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STARWARS R2-D2の「ゴミ箱」買ってみた!

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オフィスのゴミ箱として「STARWARS R2-D2ゴミ箱」を購入しましたのでレポート。

どんだけオフィス内にR2-D2あるんだよと思いますが、可愛いからしかたないですよね〜。


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さて。パッケージはこんな感じ。


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箱から出してみました。作りは通常予想する範囲の品質と思います。ディテールもしっかり表現されています。


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高さ約60cm×幅40cmと結構なサイズです。重さは中身にゴミを入れないかぎり軽量です。


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背面はすっきりしてますね


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真ん中の足にペダルがついており、これを踏むことでゴミ箱の蓋、つまり頭が上がります。


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ぱかっとこんな感じです。


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中には取り出せる取っ手付きのバケツが入っています。こちらの直径は22cmです。


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中身はペダルと蓋がつながった針金が入っています。雑にペダルを踏んで壊してしまう人もいるそうなので大事に扱うことにします。


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概ねゴミ箱としては文句はないのですが、1点気に入らないがあります。

それは青いカラーがくすんだ仕上げになっており、僕がイメージするR2-D2と違うこと。後ろにある冷蔵庫のR2-D2と見比べるとその色の差は相当ありますよね。ここさえちゃんとしていれば文句はないのにと思います。

では、また!

About the author / 

中橋 義博
中橋 義博

1970年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学時代、月刊ASCII編集部でテクニカルライターとして働く。大学卒業後、国内生命保険会社本社において約6年間、保険支払業務システムの企画を担当。その後、ヤフー株式会社で約3年間、PCの検索サービス、モバイルディレクトリ検索サービスの立ち上げに携わる。同社退社後、オーバーチュア株式会社にてサービス立ち上げ前から1年半、サーチリスティングのエディトリアル、コンテントマッチ業務を担当する。2004年に世界初のモバイルリスティングを開始したサーチテリア株式会社を創業、同社代表取締役社長に就任。2011年にサーチテリア株式会社をGMOアドパートナーズ株式会社へ売却。GMOサーチテリア株式会社代表取締役社長、GMOモバイル株式会社取締役を歴任。2014年ロボットスタート株式会社を設立し、現在同社代表取締役社長。著書にダイヤモンド社「モバイルSEM―ケータイ・ビジネスの最先端マーケティング手法」がある。

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