自動運転(14ページ中13ページ目)

共創型AR多目的配達ロボット「temi GO」ハピロボが販売開始 temiの操作性とtemi Platformの自律走行性能を持つ 画像
ロボット

共創型AR多目的配達ロボット「temi GO」ハピロボが販売開始 temiの操作性とtemi Platformの自律走行性能を持つ

株式会社hapi-robo stは、AI自律走行型スマートロボット「temi」の心臓部×駆動部をモジュール化した「temi Platform」をベースに、さらにインドアでのデリバリーにフォーカスした「temi GO」の販売を開始することを2023年3月に発表した。
「temi」は、”いつでもどこ…

シャープや東芝等、5Gでロボットトラクターの自動運転・遠隔操作、高精細映像の伝送、ドローン、分散アンテナを放牧地管理で活用実験 画像
ロボット

シャープや東芝等、5Gでロボットトラクターの自動運転・遠隔操作、高精細映像の伝送、ドローン、分散アンテナを放牧地管理で活用実験

シャープや東芝インフラシステムズ、ヤンマーアグリ、名古屋テレビら9者は共同で、同年11月から2023年2月の約3カ月にわたって、ローカル5Gを活用した放牧地管理の実証実験を北海道で行なったことを発表した。
実験の具体的な内容は、「ローカル5Gを介した無人ロボット…

GPS搭載で自律走行する自動除草ロボット「ミズニゴール2.0」提供開始 農家の収益化&無農薬化促進の実証実験参加者を募集 画像
モビリティ

GPS搭載で自律走行する自動除草ロボット「ミズニゴール2.0」提供開始 農家の収益化&無農薬化促進の実証実験参加者を募集

現在、農業に関して基盤確立事業や優遇税制が始まっている。その一方で、対象設備が100万円以上かつ認定メーカーに限られるなど、大規模農家を中心とした制度となっており、また、近年のスマート農業製品についても設備投資として導入するにはコスト面のハードルが高く…

4月の道交法改正でどう変わる? 自動運転ロボットの進化が加速へ!ティアフォーが国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」実証の詳細を公開 画像
ロボット

4月の道交法改正でどう変わる? 自動運転ロボットの進化が加速へ!ティアフォーが国交省「バリアフリー・ナビプロジェクト」実証の詳細を公開

国土交通省(国交省)は、2023年1月24日(火)、国交省が中心に推進している「バリアフリー・ナビプロジェクト」のシンポジウムを開催した。その概要は既に前回の記事で紹介したが、今回はこのシンポジウムの中で、早期から自動運転OS等の開発に取り組んできたティアフォー…

1台限定!完全自動運転車両を開発するTURING社、自社開発のAI自動運転搭載「THE 1st TURING CAR」販売 画像
モビリティ

1台限定!完全自動運転車両を開発するTURING社、自社開発のAI自動運転搭載「THE 1st TURING CAR」販売

「We Overtake Tesla」をミッションにかかげ、完全自動運転車両の開発・販売に取り組むTURING(チューリング)株式会社は、同社開発のAI自動運転システムと、オリジナルエンブレムを搭載した「THE 1st TURING CAR」を「1台限定」で販売する。
「THE 1st TURING CAR」はレ…

ティアフォー「エッジパーセプション開発キット」提供開始 自動運転/運転支援/自走ロボット/警備・監視カメラなどの開発向け 画像
その他

ティアフォー「エッジパーセプション開発キット」提供開始 自動運転/運転支援/自走ロボット/警備・監視カメラなどの開発向け

株式会社ティアフォーは、自社の自動運転開発で実績のある車載HDRカメラ (Automotive HDR Camera) およびエッジコンピュータと、Autowareのカメラパーセプション機能を組み合わせた「エッジパーセプション開発キット」を、同カメラの代理店各社から販売開始することを1…

視覚障害者向け自律型誘導ロボット「AIスーツケース」の屋外用を発表 体験イベントを実施 日本科学未来館 画像
モビリティ

視覚障害者向け自律型誘導ロボット「AIスーツケース」の屋外用を発表 体験イベントを実施 日本科学未来館

日本科学未来館は、未来館などが開発を進める視覚障害者向け自律型誘導ロボット「AIスーツケース」の屋外用を発表した。
初めて屋外ナビゲーション実証テスト「『AIスーツケース』屋外走行プロジェクト」を、東京都などが主催する先進モビリティ体験イベントの一環とし…

GROUND、可搬重量を2倍以上に高めた自律型協働ロボット「PEER100」提供開始 独自開発のソフトウェア機能も同時提供 画像
モビリティ

GROUND、可搬重量を2倍以上に高めた自律型協働ロボット「PEER100」提供開始 独自開発のソフトウェア機能も同時提供

日本のLogiTechをリードするGROUND株式会社は、2022年12月27日より、現状モデルと比較して可搬重量を2倍以上の約100kgに高め、重量商材のピッキング支援を行える自律型協働ロボット『PEER(ピア) 100』を提供開始した。
同提供により、これまでニーズがあっても対応でき…

「未来を乗りにおいでよ。次世代モビリティのまち体験」東京臨海副都心にて開催 自動運転バスや小型モビリティ、AIスーツケース等を体験(事前予約制) 画像
モビリティ

「未来を乗りにおいでよ。次世代モビリティのまち体験」東京臨海副都心にて開催 自動運転バスや小型モビリティ、AIスーツケース等を体験(事前予約制)

東京都及びDigital Innovation City協議会(DIC協議会)は、先進モビリティ株式会社、WILLER株式会社、BOLDLY株式会社、日本科学未来館、Le DESIGNと協働し、同関連団体が研究開発を進める4つのモビリティの体験イベント「未来を乗りにおいでよ。次世代モビリティのまち体…

NTT東日本の新規事業と新技術を一挙公開「NTTe-City Labo」見学ツアー・レポート ローカル5G/自動運転/ドローン/無人店舗/eスポーツetc 画像
その他

NTT東日本の新規事業と新技術を一挙公開「NTTe-City Labo」見学ツアー・レポート ローカル5G/自動運転/ドローン/無人店舗/eスポーツetc

東日本電信電話株式会社(NTT東日本)は、「NTTe-City Labo」を2022年5月に東京都調布市グランドオープンした。「NTTe-City Labo」は、NTT東日本グループが「地域課題の解決」や「地域循環型社会の実現」に向け取り組んでいる、「スマート農業」「ドローン」「eスポーツ」…

GROUND、物流施設内の搬送を支援する自律型協働ロボット『Oasis』をトラスコ中山へ導入 可搬重量600kg、最新アルゴリズムで停止位置誤差±5㎜ 画像
モビリティ

GROUND、物流施設内の搬送を支援する自律型協働ロボット『Oasis』をトラスコ中山へ導入 可搬重量600kg、最新アルゴリズムで停止位置誤差±5㎜

日本の物流・Eコマース(EC)を取り巻く環境は、消費者ニーズの高度化や多様化、配送短期化、人件費や運送費の高騰などから厳しさを増していることに加え、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の中で、人々の健康や安全を支える社会インフラとして物流・ECへの需…

大津市で自動運転バスの実証実験 ターゲットラインペイントを活用、MaaSアプリも提供 京阪グループ、先進モビリティなどが参加 画像
モビリティ

大津市で自動運転バスの実証実験 ターゲットラインペイントを活用、MaaSアプリも提供 京阪グループ、先進モビリティなどが参加

大津市、京阪バス株式会社、京阪電気鉄道株式会社、先進モビリティ株式会社、BIPROGY株式会社、日本ペイント・インダストリアルコーティングス株式会社は、共同で自動運転装置を搭載した小型ディーゼルバス、小型電気バスを運行することを発表した。

チラシPDF「大津…

  1. 先頭
  2. 4
  3. 5
  4. 6
  5. 7
  6. 8
  7. 9
  8. 10
  9. 11
  10. 12
  11. 13
  12. 14
Page 13 of 14