AIカメラ1500台とスマートレジカート200台、無人店舗をめざすスマートストア「TRIAL」産学連携の利点 epiST Summit 2019 Fall
AIとカメラ、スマートレジカートを活用したスマートストアは既にこんなに進化している。
epiST株式会社が「epiST Summit 2019 Fall ビジネス×アカデミア ミーティング」を東京大学の伊藤謝恩ホールで開催したことは既報のとおり(関連記事「内閣府が考える「日本のスタ…
内閣府が考える「日本のスタートアップ育成の課題と問題点、海外との違い、その解決策」7つの戦略とは? epiST Summit 2019 Fall
epiST株式会社は、2019年10月18日に epiST Summit 2019 Fall「ビジネス×アカデミアミーティング」を東京大学の伊藤謝恩ホールで開催した。
「epiST」(エピスト)とはギリシャ語で「和」や「科学」を表わす「episteme」に由来し、epiとScience(科学)、Technology(技術)…
H.I.Sハピロボが瞬間移動ロボット「temi」を発売へ!遠隔対話、追従、自動マッピング、自律移動、Alexa連携、店舗案内など可能性は無限大
株式会社hapi-robo st(ハピロボ)がパーソナルロボット「temi」を11月1日から発売することを発表した。高さ(身長)は100cm。1回の充電で約8時間稼働する。充電ステーションには自律的にドッキングして無線給電(Qi)を行う。
基本はスタンドアローンで動作するため月額利用…
全日空HD ANAアバターロボットがCEATECのブースに大集合!力触覚技術で調理、本物のCAとの会話、釣りロボットも登場!
ANAホールディングスは「日常生活にアバターがいる社会」を目指すことを発表し、独自開発のアバター(遠隔操作ロボット)を発表、さまざまなロボットを同様に動かすことができるプラットフォーム「avatar-in」(アバターイン)も来年4月にローンチする。関連記事「【速報】A…
全日空HD ANAアバターロボット「newme」(ニューミー)を発表「瞬間移動」できる社会を提案 綾瀬はるかさんが体験
ANAホールディングス株式会社は「日常生活の中にいつもアバターがいる街づくりを始める」として、アバタープラットフォーム「avatar-in(アバターイン)」と独自開発のアバターロボット「newme」(ニューミー)発表した。newmeの由来は、「新しい私(私自身)」の意。
発表…
【日本初】JR東日本と小田急がMaaSの実証実験へ「鉄道とバスのリアルタイム運行データ」同時共用
2019年10月、東京都が公募する「MaaSの社会実装モデル構築に向けた実証実験」に、JR東日本、小田急電鉄、ヴァル研究所らが連携して参画、「立川駅周辺エリアにおけるMaaSの実証実験」に取り組むことを発表した。交通機関としては中央線、南武線、多摩モノレール、立川バ…
NTTドコモ「my daiz」新サービス発表会 トークショーに星プロ、星野源 / 新田真剣佑 / 長谷川博己 / 浜辺美波が登場「こんな気配りってアリ?」
NTTドコモが冬春モデルの新製品と新サービスの発表会を行い、そこでAIエージェントサービス「my daiz」の音声ナビゲーション機能が来春追加されることがわかった。
発表会には星プロのメンバーが駆け付け、my daizに関わるトークショーを行った。
左から星野源さん…
【速報】キャラクター召喚装置「Gatebox」正式発売!多数のキャラを召喚できるクリエイター参加型の「Gatebox Video」も発表
Gatebox株式会社は、好きなキャラクターと一緒に暮らせるキャラクター召喚装置「Gatebox」(GTBX-100)の正式販売を2019年10月11日に開始した。それに併せて報道関係者向けの発表会と体験会を開催した。製品発売の発売だけでなく、キャラクターとの生活をより深く広く楽…
【速報】750万人ユーザーのドコモ「my daiz」に新サービス「音声ナビゲーション機能」を来春追加
NTTドコモが冬春モデルの新製品と新サービスの発表会を行った。
新製品としてはスマートフォンが5機種、キッズケータイが1機種、らくらくホンが1機種、ドコモ テレビターミナルが1機種の、全8機種を18日より新発売する。ほかに新しいサービスとして、AIを活用しておす…
遠隔操作ロボット「ugo」(ユーゴー)は自律型のハイブリッドへ ビルメンや物流倉庫などビジネス分野での活用も視野に Mira RoboticsのCEOに聞く
パートナーロボットの開発を手がけるMira Robotics株式会社は、ロボットとヒトによる新しい家事支援サービスとして「ugo」(ユーゴー)を開発している。ugoはロボットを人が遠隔操作することで、これまで家事支援サービスの普及にとって障壁となっていた心理的ハードル…
MaaSとはなにか? 小田急が観光型、郊外型、飲食サブスク型MaaS構想を発表、スマホ用アプリ「EMot」(エモット)を10月末リリース
MaaS(Mobility as a Service)、「マース」という単語が氾濫している。「MaaS」は交通のクラウド化、ICTを活用して様々な交通網をひとつのサービスとして捉えてシームレスにつなぐ「移動交通」の新たな概念ということだが「何を持ってMaaSと呼ぶべきなのか今ひとつピン…
【速報】遠隔操作ロボットが接客する「分身ロボットカフェ DAWN ver. β 2.0」2019年もオープン!外出困難な方たちに社会参加の道を切り拓く
あらゆる人たちに、社会参加、仲間たちし働く自由を。
たとえ寝たきりになっても、仲間たちと働く自由を。
これらをコンセプトに、「分身ロボットカフェ DAWN ver. β 2.0」が期間限定オープンした。
「分身ロボットカフェ DAWN ver. β 2.0」が今年もオープン、分…