【動画を追加】世界初、脚があるロボット掃除機をRoborockが「CES 2026」で発表
Roborock、「Saros Rover」をCES 2026で発表
NVIDIA、CESで自動運転AI「Alpamayo」ファミリー発表 リーズニングAIと推論型VLAを組み合わせたオープンモデル
NVIDIAは2026年1月5日、ラスベガスで開催されたCESにおいて、自動運転車(AV)の開発を支援するオープンAIモデル「Alpamayo(アルパマヨ)」ファミリーを発表した。
NVIDIAの自動運転ソフト「DRIVE AV」、メルセデス新型CLAに初搭載へ フルスタック自動運転ソフトを量産車に本格展開する事例に
NVIDIAは「CES 2026」において、強化型レベル2運転支援機能「NVIDIA DRIVE AV」ソフトを、メルセデス・ベンツの新型CLAに初搭載すると発表。米国市場では2026年中に生産開始を予定。フルスタック自動運転ソフトが量産車に本格展開される。
キキの部屋・サンの記憶・ロボット兵の優しさ「石田ゆり子が巡るジブリパークと世界観」ナレーターは清野菜名
東海テレビが、人気ミニ番組『また、会えたね!ジブリパーク』のスペシャル版『また、会えたね!ジブリパークSP』を1月11日、12時30分から放送する。今回のスペシャルでは、俳優・石田ゆり子さんが「はじめての大さんぽ」。愛知のジブリパーク全域をていねいに巡る。
NVIDIA「ロボティクスのChatGPT」宣言!フィジカルAI向け新技術をCESで発表
NVIDIAは2026年1月5日(月)、ラスベガスで開催中のCESにおいて、フィジカルAI向けの新たなオープンモデル、フレームワーク、AIインフラを発表しました。
現代自動車が「CES 2026」でヒューマノイドを初公開 年3万台を生産、最初は産業工場分野から導入へ
ヒョンデ(Hyundai Motor Group:現代自動車)とボストン・ダイナミクス(Boston Dynamics)は、共同で次世代ロボットを「CES 2026」報道関係者向けイベントで公開した。電動ヒューマノイドロボット「Atlas」のプロトタイプを一般公開するのは初。
進化した次世代ヒューマノイド「Atlas」プレミア動画を公開 ヒョンデのフィジカルAIロボット本格参入に連携
2026年1月6日、米国で開催されている「CES 2026」でヒョンデは、同社のグループ傘下のボストン・ダイナミクスが開発しているヒューマノイド「Atlas」(電動型)のプロトタイプを初めて報道陣などに一般公開した。
【ド派手】身長約1.8mのヒューマノイド「Unitree H1」が迫力の格闘ワザを披露!戦慄が走る
身体性の高いヒューマノイドを開発しているUnitreeが、YouTubeに格闘技のトレーニング動画を投稿して話題になっている。身長約180cmのヒューマノイドの跳び蹴りや上段ヒールキックは、迫力満点。・・と、ともにやっぱりちょっと怖い・・。
中国UniX AIが新型ヒューマノイドWandaをCESで公開予定、月100台の量産体制へ
中国を拠点とするUniX AIは、世界最大級のテックイベントであるCESの会場(LVCCノースホール、ブース番号10815)で、汎用ヒューマノイドロボットの新モデルWanda 2.0とWanda 3.0を披露します。
ugoがB Corp認証を取得、人とロボットの協働で社会課題解決を加速
ugo株式会社は、社会・環境面のパフォーマンス、説明責任、透明性で一定基準を満たした企業に与えられる国際認証B Corpを取得しました。あわせて、同社のパーパスや社会課題への考え方、2030年に向けたインパクト指標を整理したサステナビリティページも公開しています。
ゴジラ×科学×防災、体験型「ゴジラサイエンス展」開催へ ラドン/スーパーメカゴジラ/モゲラ
ゴジラを軸に、防災・減災と未来科学を学ぶ体験型企画『ゴジラサイエンス展』が、2026年1月15日から科学技術館で開催される。
主催は公益財団法人 日本科学技術振興財団・科学技術館、監修は東宝株式会社、企画・制作に株式会社乃村工藝社が参画する。
人に代わって四足AIロボットが巡回、人と野生動物の距離を取り戻す新たなクマ対策
東京大学発スタートアップの株式会社Highlandersは、国産AIロボットを用いたクマ対策プロジェクト「KUMAKARA MAMORU」を2025年12月24日に開始すると発表した。