産業技術総合研究所(産総研)は、製造現場のデータを集約・活用する「製造AX拠点」の構築・運営を担うと発表し、GENIAC事業採択によりDMG森精機や小松製作所とフィジカルAI開発を進める。
宮崎県新富町に本社を置くAGRIST株式会社が、2026年6月10日に神戸朝日ホールで開催された「Microsoft AI Co-Innovation Lab KOBE 年次イベント」において、フィジカルAIを活用したスマート農業の先進事例として紹介された。
三菱商事テクノス株式会社は、パーソルクロステクノロジー株式会社と連携し、2026年7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド東京/設計・製造ソリューション展」に共同出展する。
オープン株式会社とジェイ・アール・シー エンジニアリング株式会社は、製造現場向けAI・自動化ソリューション開発における協業を開始した。
NECは、独自のAI技術「自動交渉AI」を活用し、複雑な納期・数量交渉を自動化する「NEC 調達交渉AIエージェントサービス」をNECグループ会社に導入、2025年4月から運用を開始した。
ジェイテクトは、2026年6月11日(木)~13日(土)にAichi Sky Expoで開催される「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026」(主催:株式会社ニュースダイジェスト社)に出展する。
株式会社ロビットは、2026年6月2日(火)~5日(金)に東京ビッグサイトで開催される世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2026」に出展する。
バルテス株式会社は、リンクウィズ株式会社におけるテスト自動化ツール「T-DASH」を活用したリグレッションテスト効率化事例を公開した。
TechMagic株式会社は、2026年6月2日(火)から6月5日(金)まで東京ビッグサイトで開催される世界最大級の食品製造総合展「FOOMA JAPAN 2026」に、パレタイジングロボット「T-Robo」を出展する。
Closer Roboticsは、森永乳業グループでチーズ製造を手がけるエムケーチーズにおいて、小型パレタイズロボット「Palletizy(パレタイジー)」を2台導入したと発表した。
シーオスおよび代理店のトヨタL&F熊本は、シーオスが提供する自律型搬送ロボット(AMR)「TUGBOT2」が、国内大手メーカーの主要工場に新たに14台追加導入されたと発表した。
株式会社FUJIのSMT製造における自動化ソリューション製品が、「2026 NPI Awards」の2部門を受賞しました。