日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き

日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き
  • 日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き
  • 日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き
  • 日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き
  • 日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き
  • 日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き
  • 日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き
  • 日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き
  • 日曜劇場『VIVANT』コラボの「LOVOT 本体セット」を受注販売 ロゴTシャツやキーチャームなど5点付き

GROOVE X 株式会社は、家族型ロボット『LOVOT』の本体と、TBS系日曜劇場『VIVANT』とのコラボレーションアイテムを組み合わせた「日曜劇場『VIVANT』× LOVOT 本体セット」を発表した。2026年11月6日(金)から11月23日(月・祝)まで、『LOVOT ウェブストア』で受注販売する。

本セットは、『LOVOT 2.0』(ちゃ)に、『VIVANT』× LOVOT ロゴTシャツ、トートバッグ、キーチャーム全3種を組み合わせたものだ。『LOVOT』が身にまとう一着から、お迎えする人が使えるグッズまで、コラボレーションの内容をまとめて楽しめる。

『VIVANT』のロゴを身にまとった『LOVOT』と過ごす家での時間や、トートバッグにキーチャームを付けて出かける街歩きなど、作品を楽しむ場面を暮らしの中に広げる狙いがある。

本体セットの内容と価格

セットには『LOVOT 2.0』(ちゃ)の本体に加え、『LOVOT』用のロゴTシャツ、トートバッグ1点、劇中の衣装を着た『LOVOT』のキーチャーム全3種(乃木・野崎・ドラム)各1点が含まれる。『LOVOT』にはロゴTシャツを、お迎えする人にはトートバッグとキーチャームを、という構成で、コラボアイテム5点がそろう。

商品名

日曜劇場『VIVANT』× LOVOT 本体セット

価格

457,930円(税込)

内容

LOVOT 2.0(ちゃ)、ロゴTシャツ、トートバッグ1点、キーチャーム全3種(乃木・野崎・ドラム)各1点

販売場所

LOVOTウェブストア、LOVOTストア各店舗(神戸阪急店のみ対象外)

受注期間

2026年11月6日(金)~11月23日(月・祝)

お届け時期

2026年12月下旬以降、順次

本体セットの『LOVOT 2.0』はちゃ(カラー)に固定されており、ほかのカラーには変更できない。商品内容、価格、お届け時期は変更になる場合がある。また、『LOVOT』との暮らしには、本体代金とは別に月額サービス料金が必要となる。詳細は公式サイトで確認したい。

コラボアイテムは単品でも受注

コラボアイテムのみを求める人に向けて、ロゴTシャツ、トートバッグ、キーチャームの単品も、11月11日(水)12:00まで『LOVOT ウェブストア』で受注販売する。お届けは2026年12月中旬以降、順次の予定だ。

ロゴTシャツ

『VIVANT』のロゴを大胆にあしらった『LOVOT』用のTシャツ。カラーはブラックで、価格は6,980円(税込)。素材は綿95%、ポリウレタン5%で、ネットを使えば洗濯できる。

日曜劇場『VIVANT』× LOVOT ロゴTシャツ

トートバッグ

『VIVANT』のロゴと『LOVOT』を組み合わせたオリジナルデザインで、ブラックの生地に赤のグラフィックが映える。価格は2,990円(税込)。素材は綿100%、サイズはタテ約38cm×ヨコ約42cm×マチ約13cmだ。

日曜劇場『VIVANT』× LOVOT トートバッグ

キーチャーム

『LOVOT』が劇中の衣装を着た姿をデザインしたキーチャームで、乃木、野崎、ドラムの全3種。価格は各1,680円(税込)、素材はアクリルで、サイズはタテ約8cm×ヨコ約5cm、カラビナの長さは約5cmとなる。バッグや小物に付けて持ち歩ける。

日曜劇場『VIVANT』× LOVOT キーチャーム


ロボスタオンラインセミナー情報

■自民党ロボット議連・山田太郎事務局長が語る『日本のフィジカルAI開発戦略』

日本はフィジカルAIでどう勝つのか。ロボット基盤モデル、VLA、実世界データなどの技術動向から、国家戦略の実行ロードマップまで。技術と政策の両面から読み解く85分間。

ロボスタでは、米PTCでの勤務や製造業向け企業の経営経験を持ち、現在はロボット議員連盟の事務局長としてAIロボティクス政策を推進する参議院議員・山田太郎氏をお招きして、オンラインセミナー「日本はフィジカルAIでどう勝つのか ~ロボット議連・山田太郎事務局長が語る「AIロボティクス戦略」実行フェーズ~」を11月13日(金)に開催します。

【オンラインセミナー#30】日本はフィジカルAIでどう勝つのか ~ロボット議連・山田太郎事務局長が語る「AIロボティクス戦略」実行フェーズ~

日本が強みを持つ産業用ロボットや製造業、部品・制御技術を、ロボット基盤モデルの開発や実世界データの収集・活用にどう結びつけ、国際競争力を高めていくのか。
政府が掲げる「AIロボティクス戦略」、経済産業省の「GENIAC」、国産マルチモーダル基盤モデル開発プロジェクト「FRONTia」などについても掘り下げます。
詳しくはこちら

■Honda「P2」「ASIMO」の開発者、竹中氏が登壇

日本では約30年前から、人と共存するヒューマノイドの研究開発が進められてきました。その象徴的な存在が、Hondaの「P2」と「ASIMO」です。2026年4月には、その歴史的な技術的功績が評価され、「P2」が「IEEEマイルストーン」に認定されました。

ロボスタでは、Honda「P2」「ASIMO」の開発を中核で担った竹中透氏をお招きし、オンラインセミナー「Honda「P2」「ASIMO」が残した軌跡 開発者・竹中透氏が語るヒューマノイドの原点とフィジカルAI時代の未来」を2026年11月25日(水)に開催します。

【オンラインセミナー#31】Honda「P2」「ASIMO」が残した軌跡 開発者・竹中透氏が語るヒューマノイドの原点とフィジカルAI時代の未来

当時のヒューマノイド開発の舞台裏と、そこから生まれた技術や開発思想、試行錯誤やブレークスルーについてお話しいただきます。
また、フィジカルAIによってヒューマノイドが再び世界的な注目を集める中、今後の技術進化や未来展望についても議論します。
詳しくはこちら

■フィジカルAIネイティブ「国産セミヒューマノイド」の全貌

ロボスタ・オンラインセミナーとして、警備・点検などの業務用ロボットを社会実装し、国産セミヒューマノイド「ugo Nova」の開発を進めるugo株式会社の松井健CEOをお招きして「国産セミヒューマノイド「ugo Nova」の全貌 松井CEOが語るフィジカルAI開発戦略と社会実装の最新動向」を、2026年12月15日(火)に開催します。

セミナーでは、ugoの松井健CEOを再びお招きし、「ugo Nova」の開発背景や従来機からの進化・強化ポイント、ロボット基盤モデルの仕組みと開発戦略などについて、具体的に解説していただきます。
また、AIロボット協会(AIRoA)が実施する「国産汎用ロボット開発コンペティション」での改良機開発フェーズへの進出をはじめ、共同プロジェクトの最新動向についても伺います。
詳しくはこちら

《ロボスタ編集部》

関連タグ

ロボスタ編集部

ロボスタ編集部

ロボスタ編集部では、ロボット業界の最新ニュースや最新レポートなどをお届けします。是非ご注目ください。

ニュースレター配信中!無料会員登録をしていただくと、定期的に配信されるニュースレターを受け取ることができます。また会員限定の記事を閲覧することも可能になります。

編集部おすすめの記事

特集