IoTでスマート菜園! 「foop」で野菜育ててみた vol.2

スマート菜園foopで農業を始めてからの様子をレポートします。


3日目(2017/7/10)

もう早くも芽が出始めています!




4日目(2017/7/11)

一応ロボットの仕事やってるんで、ロボットを四隅に配置。衛生面ではよくないかも。




5日目(2017/7/12)

複数のカプセルが育ち始めました。




6日目(2017/7/13)

最初に出た芽の成長ペースがさらにアップ。




7日目(2017/7/14)

奥の列も少しずつ成長してきました。




11日目(2017/7/18)

休日を挟んで久々のご対面。最初に出た芽の成長が更に加速。




12日目(2017/7/19)



菜園感出てきましたね。



13日目(2017/7/20)



最初にでた芽は周りのカプセルに対して日陰を作るほどに・・・。



17日目(2017/7/24)



休み明け、かなりジャングルっぽい展開に。



18日目(2017/7/25)



いろんな野菜をミックスしすぎたかもしれません。



19日目(2017/7/26)



他のカプセルの成長もいい感じになってきました。



20日目(2017/7/27)



そろそろ食べごろかも?!

僕はこう思った:

foopを毎朝チェックするのが日課になってきます。毎日少しずつ変化していくのがわかります。
次回、ついに収穫へ!


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中橋 義博
中橋 義博

1970年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学時代、月刊ASCII編集部でテクニカルライターとして働く。大学卒業後、国内生命保険会社本社において約6年間、保険支払業務システムの企画を担当。その後、ヤフー株式会社で約3年間、PCの検索サービス、モバイルディレクトリ検索サービスの立ち上げに携わる。同社退社後、オーバーチュア株式会社にてサービス立ち上げ前から1年半、サーチリスティングのエディトリアル、コンテントマッチ業務を担当する。2004年に世界初のモバイルリスティングを開始したサーチテリア株式会社を創業、同社代表取締役社長に就任。2011年にサーチテリア株式会社をGMOアドパートナーズ株式会社へ売却。GMOサーチテリア株式会社代表取締役社長、GMOモバイル株式会社取締役を歴任。2014年ロボットスタート株式会社を設立し、現在同社代表取締役社長。著書にダイヤモンド社「モバイルSEM―ケータイ・ビジネスの最先端マーケティング手法」がある。

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