音声アシスタントのAmazon Echoの新バージョンにディスプレイ搭載モデルが登場するとブルームバーグが報じた。
ディスプレイサイズは約7インチのタッチスクリーンで、そこに天気予報、予定、ニュースなどが表示される。そしてスピーカーの音質も向上するとのこと。
こ…
今週も公開されました、「このロボ」第27話!
ロボットパートナーの太田智美さんとロボスタ編集部のあさひさんの二人でお届けします。
今回ご紹介するのは、Googleが販売中の「Google Home」。アメリカで500万台以上が販売されているというAmazonの「Amazon E…
デルはGPUと各種ディープラーニングのフレームワークにフォーカスし、性能を比較したパフォーマンス結果を公式ホームページ(TechCenter)内で公開した。1月17日に東京高田馬場でNVIDIAが開催した「DEEP LEARNING INSTITUTE」でも、ミニシアターでこの結果を公表している…
株式会社ユピテル(以下ユピテル)と株式会社NTTドコモ(以下ドコモ)は、ユピテルが開発、販売する車載器やロボット型端末等に、ドコモのAI・IoTの技術を活用し、共同で商品開発、サービス提供に向けた検討を推進することに合意した。
その第一弾として、人工知能で自…
Amazon Echo(エコー)が大人気です。
これですね。
世界で650万台も売れているらしいAmazon Echo。なにがすごいのか?
筒型のスピーカーです。デザインにはなんの特徴もない筒型のスピーカーです。
卒業証書を折らずに持って帰れます。
いやスピーカーです、スピー…
「hitTOってなに?」
ユーザーがホームページの入力欄からそう質問すると、
「hitTO(ヒット)はユーザーと自然な対話ができるAIを活用した高機能なチャットボットを迅速かつ簡単に提供できるソリューションです」
という回答が画面に表示されました。
株式会社ジ…
VoiceLabsが「The 2017 Voice Report」を発表した。
今回はその興味深い調査結果からいくつかトピックスを紹介したい。
AI音声アシスタントデバイスの販売台数
2015年に170万台、2016年に650万台、2017年に2,450万台が出荷され、今年の累計デバイス数は3,300万台…
AI関連技術がさまざまな分野で注目を浴びています。その中でも高い技術力で注目されているのが「IBM Watson日本語版」(以下、Watsonと表記)です(IBMではWatsonを”コグニティブ・サービス”と呼んでいます)。
日本IBMと提携してWatsonの開発販売を行うソフトバンクは、…
NVIDIA(エヌビディア)はディープラーニングの最新状況を学べるイベントとして「DEEP LEARNING INSTITUTE」(略称:DLI)を1月17日に東京高田馬場で開催した。
NVIDIAは主にビデオチップやグラフィックボードを開発している会社だ。ビデオ分野で開発してきたチップ「GPU」…
音声認識と対話型音声対応知能技術のリーディングカンパニーである SoundHound Inc. (R)(以下:SoundHound、本社:米国カリフォルニア州サンタクララ、社長兼CEO:Keyvan Mohajer)は、コンシューマー向けハイエンドオーディオ製品の世界的リーダーであるオンキヨー…
「私達が開発しているルナは汎用人工知能(AGI)です」
ショッキングなひと言を語るのは日本ルナウェアAIテクノロジーズのCEO、ビジョイ氏だ。
展示ブースにはまるでヒューマノイドのような男性や女性がファッションモデルのように立ち、大きなディスプレイには女性「ル…
産経ニュースが、「官民で日本語認識AIを開発へ 病院や自動車との対話システムも 総務省が夏までに計画策定」と報じました。
まぢで?! かなり衝撃的ですね!
NTTドコモ、富士通、トヨタ自動車などと共同で、総務省所管の国立研究開発法人「情報通信研究機構…