山田 航也の記事一覧(255ページ中207ページ目)

山田 航也

山田 航也

横浜出身の1998年生まれ。現在はロボットスタートでアルバイトをしながらプログラムを学んでいる。好きなロボットは、AnkiやCOZMO、Sotaなどのコミュニケーションロボット。

相鉄バスと群馬大学が自動運転環境を整備 大型バスによる自動運転「レベル4」での営業運転を目指す 画像
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相鉄バスと群馬大学が自動運転環境を整備 大型バスによる自動運転「レベル4」での営業運転を目指す

相鉄グループの相鉄バスと群馬大学は、相鉄バスの旭営業所(横浜市旭区)内に大型路線バスの自動運転が行える環境を整備したことを発表した。
旭営業所の自動運転環境は地域の人をはじめ、さまざまなユーザーに自動運転を体験乗車してもらうことで、社会受容性の向上を…

検針作業をアバターロボット「ugo」で自動化  クラウドAIと連携した実証実験を実施 Mira Roboticsと東芝インフラシステムズ 画像
その他

検針作業をアバターロボット「ugo」で自動化  クラウドAIと連携した実証実験を実施 Mira Roboticsと東芝インフラシステムズ

アバターロボットの開発を手掛けるMira Roboticsは、東芝の分社会社である東芝インフラシステムズと、検針作業のオートメーション化について実証実験を実施したことを発表した。
実証実験では、従来作業員が行っていた「Sharepo(シェアレポ)の「メーター読取支援サービ…

LOVOTが文化庁メディア芸術祭「審査委員会推薦作品」に選出、エンタメの可能性を高く評価 独り占め体験企画も発表 画像
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LOVOTが文化庁メディア芸術祭「審査委員会推薦作品」に選出、エンタメの可能性を高く評価 独り占め体験企画も発表

GROOVE Xは同社が手掛ける家族型ロボット「LOVOT(らぼっと)」が、第23回「文化庁メディア芸術祭」のエンターテインメント部門の「審査委員会推薦作品」に選出されたことを発表した。また「#コロナに負けない」キャンペーンの新プランやYouTube番組のコンテンツ公開も発…

音声会話と位置情報を組み合わせて上質な運転体験を CerenceとHEREが連携 アウディ、BMW、ダイムラーなどに提供へ 画像
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音声会話と位置情報を組み合わせて上質な運転体験を CerenceとHEREが連携 アウディ、BMW、ダイムラーなどに提供へ

自動車業界に向けてAIによる音声会話技術等を提供するCerence(以下、セレンス)は、地図および位置情報プラットフォームサービスと技術プラットフォームを提供するHERE Technologies(以下、HERE)と提携し、HEREの位置情報サービスと、セレンスのCerence Driveポートフォ…

【速報】タカラトミーがドラえもん型コミュニケーションロボットを発表 カードでプログラミングにも対応 6月下旬から販売 画像
ロボット

【速報】タカラトミーがドラえもん型コミュニケーションロボットを発表 カードでプログラミングにも対応 6月下旬から販売

株式会社タカラトミーは、ロボット玩具 「オムニボット」シリーズの新商品として、おしゃべりやプログラミングが楽しめる「ドラえもん」型のコミュニケーションロボット「キミだけのともだち ドラえもんwith U」を、2020年6月下旬から発売することを発表した。希望小売…

NTTドコモが通信品質の最適化にAI導入へ 5Gに時代に向けて品質改善従業者のノウハウをAIが学習 画像
テクノロジー

NTTドコモが通信品質の最適化にAI導入へ 5Gに時代に向けて品質改善従業者のノウハウをAIが学習

NTTドコモは5G時代におけるさらなる快適な通信の提供へ向けて、2020年3月末より、ドコモの通信品質の最適化業務にAIを導入することを発表した。人では気づきにくいわずかな通信品質の劣化や未知の問題も、AIが検出することができるようになるという。
今回導入するAIは…

「超電磁ロボ コン・バトラーV」と「超電磁マシーン ボルテスV」がTシャツ化 70年代を代表するロボットアニメの金字塔 画像
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「超電磁ロボ コン・バトラーV」と「超電磁マシーン ボルテスV」がTシャツ化 70年代を代表するロボットアニメの金字塔

ハードコアチョコレートは、1970年代に東映が製作した「超電磁ロボ コン・バトラーV」「超電磁マシーン ボルテスV」とコラボレーションしたアパレル商品を2020年3月に発売したことを発表した。
Tシャツの定価は4,400円(税込)。販売場所は「東中野 ハードコアチョコレー…

「第2回 自動運転AIチャレンジ」制御部門の参加者を募集開始 自動運転のアルゴリズムを競う 自動車メーカー等が協賛 画像
モビリティ

「第2回 自動運転AIチャレンジ」制御部門の参加者を募集開始 自動運転のアルゴリズムを競う 自動車メーカー等が協賛

公益社団法人 自動車技術会は「第2回 自動運転AIチャレンジ 制御部門」の参加者を2020年3月2日より募集開始することを発表した。
同競技は第2回自動運転AIチャレンジ 制御部門の予選として行うもので、シミュレーション結果の上位8チーム(予定)が6月の本大会に進出す…

オリンパス AIが内視鏡検査中にポリープや癌などを発見して警告する「EndoBRAIN-EYE」発売へ 病変検出用AIは国内初の承認 画像
テクノロジー

オリンパス AIが内視鏡検査中にポリープや癌などを発見して警告する「EndoBRAIN-EYE」発売へ 病変検出用AIは国内初の承認

オリンパス株式会社は、大腸内視鏡画像をディープラーニングによる人工知能(AI)で解析し、内視鏡検査中に病変が映っているかを推測することで、医師の診断を補助する内視鏡画像診断支援ソフトウェア「EndoBRAIN-EYE(エンドブレインアイ)」を2020年5月下旬に国内で発売…

子どもをAIで見守る「GPS BoT」 位置情報はGPSと「みちびき」に対応 いつもの行動範囲をはずれたら親のスマホに通知 画像
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子どもをAIで見守る「GPS BoT」 位置情報はGPSと「みちびき」に対応 いつもの行動範囲をはずれたら親のスマホに通知

ビーサイズ株式会社は、IoTとAI技術を応用し、位置情報を元に子どもを見守るモバイル型AI見守りロボット「GPS BoT」の第2世代モデルを、2020年3月2日より発売開始することを発表した。
新モデルでは、1度の充電で最長1ヶ月充電不要の超ロングバッテリーライフを実現。…

クルマとスマホをつなぐ「SDLアプリコンテスト2020」4月から応募受付  自動車メーカー10社が普及をあと押しするSDLアプリとは 画像
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クルマとスマホをつなぐ「SDLアプリコンテスト2020」4月から応募受付 自動車メーカー10社が普及をあと押しするSDLアプリとは

SDLアプリコンテスト実行委員会は、多くの開発者にSDLアプリの開発に接してもらうことを目的に、「クルマとスマホをなかよくする SDLアプリコンテスト2020」を開催することを発表した。(上の写真は第2回SDLアプリコンテストの最終審査に参加した、開発者や審査員等の人…

ユカイ工学「ユカイな生きものロボットキット」を無線で操作できる「ココロキット」を発売 マクニカが技術協力 画像
教育

ユカイ工学「ユカイな生きものロボットキット」を無線で操作できる「ココロキット」を発売 マクニカが技術協力

ユカイ工学は「ユカイな生きものロボットキット」を無線で操作できる「ココロキット」を3月1日(日)に発売する。それに合わせて、ロボット制御用の専用プログラミング環境を3月1日に提供開始(無料)することを発表した。楽しみながら気軽に「学び」にチャレンジできるプロ…

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