個人的な話で恐縮だがiPhone Xを初日に入手してからAppleの新しい顔認証システム「Face ID」を日々使っている。間違って認証されることもなく非常に快適に使えている。
一方、スマートスピーカー(AIスピーカー)の世界では個人認証を音声行うのがトレンドになっている…
今回はパナソニック、オンキヨー、LGなど、複数の大手メーカーがGoogle Assistant搭載スマートスピーカーを発表!でお伝えしていたオンキヨーのGoogle Assistant搭載スマートスピーカー「G3 VC-GX30」の続報をお届けする。
G3 VC-GX30の特徴
Photo: ONKYO
オン…
スマートスピーカーエバンジェリストの西田です! わーわー。
Amazon Echoの管理画面が日本語になってる事が判明しました!
さっきログインしたら日本語になってた! びっくり!
拡大するとこんな感じ
スキルストアは、まだでした><
残念ながら、スキル…
2017年11月13日、AmazonがAlexaとユーザーのやり取りの途中に情報を提示することができるようになる「Progressive Response」(プログレッシブレスポンス)機能を発表した。今回はこの機能について簡単に紹介する。
また、以下ロボスタでのスキル開発者向け記事も参考…
2017年11月13日、Googleが家庭内の全Google Assistant搭載デバイスに音声ブロードキャストができるようになったと発表した。
これは同じGoogleアカウントでログインしているデバイスが対象になる。
具体的には、
Ok Google, broadcast it’s time for school! (…
スマートスピーカーを使う時に呼びかける単語のことをウェイクワード(Wake Word)と呼ぶ。AppleのSiriであれば「Hey, Siri!」、Google Homeであれば「OK, Google」と呼びかけることで機能を使うことができる。
今回は中でも「Amazon Echo」のウェイクワードである「A…
2017年11月9日~10日にかけて、お台場のグランドニッコー東京 台場で「TOSHIBA OPEN INNOVATION FAIR 2017」が開催されました。これは、東芝グループのデジタル関連のソリューション展示会です。
東芝グループは、IoTやAIなどの先進技術と、東芝がこれまで培ってきた…
米国の市場分析会社Strategy AnalyticsがAIバーチャルアシスタントに関する予測を発表した。今回はこのレポートの一部を紹介したい。
またロボスタ編集部では過去に以下のようなレポートを紹介してきた。あわせて参考にしていただければと思う。
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AI音…
国内スマートスピーカー(AIスピーカー)市場は現在Amazon Echo 3機種、Google Home 2機種、LINE Clova WAVE 1機種が日本で購入可能となった。しかし現在、発売予定であったり、海外で販売中だが日本未導入の魅力的なデバイスはたくさんある。今回の記事では、これから…
「Pandora Radio」(パンドラ・ラジオ)はアメリカの音楽ストリーミングサービスで、自動化された音楽レコメンデーションで人気を博しているサービスだ。このPandoraがAmazon Echo、Google Homeなどのスマートスピーカー(AIスピーカー)向けにブランド広告をターゲティ…
以前最新AI音声アシスタント「Clarity」、タッチパネル付きで「Alexa」にも「OK Google」にも対応!で紹介した「Clarity」が「Clazio」と名前を変えて販売開始となった。さらに新機種「Clazio Spark」も発表されたので併せて紹介したい。
Clazio
Photo: Clazio…
Amazon Echo Showは2017年5月に発表、2017年6月に米国で発売された7インチタッチディスプレイ付きのAlexa搭載デバイス。
今回このEcho ShowがUX Award 2017を受賞したので紹介する。
UX Award
Photo: UX Award
外部リンク
UX Awards! / Silver Prize – E…