でローカル5Gを使った自動運転レベル4を支援する通信システムを検証 各実証のポイント解説

NECは茨城県日立市と石川県小松市において、ローカル5Gを活用した自動運転レベル4を支援する通信システムの検証を開始すると明らかにした。茨城県日立市では2024年12月から、石川県小松市では2024年10月から開始する。

日立市は自動運転サービス支援道の先行導入地域…

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 10
  10. 最後
Page 3 of 13