「ロボデックス」開幕! 実用ロボットが中心、会場の一角で存在感を放つ「ヒューマノイドロボットショー」
製造業向けAI、ロボット、人手不足対策、脱炭素などの最新技術をテーマに、1,850社が出展する「ファクトリーイノベーション Week」が東京ビッグサイトで開幕した。会期は2026年1月23日(金)まで。
生成AIで会話が進化、シャープ「ポケとも」と実際に暮らしてわかった「共感する友達」感【レビュー】
2025年12月5日、シャープから「ポケとも」が発売されました。ミーアキャットをモチーフにしたデザインで、「あなたの気持ちにそっと寄り添うポケットサイズのおともだち」です。シャープから借りて、体験してみました。
年収350万円で社会保険料は年100万円超の実態 医療費増大に挑むソフトバンクのヘルスケア新戦略
ソフトバンク株式会社の子会社、ヘルスケアテクノロジーズ株式会社は2025年12月8日、メディア関係者向け勉強会を開催し、同社の取り組みを紹介しました。
医療費の増加という現状の課題を踏まえた上で、増大する医療費を抑える仕組みづくりに挑もうとしています。
Unitreeのヒューマノイドが秋葉原に集結、間近で体感 開発最前線のセミナーも開催 TechShare「Unitree開発者カンファレンス」レポート
TechShare株式会社は、2025年12月16日(火)から18日(木)までの3日間、東京・秋葉原で「Robot Innovation Week 2025」を開催している。今回で3回目の開催となる。
NTTモビリティ設立を発表 「レベル4」の自動運転バスとタクシーの社会実装を加速、2030年代に1000台を目指す
NTTグループは、同グループ各社が別々に取り組んできた自動運転バス等の知見を統合し、安心・安全でサステナブルな自動運転の仕組みの確立と、自動運転社会の実現をめざし、NTTモビリティ株式会社を12月15日に設立した。2030年代に1,000台の導入を目指す。
AgiBotのCMOが語る「ヒューマノイド市場に手ごたえ」5千台を生産完了、市場の規模と拡大戦略 ヒューマノイドが連携してダンスを披露
東京ビッグサイトで世界最大規模のロボット専門展「2025国際ロボット展」が開催された。多くの企業が「フィジカルAI」への対応を表明し、多くのブースでヒューマノイドの展示が見られた。中でもひときわ注目を集めていたのが中国のAgiBot社だ。
ソフトバンク、AIエージェントが自律的に業務を遂行「エージェンティック・スター」を発表 MCP対応で自動化を加速
ソフトバンクは、企業向けAIエージェントプラットフォームサービス「AGENTIC STAR(エージェンティック・スター)」の提供を2025年12月11日より開始すると発表した。
どっちがいい音?新型「Echo Show 11」と今まで最強「Echo Show 10」オーディオ性能の違いを聴き比べ
今までShowシリーズでは最強の音響性能だと感じていた「Echo Show 10」と、新型「Echo Show 11」のオーディオ比較です。
どっちがいい音?新型「Echo Show 11」と初代「Echo Show 8」オーディオ性能の違いを聴き比べ
この記事では気になる音響の違いを少しでも感じられるように、新型「Echo Show 11」と、従来から愛機「Echo Show 8」(初代)との聴き比べを動画で紹介します。
音響設計を一新した新型Amazon「Echo Show 11」レビュー 進化したポイント紹介、他機種との聴き比べも
AmazonのEchoシリーズのラインアップとして、高音質と美しいデザインが特徴的な「Echo Show 11」が発売されました。音響設計、処理能力、センサー技術、デザインを一新、早速レビューして新機種のポイントを紹介。聴き比べも。
ソフトバンク湧川所長が語る「安川電機との協業が開くロボット活用とAI-RANの新時代」
国際ロボット展でソフトバンクは、安川電機と連携し「AI-RAN」を活用したロボット協働のデモを披露した。AI処理をクラウドでもロボット内でもなく、5G/6Gネットワークの“すぐ近く”に置くという新しいアプローチだ。ソフトバンク湧川所長に聞く。
安川電機がヒューマノイドと協働ロボットを「AI-RAN」で統合制御するデモを公開「ロボットが人と共に働く未来の空間」
安川電機は「2025国際ロボット展」で、ヒューマノイドと自律移動型ロボットアームが連動したデモを公開した。複数のロボットを「MEC AI」で制御する提案だ。