家族とのコミュニケーションや見守り、防犯、録画、会話もできるスマートロボ「EBO(イーボ)」誕生!クラファン「Kickstarter」で

「離れた場所で暮らしている家族といつでもつながっていたい」、「留守番しているペットの様子を外出先から見守りたい」、「自宅用の監視カメラが欲しい」

世界初&世界最大規模“クリエイターファースト”のクラウドファンディングであるKickstarterにて、家族とのコミュニケーションや見守り、防犯といったさまざまなニーズを満たしてくれる小型ロボット「EBO(イーボ)」が登場した。

価格は、廉価版の「EBO SE」であれば約8,700円、高性能版「EBO AIR」でも約10,900円(ともに送料別)となっている。


■【動画】EBO(イーボ)(英語:Kickstarter公式サイト掲載動画)
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/c.kickstarternavi.jp/wp-content/uploads/project_ebo.mp4



「EBO」の特徴

EBOは、動き検出、赤外線暗視機能により、怪しい活動がないか24時間監視および録画し、不審な活動が検出された場合は通知する機能もあり、撮影した動画はEBO本体にローカル保存され、あとで見直すことが可能。また、出張や旅行など、長い期間自宅を留守にしているときの防犯目的にも利用できる。高性能版の「EBO AIR」は、家族やペットを識別し、自動的に記録、追跡することができる。

★家の中を自ら動き回って部屋の様子を監視・撮影・録画。電動ホイールとフル1080p HDカメラを搭載
★バッテリーが減ったら自動でドックに戻って充電
★スマホから遠隔操作でき、リアルタイムで家の中を移動させて確認可能
★マイクやスピーカーも内蔵。離れて暮らす家族や、留守番中の子供やペットともコミュニケーションが可能



プロジェクト詳細ページ:https://kickstarternavi.jp/project/17191/

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ロボスタ編集部
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