自動運転車(11ページ中9ページ目)

自動運転/AI技術開発用ロボットカー「RoboCar 1/10X」ZMPが販売開始 SLAM技術に対応、開発環境を無償提供 画像
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自動運転/AI技術開発用ロボットカー「RoboCar 1/10X」ZMPが販売開始 SLAM技術に対応、開発環境を無償提供

株式会社ZMPはSLAM(Simultaneous Localization and Mapping)技術に対応した自動運転/AI技術開発用ロボットカー「RoboCar 1/10X」の販売を開始したことを発表した。
RoboCar1/10XはNVIDIA Jetson Xavier開発者キットを採用し、ロボット用オープンソースソフトウェアROS(…

ローカル5GやMRで「新たな観光体験」実証実験 NEC/凸版印刷/マクニカらが平城宮跡歴史公園で実施 画像
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ローカル5GやMRで「新たな観光体験」実証実験 NEC/凸版印刷/マクニカらが平城宮跡歴史公園で実施

日本電気(以下、NEC)、凸版印刷、マクニカ、コトバデザインは、ローカル5GやMR(複合現実)を活用した新たな観光体験の実現に向けた実証実験を2月26日から3月1日まで、奈良県の平城宮跡歴史公園にて実施することを発表した。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止を図…

「自動運転車」と「AIとロボットによるサプライチェーンDX」米国の最新動向を1時間で知る勉強会 3月11日朝にオンライン開催 画像
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「自動運転車」と「AIとロボットによるサプライチェーンDX」米国の最新動向を1時間で知る勉強会 3月11日朝にオンライン開催

スクラムベンチャーズは、自動運転シャトルを開発する「May Mobility」のCEO Edwin Olson氏と、AIとロボットによるサプライチェーンDXを推進する「Fellow AI」のCEO Marco Mascorro氏をゲストに招き、日本時間の3月11日に勉強会「Tackle!」を開催する。オンライン日米同…

公道を走るハンドルのない自動運転バス 茨城県境町の運行ルートに6つのバス停を追加 病院や郵便局前などに停車 画像
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公道を走るハンドルのない自動運転バス 茨城県境町の運行ルートに6つのバス停を追加 病院や郵便局前などに停車

茨城県の境町は、マクニカや、ソフトバンク株式会社の子会社であるBOLDLY(ボードリー)と連携して運行している自動運転バスの運行ルートに、6つのバス停を追加したことを発表した。境町における自動運転バスの運行は2020年11月25日に開始。町が5年間で5.2億円の予算を…

WILLERがニューノーマルに対応した自動運転サービス実証実験 けいはんな学研都市の公道で 画像
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WILLERがニューノーマルに対応した自動運転サービス実証実験 けいはんな学研都市の公道で

WILLERとST Engineering、けいはんな、ピノスは合同で、京都府と精華町の協力のもと、公益財団法人関西文化学術研究都市推進機構が推進するK-PEPを活用し、関西文化学術研究都市(愛称:けいはんな学研都市)の公道において、2月13日(土)から19日(金)まで(15日を除…

神奈中が横浜の公道で「中型自動運転バスの実証実験」最先端技術も検証、BOLDLYは顔認証の運賃決済システム等をテスト 画像
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神奈中が横浜の公道で「中型自動運転バスの実証実験」最先端技術も検証、BOLDLYは顔認証の運賃決済システム等をテスト

神奈川中央交通は、2021年2月9日(火)から3月5日(金)まで、横浜市栄区において中型自動運転バスの実証実験を実施することを発表した。実証実験は経済産業省・国土交通省の事業を受託した国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)より、バス運行事業者として選定さ…

NVIDIA DRIVE Orinを搭載したEVブランドを発表 中国の自動車メーカー「SAIC」とアリババと共同で 画像
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NVIDIA DRIVE Orinを搭載したEVブランドを発表 中国の自動車メーカー「SAIC」とアリババと共同で

中国の自動車メーカー最大手「上海汽車集団」(SAIC)は大手電子商取引企業「Alibaba」(アリババ)と共同で、新しいプレミアムEVブランド「intelligence in motion (IM)」を発表した。
IMブランド初のラインナップはフラッグシップセダンとSUVの2車種を予定し、いずれも自…

マクニカがハンドルのない新型自動運転バス「EVO」を販売開始 自動運転レベル4対応で敷地内なら運転士なしで運行可 画像
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マクニカがハンドルのない新型自動運転バス「EVO」を販売開始 自動運転レベル4対応で敷地内なら運転士なしで運行可

マクニカがNAVYA SA社製のハンドルのない新型自動運転シャトルバス「EVO」(エヴォ)の販売を開始した。自動運転レベル4(※)に対応し、敷地内なら運転士の同乗なしでも運行することができる。価格はオープン。注文受付は2021年1月20日より。

マクニカが発売を開始した…

自動運転にもドリフトは必要か? トヨタ「GRスープラ」AIによるドリフト映像を公開 TRIとスタンフォード大学の共同研究 画像
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自動運転にもドリフトは必要か? トヨタ「GRスープラ」AIによるドリフト映像を公開 TRIとスタンフォード大学の共同研究

トヨタの人工知能やロボット研究を行っている米「Toyota Research Institute」(TRI)はスタンフォード大学のダイナミックデザインラボと協力して、GRスープラのAIが自動運転でドリフト走行する動画を公開した。運転支援技術や自動運転にも、ドリフトによる自動車制御の技…

パイオニアが3D-LiDAR「1st Model」の量産開始 レーザー技術と車載機器のノウハウにキヤノンの光学技術を融合 画像
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パイオニアが3D-LiDAR「1st Model」の量産開始 レーザー技術と車載機器のノウハウにキヤノンの光学技術を融合

パイオニアの連結子会社であるパイオニアスマートセンシングイノベーションズ株式会社(以下、PSSI)は、2020年11月下旬より3D-LiDAR「1st Model」(旧名称:3D-LiDAR「2020 モデル」)の近距離タイプ(Short Range)の量産を開始したことを発表した。なお、同機は以下の実証実…

WILLERの子会社がシンガポール国立庭園で自動運転バス「NAVYA ARMA」運行の実証実験 2年間の長期実施予定 画像
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WILLERの子会社がシンガポール国立庭園で自動運転バス「NAVYA ARMA」運行の実証実験 2年間の長期実施予定

WILLER株式会社の在シンガポール子会社であるWILLERS PTEはST EngineeringとNational Parks Board(シンガポール政府管轄のシンガポールの国立公園局)協力のもと、シンガポールの国立庭園「Jurong Lake Gardens」(以下、JLG)において自動運転の実証実験を12月3日(木)より…

埼工大、信号機と連携した自動運転バスの優先走行を検証 羽田空港周辺の公道でインフラと協調した走行実験 SIPの第2期 画像
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埼工大、信号機と連携した自動運転バスの優先走行を検証 羽田空港周辺の公道でインフラと協調した走行実験 SIPの第2期

自動運転車の実用化では、信号機と車両が通信する「インフラ協調」がひとつの鍵となっている。自動運転バスにおいては、公共交通ならではの優先走行が、定時運行や安全運行にとても重要となると考えられている。
埼玉工業大学は、戦略的イノベーション創造プログラム(S…

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